精力剤をコンビニで買った時の恥ずかしさ

October 20 [Thu], 2016, 13:38
今日は結婚記念日です。遂に10周年を迎えることができました。節目の日なので、妻に日ごろの感謝を込めて、お花のプレゼントとアクセサリーを買いました。今から妻の喜ぶ顔が、目に浮かびます。早く仕事を終わらせて、家に帰ろうと思いました。

そうだ、今日はこの流れでいくと、必ず精力剤が必要になることだろう。帰りにコンビニでも寄って、探してみようと考えました。コンビニで精力剤を見つけ、レジで順番待ちをしました。そこのコンビニは駅前にあり、会社帰りのサラリーマンや学生でかなり混んでいました。レジが二つあり、一つのレジは店長らしいおじさんで、もう一つのレジはパートのおばさんでした。

順番がもうすぐというところで、「店長、電話。」と奥から声がしました。そして、そのレジに高校生らしい若い女の子が代わりに入りました。そして、運が悪いことにその子のレジになってしまいました。

その商品には、「勝負をかけるときに。」なんて書かれていたので、とても恥ずかしくて早くレジが終われと願いました。そして、その子が「シールでいいですか?」と聞いてきたので、思わず「はい。」と返答しました。するとシールを貼る瞬間、その言葉を見たような感じでした。そして私の顔をチラ見しました。その瞬間、私は慌てて商品を受け取り、お店を後にしました。
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