厳重に監視された列車
2006年11月14日(火) 14時43分
ヨーロッパ映画祭のチェコ回顧展。
またいい映画と出会った。
ナチス占領時代のチェコスロバキア。
パルチザンはミロシュにドイツ軍の軍用列車の爆破計画をもちかける。
というハードな設定なのに、とてもコミカルで、ほとんどすべての俳優がいきいきしてて、
とっても気持ちのいい映画でした。
あんなにかよわくよわっちいミロシュが万能感のある男になって、
最後に爆弾を意気揚々投げ込むところで、人生の共感ができました。
そう、気持ちひとつでなんでもできてしまう!
あと、「大通りの商店」 「ブロンドの恋」をみる予定です
またいい映画と出会った。
ナチス占領時代のチェコスロバキア。
パルチザンはミロシュにドイツ軍の軍用列車の爆破計画をもちかける。
というハードな設定なのに、とてもコミカルで、ほとんどすべての俳優がいきいきしてて、
とっても気持ちのいい映画でした。
あんなにかよわくよわっちいミロシュが万能感のある男になって、
最後に爆弾を意気揚々投げ込むところで、人生の共感ができました。
そう、気持ちひとつでなんでもできてしまう!
あと、「大通りの商店」 「ブロンドの恋」をみる予定です

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芸術のジャンルは問いませんが、それぞれのジャンルの中で、あるいはジャンルを超えて、新しい芸術表現を試み、オレンジならではのスペースを有効かつ創造的に使用することを積極的に考える方の企画を求めます。
いつでもみにきてください。



