そもそもなぜ青魚がいいのでしょうか?

April 28 [Mon], 2014, 23:36
そもそもなぜ青魚がいいのでしょうか?

長寿の国日本人の健康を支えてきた魚文化。でも魚が苦手な方
肉や脂っこい食事の多い方に魚に多く含まれるDHA,EPAを。

>魚の消費量年々減少
外食脂っこい食事が多く、食生活が乱れがち・・
そして、魚を食べる習慣が減り、
日本人の魚の消費量は年々減少しています。

脂質を作っている成分の脂肪酸には、飽和脂肪酸や一価不飽和
脂肪酸、多価不飽和脂肪酸があり、DHAとEPAは多価不飽和脂肪酸
です。

人の身体の中では作り出すことのできない必須脂肪酸のため、食事
から摂ることが必要な成分です。

>DHAとEPA
DHAは栄養素として注目されています。含有量はマグロが最も豊富
ですが、とくに目の裏側の脂質部分に多く含まれているといわれます。

EPAは体内ではα-リノレン酸からEPAがつくられます。青魚などを食べる
ことによって、より効果的にEPAを体内に取り入れることができます。

>魚は苦手・・・
最近は子供の頃からの食習慣などで、魚を食べるのが苦手、あまり食べない
という若い方も増えています。

厚生労働省では、DHAおよびEPAを1日1g以上摂取することが望ましいと
言っていますが・・

そんな方に、キューピー「DHA&EPA」はDHAとEPAをバランスよく摂る
ことができるサプリメントです。
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