今再評価されるコーヒーの健康パワー

January 19 [Sun], 2014, 19:53
今再評価されるコーヒーの健康パワー

エイジングケアをサポートするハワイのスーパーフルーツ
コーヒーベリーをあなたに!

世界中で愛飲されているコーヒー。コーヒーの果実
(コーヒーベリー)の種子を乾燥させ焙煎したもので、
新鮮なコーヒーは健康に大変良いと言われています。

ところが近年、今まで捨てられていた皮と果肉に、更に
健康に良い成分が含まれていることが注目されています。

コーヒーは主に赤道直下のいわゆるコーヒーベルト地帯に
のみ育ちます。その為太陽の恩恵をたっぷり受け止めます。

さらにその強烈な紫外線から自らを守るために抗酸化物質を
多量に生成し、含むようになるのです。

私たちは活動のエネルギーをつくる為に、空気を吸って体内
に酸素を取り込み、栄養素と結びつけています。

酸素は体内に取り込まれると「活性酸素」という物質に変化
します。

活性酸素は人間に必要な物質で、体内の異物や毒物、細菌や
ウイルスを分解する機能をもっています。

この身体に有用な物質でも過剰に発生した場合は、酸化という
作用が働き、「身体が錆びる」ということになります。

この活性酸素による細胞のダメージは様々な生活習慣病や老化
の原因になると考えられています。

また、活性酸素はこうした酸素からだけでなく、紫外線や放射線
環境汚染、ストレス、喫煙、暴飲暴食などの外的原因によっても
発生することがわかっています。

人間は呼吸をする限りこの活性酸素の発生を抑えることはできない
ので、余分な活性酸素を抑制する抗酸化作用が必要になります。

もともと人間は体内に抗酸化作用のある抗酸化酵素を持っていますが、
体内での抗酸化酵素の生産能力は20代をピークに低下していきますので、
30代以降抗酸化作用の高い食品を摂ることをおすすめします。

ORAC(Oxygen Radical Absorbance Capacity)値という食品などに含まれる
物質(ポリフェノール、アントシアニン、カテキン等)の活性酸素吸収能力
を具体的な数値で表した抗酸化力の指標があります。

すなわちORAC値が高いほど抗酸化力の高さを示しています。

ブルーマウンテンコーヒーと並ぶ希少な最高級品種ハワイ・コナコーヒー
はミネラル豊富な火山性の弱酸性土壌がつづく4000m級の山の斜面で栽培
されるため、寒暖の差の激しい土地柄が高品質のコーヒー豆を育てます。

『ベリー・エクス』の原材料は、完熟した果実を“手摘み”で収穫した
ハワイコナ・コーヒーベリーのみを使用しています。

ハワイコナ・コーヒーベリーの皮と果肉には多くの抗酸化物質をはじめ
とする栄養素が含まれます。これらの抽出エキスを配合し、エイジング
ケアをサポートする救世主として「ベリー・エクス」をおすすめします!

ハワイアンコーヒーベリーのORAC値はブルーベリーの約4倍、アサイーの
約15倍もあり、『ベリー・エクス』には1本(50ml)あたり400mgのコーヒーベリー
エキスが含まれています。

抗酸化物質の体内での生産力のピークは20代を境に低下しますから30代を
迎えたら、あるいはそれ以降の方はもちろん抗酸化作用の高い食品を摂取
することで、アンチエイジングの促進を促すことをお勧めします。


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