エリザベス女王杯

November 10 [Sat], 2012, 14:29
日曜日は京都での観戦予定です。
mixiのコミュニティーで仲良くなった方とお友達とで1Rから参戦です少しでも良い所を見せないと格好つかないと一人息巻いてる状態ですさてさてエリザベスですが枠が決まる前からこれは絶対買うと決めていた馬がいます。
ホエールキャプチャとスマートシルエットホエールは去年は四着。
直線では一旦先頭に踊り出て勝ちに行ったレース。
確かに残り150Mで止まりました。
距離なのか疲労なのか恐らく前者の意見が多いのだとは思うが牝馬同士のレースであれば問題ないと感じます。
去年よりポジションを少し下げた位置で競馬をするはずです。
しかも去年の13着馬がいない訳ですから今年調子が良ければ十二分に通用するハズです。
スマートシルエットは個人的感想ですが非根幹距離が非常に合う気がします。
当日時計がかかり番手につけて折り合えればかなり面白いレースになるのではないでしょうか。
後ろから突かれると案外もろい面もあるが充実した今期なら一発あっても驚かない。
さて取捨に悩むのがフミイマージンとヴィルシーナ。
フミイマージンとヴィルシーナが共に仲良く複勝圏内に来るイメージが湧かない。
フミイマージンの末脚は脅威だが副収入 税金スローになると脚をもて遊ぶ危険性が否めない。
牡馬とのレースは大変重要だが牝馬限定のレースは案外スローな展開が多く阪趨ト馬やクィーンの様な結果にならないだろうか展開がはまれば悲願のG1達成となるのだろうがそこまでの器は感じないと言うのが正直なところです。
ヴィルシーナは二着。
出来れば三着の評価。
守りの馬券なら頭も買いたいですが疲労度が心配。
ローズから秋華賞のローテーション。
メイチの仕上げは当然秋華賞。
ジェンティルを負かしに行っての鼻差の二着調教がどれだけ動いたにせよ勝ったジェンティルに比べればどれだけ疲労困憊したのか見当もつきません。
ナリタブライアンとマヤトップガンの阪髄蜿ワ典を思い出してしまいます。
結果は天皇賞では鼻差まけたマヤトップガンは掲示板がやっとの結果に終わり展開や乗り方に問題があったにせよ目に見えない疲れがあったのかと思えるくらいの負け方でした。
ヴィルシーナは規格外の馬とは思えず規格外ならば秋華賞で勝利していたはずです。
これだけのキャリアと戦績ならば当然勝つのだろうと考えてしまいますが私は良くて二着。
三着。
二着は怪しい下手すると三着、掲示板がやっとという結果に終わりそうで怖いです。
今年は抜けた馬がいない為に美味しい配当が出るかもしれません。
置きに行く様な馬券は買わないつもりです。
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