この何のへんてつも無いバド部のホームページ…
俺が33秒もたせてやる!
つうことで始まりました。
こんばんは、スーパーサブです。
なんかじわじわ寒くなってきましたね。
ですから僕もコタツ始めました。冷やし中華始めました的な乗りで。
先日、暖かいコタツから飛び出し、いつもどおり研究室に行ったところ、平日の夕方だというのに誰もいない。
そして、先生方まで誰もいない…。
やべぇ、みんな新型インフルに当てられたか?!と思ったら普通に授業やら学会発表やらでいなかっただけでした。
どうやら思ったほど広まってなくて安心しましたね。
まあ油断は禁物ですけど。葛根湯を備蓄じゃ!
てか、最近になって携帯を変えたのですが、やはり新しいものを手に入れるといろいろいじってみたくなるのが人間のVEGA(うぜぇ)…じゃなくてSAGAってものでしょう。
僕は説明書だけでも1日はハイテンションで楽しめるタイプなので、まずは説明書をガン見することから始まります。
そんでもって、早くも気になる機能を発見、その名も、
『フェイク着信』
まあなんとなく名前からだけでも想像がつくような感じですが、気になって説明を見てみる。
『フェイク着信とは着信しているように見せかける機能です。暗い夜道を一人で歩いているときに、周囲の注意をそらすことができます。…』
…説明書を読んでも、僕には善からぬことに使用する機能にしか感じられなかった。
嫌な人につかまって長話を聞かされている際の脱出。
誰かを尾行しているときのカモフラージュなどなど。
てか突っ込みどころ満載じゃねーかよ!
こんな機能つけるぐらいなら、ブルーとぅーっす!とか便利な機能を付けといてくれよと。
でもほんと言うと、理系の研究している僕としてはこういうのもありかなと。
研究って「これめっちゃ新しい物だけど何に使うかまではわしにゃーわからんあほじゃけぇ」ってのもありなんですよね。
世の中が変わってきて、その技術が実際に必要となるかもしれないですから。だから特許もあるわけだし。
だから『フェイク着信』も世の中が、『電話をかけながら歩くのがちまたで大流行!てかたしなみ的な?』ってことになれば絶対必要になってきますからね。
ってそんな先のことは…
(ただいま32秒経過)
わしにゃーわからんあほじゃけぇ。