恋愛 

2005年10月13日(木) 14時48分
その昔、それはそれは好きだった人が居たのですよ。
友人にその好きだった人に恋煩いしていると相談されてね。
どうでも良いみたいな振りをして相談に乗ってはみたものの、なんだかねェ。
絶対に手に入らない人だから一度は諦めたけど、やっぱり気になる事は気になるんだよね。
結局一度も好きだと伝えないままだけど、一度でも真剣に思いを伝えたら違ったのかねェ。
違わないだろうなァ。
あの人の事だから、それはそれは綺麗な人と一緒になるのだろうね。
外見だけの話では無くて。

本当は共に居たいけれど叶わないと解っているから、せめて幸せな時を過ごして欲しいと思うのよ。
なんつってな。
とりあえず心境は複雑よね。

テスト 

2005年06月13日(月) 14時14分
あいうえお
あいうえお
あいうえお
あいうえお
あいうえお
あいうえお
あいうえお
あいうえお
あいうえお
あいうえお
あいうえお




他色々な絵文字あります。

しとしとぴっちゃん 

2005年06月12日(日) 22時39分
ばあちゃんの夢を見た。
あの時感じたどうしようも無い感情とか色々。
今ならきちんと向き合って考えられるんじゃないか。
今ならきちんと理解出来るんじゃないだろうか。
たぶんだけど。
理解出来ても、絶対に口にはしない。
口にしたらパッと弾けて消えちゃう気がする。
あったかいお茶に角砂糖放り込んだ時みたいに解けて消えちゃう気がする。
だから、絶対誰にも言わない。
もったいないおばけ。
あぁ、どうしようもない。切ない。会いたい。


こんな事思うのは雨だからだ。きっとそうだ。
戦地メタル。いかつい変換だなヲイ。
なんだかなぁ。センチメタリック。

そういえば、私中学生の時学校がなんでか大嫌いでよく保健室に言ってたなぁ。
友達はそれなりに居たけど、勉強は出来ねぇし、部活も嫌いだったし、いつも帰りたいって思ってた。
そんなんで保健室に通いつめてたんだけど、勿論仮病だから早退なんてさせて貰えなかったわけね。
そらそうだよな。
だけど保健室に行くとよく保健の先生が湯のみに砂糖で出来た花を入れて、そこに温かい緑茶注いでくれたなぁ。
お茶を注ぐと花がパァって解けてちょっと綺麗でなんか嬉しかったんだよ。
先生は私の悪いガキの考えなんて見透かしてたんだろうね。
保健室にふらふら来る私の気持ちとか云々とか。そりゃ向こうはガキ相手にするプロだもんな。
話が反れたね。
保健室にいくとそれが見れるんだ、って思ってた私は本当に頭の悪い子だ。むしろガキか。
自分で煎れたお茶じゃ駄目なんだよ。
先生の煎れてくれるお茶が良かったんだよ。
ちょっとした私のヴェルタースオリジナル。
私が特別だから煎れてもらえるお茶なわけじゃないけど。
でも、砂糖入れてくれるのは私にだけだって今でも信じてたりする。
お茶は好きじゃないって言ったら、「甘かったら飲める?」って。
「貰い物だけど」って入れてくれた砂糖で出来た花。
しばらく忘れてたけど、もう絶対忘れない。
私は保健の先生にはならないけど、いつか誰かに。
いつか誰かに私が感じたような安らぎをあげられたら良いな、って思う。
そんな、話。

私は。私は。何が。言いたいのか。とてもグダグダ。

とりあえず 

2005年06月10日(金) 17時41分
始めてみました。
仕事の愚痴やらをツラツラ書くんじゃないかな。恐らく。
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