キャッスルテトラのただよっちゃん

March 21 [Mon], 2016, 5:24
それはどは意識はしていませんが、ティッシュを引きも切らずに使っています。あれば軽便ですが、逆に必要な時になければ不都合だと思いませんか?
チリ紙はビックリするほどカチカチで水分を拭き取る力がちんけなものから、柔らかくて感触の良いものまでまちまちです。
最近は、しきりに大売出しになっているものを買って、使っています。高いものだと使い心地も良いですが、値段が高いということに意識がいってしまい、山盛り使いたい時に思いまどうことになってしまうからです。
そう考え始めると大安売りしているものは躊躇せず用いれるので良いですね。花粉が舞う季節になると、普段使いのティッシュから上等なティッシュに切り替えます。
柔らかくないものを鼻にあて続けると赤くなってしまって、真っ赤なお鼻のトナカイさんといい勝負をすることになってしまいます。
チリ紙はあって当たり前になりつつあるもの。しかし、その一方で、その役割はかなりの大きさだと考えざるをえません。
ティッシュが存在しない時代を想像してみましょう。チリ紙もどきのそれ専用の布を使うことにしましょう。
まさかとは思いますが、そうなったとしても、慣れれば特にどうということはないのかなぁ?しかし、たとえば、花粉に敏感でティッシュペーパーが手放せない人の場合は無視できない問題ですね。

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