地獄雲??? 

2008年02月17日(日) 6時01分
かんの温泉に行く途中で夕日が見えてきました。

刻一刻と変わる雲・・・・あら???

段々とおかしな様相に!!

まるで地獄のような感じになってきた・・・

そして「晴天から曇天」に変わったのでした。

やる気がぁ〜 

2008年02月12日(火) 23時38分
なんとか粘りねばってこんなもん?
全然描けなかった…(汗)
ある意味ストレスなのかな
物事一つ一つに納得いかないと言うか
やる気があんまり起きない感があるかな
というか
ここ1ヵ月あまりにも人と接しなさすぎだね…
自分に対して課題ばかり要求してる割には成果が出ないし
自己的に楽しいと思えてない日々な気はする〜
カラ元気の限界か〜

先日人に言われたのはそこまで悩んで何で鬱にならんの〜
自分はよく考えたり悩んだりするとそれだけになるんだよね(汗)
今はどこか
思考停止といか楽な方に行ってるからなんだろうね〜

正直夏からままならない件に思考は行ったり来たりしてる気がするのね。
でも
俺が決められる事じゃないから俺は俺のやるべき事を

あまり考えずなるべくあっけらかんとしてきたつもり〜
世間かな〜
流れが変わり始めると同じだけ他人にも時間が流れると思うと
もう
遅いのにどうにかしたいと思い続けたりしてる自分がいるんだよね(汗)
でも
譲りたくない気持ちがあるんだろうね。
諦めたくはない…
これは墓まで持っていくしかないね(泣)

そんな訳でテンションダダ下がり気味なので
朝から寝ます〜
さいなら〜(- -)zz

ロードス旧市街、Clock Tower 

2008年02月02日(土) 18時36分
次は、モスクへ行ってみようと、騎士団長の宮殿をあとにする。
モスクは、しまっていた。
この近辺には、2箇所のモスクが在る。
トルコは、当然、イスラム国家なので、「騎士団」を追い出した後彼らは、当然ここへ残った。
当然のように、モスクが作られたわけだ。
しかし、このもすくには、入れなかった。
OPENしてなかった。

代わりに隣の塀の上に甲冑の兵士(置物:写真1)が見下ろしている建物があった。
『Clock Tower』。
(写真2)
全然、予定外の施設だが、高いところから眺めると街がわかる。
これは、フランス・パリなんかも一緒。
街のレイアウトがつかめると、動きやすい。

入り口のお姉ちゃんに聞くと、ここは、1ドリンク込の値段だとか。
入場料より、ドリンク代のほうが高そうだ。

ひとりしか登れない幅の木の階段を昇る。
いい年の爺さん・ばあさんが息を切らして登っていた。
最上段まで上がると嬉しい事に、『PALACE of GRAND MASTERS』の最上段とほぼ同じ高さ。
周囲の城壁のトップはぐるっと見えるし、何より、『PALACE of GRAND MASTERS』の向うには、海を挟んでトルコが見えている。
(写真3)
中世の当時。
だから騎士団は、ここに、この、堅固な城壁を作ったし、トルコは、騎士団を追い出す必要を感じたのだろう。
『Clock Tower』を挟んで、、『PALACE of GRAND MASTERS』とモスクがあるのが面白い。
(写真4)

すでに11:00.
ホテルを出て2時間。
丁度良い休憩タイム。
1ドリンクは、ジョッキの生ビール。
サーブしてくれたオネエチャン、割とかわいくて、写真でも、撮らせてもらおうと思ってチャンスをうかがったが、忙しそうで、写真を撮らせてといえなかった。残念。
地図を広げ、ビールを飲みながら、次の行動を考える。
『Clock Tower』入り口のオネエチャンに、「城壁の上に上がってみたいのだけど」ときいたら、「今は、それはやっていない」とのことだった。
残念。

CBX400Fクァンタム入荷 

2008年01月20日(日) 6時45分
CBX400F用 クァンタム MCMONO アイバッハスプリング仕様入荷。在庫ですので何時でも出荷可能です。クァンタム社値上げの為 定価155250が税込145000円です。高価ですがすばらしいサスです。ハイパコ仕様 スイフト仕様もオーダー可能です。 Tさん GSX400EエンジンOH完成しました。クランクケース、クランクシャフト、カム、ヘッド駄目でした。

ショウリョウバッタ 

2008年01月15日(火) 21時58分
畑直送でいただいたミズナを、買い物袋に詰め込んで、そのまま野菜室に入れて数日。

今日はミズナを使った料理だ!!と、野菜室から取り出し、買い物袋から出してみました。

したら・・・いた!

ショウリョウバッタ!!

当然、死んでいるものと思いました。

なので、つまんでひとまずベランダに出しました。

数十分後・・・・ベランダに出てみたら、ショウリョウバッタが動いている(@@)

そこで思いついたことが「よし、飼うぞ!」ではなく・・・・。

オカヤドカリにあげてみよう!!でした(ーー;


で、オカヤドカリのケースに入れてみたら、ヒーターの入っているケースで体が温まったのか

めっちゃ元気に跳ねまくり!!

弱っているから、もうすぐ死ぬんだったら、死んでから誰かの糧となれ・・・と思ってたのに。

しばらく元気に過ごしそうな気がします。

残酷なこと、してるかも・・・(- -#

17日わ・・・ 

2008年01月10日(木) 9時25分
              



超遅くなったけど17日わ
翼に26回目の誕生日♪
うちのお父さんも
同じ誕生日なんだよ!笑



翼のことわ幼稚園から
知っててお母さんと
「翼可愛い」って言ってたの
覚えてるよ^^



今でわ可愛い翼から
カッコイイ翼に変わったね☆



今年の2月に行った
魂わとっても楽しかったよ♪
またソロ魂タキツバ魂
来てね!!!



これからも応援してます!!

No,022,巴芹ちゃんえw 

2007年12月23日(日) 1時15分
参加あリがとうww



よかったら傑作おしてねw

文庫の「解説」を考える 

2007年12月13日(木) 15時51分
文庫の「解説」を考える




理論経済学者の岩井克人は『ヴェニスの商人の資本論』(ちくま学芸文庫、1992年)のあとがきで、文庫版の「解説」なるものに疑義を呈している。



もちろん、古典の復刊や外国の出版物の翻訳に「解説」がつけられることについては、何の反対もない。……古典と言わずとも、それが対象としている社会状況が大きく変化したときの「解説」も意味があるだろう。だた、近年の文庫ブームによって単行本の出版から数年も経たずに文庫化された文庫本の末尾につけられている「解説」ほど不可解なものはない。そもそも一人の人間が時代も文化も共有しているもう一人の人間の作品に関する「解説」を書くということ自体が、「解説」という言葉の定義矛盾なのである。(「文庫版へのあとがき」、315項)



それ故に、岩井はこの本の文庫化にあたって「解説」をつけることを拒否したと言う。




確かにそうかもしれないが、翻って私自身はというと、文庫版解説にはかなりお世話になっている。特に『世界の名著』シリーズ(中央公論社)レベルの古典的な哲学書であったり、あまり詳しくない近代文学などの解説はとても参考になる。解説を書いているのが信頼できる研究者や好きな作家だったりすればなおさらである。



本編の前に解説を読むことも多い。解説者のバイアスがかかってしまう恐れはあるものの、浩瀚な著作の場合は全体像のマッピングが欠かせない。読書経験を積めば、解説者のバイアスを念頭に置きつつ自分なりに本編を読むこともできるようになる。



読書中はもちろんであるが、実はそれ以上に書評を書く時にお世話になることが多い。何しろ文庫版解説を書くような人は、その道の権威か伸び盛りの実力者かのいずれかである。私などが本の魅力を伝えるよりはるかに豊かな分析力と表現力を持っているのは当たり前なのだから。



もちろん解説のコピーをそのまま載せたのでは書評ブログをやっている意味はない。文庫の解説者には及ばずとも、できるだけ自分自身の言葉で本の魅力を伝えられるようにしたい。




ちなみに、岩井克人は文庫版に「解説」をつけなかったもう一つの理由を次のように書いている。



たとえ「解説」という短い文章であるにせよ、何か付加価値を持ったもののほうが同じ市場で安い価格で売られるという事態は、いやしくも資本主義なるものについて論じている書物に関してあってはならないと私は思っている。(同上、316─317項)



やはり岩井はユーモアのわかる経済学者であった。

連敗記録更新中・・・ 

2007年12月08日(土) 14時34分
菊花賞も見事に不的中で、ほんと今年は当たりません・・・

ちょっと前に気付いたんですが、競馬日程が微妙に変更されてる。

今度の天皇賞は9日目だし・・・5回開催はかなり異様な気がします。

とりあえず、エログ更新のネタ探しするしか。。。はぁ〜

その心。 

2007年12月03日(月) 20時35分
 見極める。

 

 世界から私の心まで、

 
 世界 → 刺激 → 主観 → 知覚 → 自覚 → 対等 → 身体 → 言葉 → 今 → 心


 

 今は、心。




 そして、世界は、様々なモノゴトがある。



 そして、私の、その心も様々に変容する。



 言葉を作り出す身体を。


 身体と、言葉。


 
 心。 世界。 見極める。



 私は、いつも、ここにいる自我。



 いつも、心。世界。自我。



 何がしたいかを、自覚する。




 欲望。 罪悪感。 恐怖。 それらは、観念であって、身体ではない。


 幸せ、美しさ、喜び、嬉しさ。 それらは、観念であって、身体ではない。


 観念や、言葉というものと、身体を、分別する。



 世界をよく見る。 私の心で。 
 
  
 
 
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