今年の抱負 

January 05 [Thu], 2006, 1:14
今年は成長期の後半に差し掛かるとしであり、厄年でもあるので、新たなことをめいいっぱいやるのは最後のとしとなります。
この一年を無駄に過ごさないためにも海外に旅立つ決意をした。期間は6ヶ月予定
遅くとも、6月には旅たつ予定だ!
それを目標に残り、6ヶ月めいいっぱい用意や勉強に奮闘するよう頑張る予定だ!
今年の抱負は友達100人つくるだ!!

がんばるぞぉ〜!!

正月 

January 02 [Mon], 2006, 9:57
正月ぐらいはゆっくりしたいものだが、
社会に出てからというもの、ゆっくりと休養をとった記憶がない。
なんら変わらなく出社をし、帰路についた。
さすがに、道や電車はいつもと違ってかなりすいていた。
そんな正月ならではの雰囲気もかなり気にいってはいるが、
正直、年末年始に出社したところでたいした仕事ができるわけもない。

実家に立ち寄ることにした。
元旦、実家にカニが届くようになっている。挨拶もかねて、祖父、祖母の家にもそのカニを持っていった。
実家には何度かたちよるのだが、祖父、祖母のところは久しぶりだった。
久しぶりに会った、祖父、祖母はより一層年老いていた。
たった数ヶ月みないうちにこんなに変わってしまうものなんだなぁ〜っとおもい祖父、祖母の家に立ち寄る回数も増やすことにした。
しかし、親戚も数人しか来ていない、なんとも侘しい正月だ!
ガキのころはもっとにぎやかだった気がするが?!
年頃の子供たちは自分の遊びに大忙しで、顔すらみせにこない!

正月なのに少し心苦しい一日だった。

サンタ 

December 22 [Thu], 2005, 23:33
サンタクロース

幼少期の頃、この時期になるとよく待ちわびたものだ!
朝起きると決まって枕元にプレゼントが...。
だが、ひねくれていたのだろう、僕はサンタの正体を知っていた。
そんなことはどうでもよかったのだが、プレゼントが起きるとおいてあるのは喜ばしいことであった。

小学二年生!
12月25日、この日も、サンタを待っていた。
いつも頑張っては見るのだが、なぜか眠ってしまっている。

朝が来た、枕元を見た、あった。

セイント聖矢のスゴロクだった。
とてもうれしかった。

がっっっ、小学校2年の僕にとってどうやって遊ぶものか、わからなかった。
しかも、値段までご丁寧についていた。

頼むよオヤジ

恐怖と葛藤 

December 18 [Sun], 2005, 16:44
新学校に在籍していた僕は、高校を卒業する前みんな進路を決定する為、進学する為に、必死になってやりたいこと、また、受験勉強に励んでいるなか
『大学にいってなんになるんだ?!』
周りにきいてみることにした。だが、ほとんどの者の意見は"在学中にやりたいことを見つける"、"特に何も無いが、大学は出ておかないとやばい"、"親に言われたからいく" だった。
そこには意思など微塵も無かった。

当時の自身の考えは
『なにもお金を払ってやりたいことを見つけに行かなくてもいいんじゃないか?むしろ、お金を稼ぎながらやりたいことをみつけよう!』そう思った。

周りの流れに逆らうように進学を志すのを止めた
学歴重視の街道を歩いてきた自分にとって、学歴を持たずに世の中に出ることは本当に恐怖だった。

『学歴がなくて本当に成功できるのか?!』

野心家だった僕は常に"成功"という文字を意識していた。そんな僕だったからこそ、計り知れない恐怖と葛藤があった。
周りが次々に進学を決めて行く中、葛藤はみるみる大きくなっていった。
最終的に進学を決定していないのはクラスで自分ひとりとなっていた。
不安だった、大学のテストが全て終わったあと、自分の中の何かが崩れていった。

不安を抱いたまま、フリーター生活はスタートしたのだった。

" ビジネスマン" 

December 05 [Mon], 2005, 23:54
営業っていったいどんなの?

人材派遣業を営むわが社にはトレーナーという肩書きの比較的入社してまもない新人社員がいる。
業務内容は派遣するスタッフを現場で、育成し、まとめ上げること

彼らは中途採用がほとんどだ。
裏を返せば、いろいろな社会経験をもった人もいるわけだ!

しか〜し、トレーナーとはなんたるか、人材派遣とはなんたるかをわかっていないまま
入社してきた馬鹿どものあつまりだ

人材派遣業の商品とは、つまるところは“人”

その人をクライアントに届ける営業マンというわけだ!
当然、商品についてある程度、情報を仕入れておくのもこれ常識!
それを知りもしないまま、営業に入る馬鹿がいる。
商品を紹介する用意(プレゼン)や練習もしてこずに望む馬鹿がいる。

どこの企業も同じだと思うのだが、自社を知ることは商品をしること、商売相手をしること、競合店をしること、市場をしること、つまり業種にとらわれず皆一緒なのである。

ほんと馬鹿が多くなったものだ!


本日の出来事 

November 28 [Mon], 2005, 0:26
やはり年をくって生んだ子供は孫みたいでかわいいというのは本当らしい

我が子の巣立ちのとき.......
自然界ではごく当たり前のように自然と子供は巣立ってゆく
しかし、今回の場合は、自分自身がこの職場で、入寮してまで働きたい、親元から離れて一人着生活してみたい

そんなやる気を抱いてやってきた...なぜかいるんだな隣に “ ママ ”が

「 今から息子の住むところの治安だったり、資金面であったり...etc 」

あのぉ〜〜24歳の男なんですけど????

こういう親元で育ってしまった子供には確実に待ち構えている運命がある。
目を覆いたくなる現実が...

そういう親の元でいっぱい愛情をうけて育ってしまった方にアドバイス!

“ 親に金輪際、一切合財の手助けを求めてはいけません。早く一人前になって自立した姿を見せてやってください。これが一番いい親孝行ですから ”

" 日々のうだぐだ  " 

November 20 [Sun], 2005, 17:37
大体仕事というものはやりがいがなけりゃぁやってらんないでしょう
特ににベンチャー企業なんかは....。
ある日、上司が

「 A子さんに『 将来はどうしていきたいの? 』 って聞いたところ、『 私は将来、以前からやっていた着付けの仕事を世界に広めて生きたい。 だから、今やっている仕事はいい勉強になるのだが、私にとっては人生の“ 踏み台 ”と思っているんです。』なんていいやがるから、もうあの子には教える意味がないよねぇ〜」

なんて言いやがるもんだから、お言葉ですが、僕も、そしてここにいるみんな、この企業をいつかは卒業したいと考えているやつらばかりですよ?だって、これから将来うまくいけるビジネスモデルでもねぇーし、ましてや社員のことを一切考えていない企業なんかにいれるわけないっしょ?
ばっかじゃねぇーの?

上場しまぁ〜す、だと?社内理念をかかげときながら、社長から守れていない、守ろうと思って行動にでても対応してくれない会社に愛社精神なんかわくか
ベンチャーとしての利点をまったくいかせきれていない。


確実にやめてやる
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