バランスの良い生活が肌にも有効

March 18 [Wed], 2015, 20:25
前々から感じやすい肌でおおよそメイクをした経験がありませんでしたが、このごろは敏感肌用やアレルギー判定試験済みの化粧品も増してきました。


敏感肌でも皮膚に弊害を与えることなく使える化粧下地も数が伸びてきて、とても喜ばしいです。

これからはある程度はおしゃれをエンジョイできそうです。

乾燥しやすい肌なので、潤いある肌を造るために化粧水には拘りがあります。

化粧水はトロッとしたものを使用しているので、洗顔をした後、化粧水だけで十分だと感じるほど潤って、すごく気に入っております。

化粧水はあまりケチらず贅沢につけるのが秘訣ではないかなと思います。


敏感肌であるということは、イコール乾燥肌であるといってもよいくらい別物だとはいえない密接な関連性があるといえます。

乾燥肌へ肌の状態が変わってしまうと、ほんのちょっとの刺激を受け立としても、過剰な反応を起こし、肌に湿疹ができたり腫れたりといった肌トラブルが起こってしまうようになります。

これは、乾燥のために肌表面の角質が薄くなって、外部からの刺激を受けやすくなっていることが原因なのです。

ニキビは何度も繰り返しできやすい肌のトラブルとなっています。

一度治ったからといってバランスの悪い食生活や不摂生を繰り返していると、またすぐに再発します。


ニキビができないよう予防するには、肌を綺麗にし、不摂生な食事をせず、睡眠をしっかりと取る事が大事なことだと思います。
毛穴、特に鼻の毛穴に角栓が目立っているとすごく気になるものですよね。
だからといって、どろあわわ時に無理に取ろうとしてしまうと、かえって肌を傷つけてしまうので、そういったことは御勧めできません。

ピーリング石鹸のようなものを使って角栓をじっくりと取り除くといいでしょう。ただし、連続して使いつづけるのは良くないので、週に一度から二度の使用にしておいて下さい。

ミカン肌をつるつるにしましょう。