頭、沸いてるんじゃない?

August 17 [Wed], 2016, 1:28
あまりにも、行くのが憂鬱だったので。

「都合でしばらくお休みしたい」と、連絡を入れてみた。

で、向こう様のお言葉。

「その日に、急な都合で来れないのなら、ほかの日に振り替えてくればいいですよ〜」

だと。

ワタシは、仕事をしていて、休みは交代で取るのだけれど。

お教室を、ほかの日に振り返るには、その日も休みを取らなければなりません。

一人の人が月に8日か9日の休みを、独占的に何日も取れるはずがない。

当然、先生様もご存知。

受講料、一か月分を先行して取っているので、無駄のしたくないなら来い!

だな、これ。

無断でやめたら、一回分丸儲けってこと。

つくづく馬鹿にされてる。

どう言えば

July 26 [Tue], 2016, 9:39
昨日、ワンストロークの講座に行って来ました。

放置プレイは、まあデフォルト。

次の手順の説明に、やっとやってきたと思ったら。

「前に習った描き方を、もう一度さらっておいて」と、言い捨てて去っていきました。

で、一時間くらい過ぎたころ、「今回はこれでなく、この描き方をします」と。
それは、それは、嬉しそうに説明してくださりました。

『はあ? それなら、最初からその描き方を教えてくれればよいのに。。。。』と、思ったワタシ。

で、また次の手順でも同じことが。。。。。。

なんか、もう。 なんなんですかね。
つっこむ気もなくなりました。

はじめたころは、あんなに楽しかったのになあ。

このごろでは、ため息ばかり。 楽しいなんて思えない。


そうそう、ドライヤー独占女もきてましたよ。

今回は、ドライヤーが二個あるのを良いことに、1個を自分専用にしてほかの人に使わせないようにしてました。

もう1個は。何人もが、順番待ちをしている状態なのに。

とーぜん、先生はご自分のお気に入りさんなので、黙認。 どころか、せっせと通ってあれこれお世話をやいておりましたよ。

ドライヤー独占女、帰るときに、棚の奥に使っていたドライヤーを突っ込んで帰って行きました。

次回のために、かしらね。

本来なら、使った人がキチンと所定の場所に戻すものなんですがねえ。

特別扱いさんは、別格なのですねえ。

ほかの人は、金払って、特別扱いさんの召使ですか。。。。先生様。



なんか、もう。 なんなんですかね。
つっこむ気もなくなりました。

はじめたころは、あんなに楽しかったのになあ。

このごろでは、ため息ばかり。 楽しいなんて思えない。








憂鬱

July 25 [Mon], 2016, 3:47
ワンストロークの講座が、今日あります。

正直、行きたいとは、思えません。

先生に、こちらの思っていることを伝えても無駄でしょうしなぁ。

行かなきゃいいのかも。。だけど。

悲しい気持ち

July 13 [Wed], 2016, 8:40
先日のワンストロークのお教室での作品、見直してみました。

ひとつは、地塗りをしたもの。

ひとつは、帆布に熊の絵を描いたもの。

どちらも、煤よごれがついていました。

机についていた煤がうつって黒くなっている箇所、煤の付いた指の跡。

がっくりです。

帆布のほうは、洗濯してみましたが、やはり落ちませんでした。
墨汁の汚れは、落ちないのと同じですね。

バッグになっているのですが、薄汚れ感で、使用は無理でしょう。。。。。。。

地塗りしたほうは、やり直しました。

お金を払って、お教室でやったことは、無駄な作業だった。

はじめたときは、良い先生だと思ったのに。

丁寧に教えていただいて、毎回、通うのが楽しみだったのに。


ある程度の少数ですと、先生も生徒を大切にしよう思うけれど。
教室の規模が大きくなると。。。。。。ってことなのでしょうか。

この先生、お気に入りの生徒さんの機嫌をとるために、新しく入った生徒3人をほかの日に移してしまったらしいです。
『わたしたちの邪魔になるから、気を使ってくれた』 そう。

どんな気持ちだったのだろう、クラス替えさせられた人たち。

信じられない!

July 10 [Sun], 2016, 21:06
トールペイントの中でも、ワンストロークペイントを習っています。
平筆で、さらさらと描いていくのですけれど。

この教室の先生、生徒がうざい、ひどい。

ほんと、有り得ないのです。

露骨な差別、エリート意識。。。。。
並べたら、きりがないのです。

先だっても、木に下塗りしていたときのこと。

アクリル絵具で塗って、ドライヤーで乾かすのですけれど。
かなり時間、ドライヤーを使っての作業となります。
そして、教室に、ドライヤーがひとつしかない。

それをふたりでそれぞれの下塗りをせよというのです。
その時点で、ドライヤーがひとつしかないと言うのに、二人に地塗りさせると先生に絶句したのですが。

ひとりの生徒が、ドライヤーを片手に筆、片手にドライヤーをもってはなさい。

ひとり(わたし)は、それを眺めて待ちぼうけ状態。
ドライヤーの準備をした途端、先輩風を吹かせて掻っ攫っていきました。
先生は、それを当たり前と見ていました。

この先生、お気に入りの生徒さんが、ちょっと筆を置いただけでの飛んで行き。
時間を無駄にはさせないのです。

ですが、それ以外の生徒さんには、放置プレイは当たり前。
金だけ出せ と言わんばかり。

とにかく、ひどいものです。

わたしも、ドライヤーを眺めさせられただけではすまず。

すぐ横で、マーブル模様を作るためにローソクで煤をだすのですけれど。
ドライヤー独占の女は、ワタシのほうに煤をくるようにしたため、時間が掛かりました。

で、わたしやわたしの持ち物は煤だらけ。

とーぜん、ドライヤー女や先生は知らん顔。


止めに帰りがけに、ドライヤーをワタシの持ち物のうえに放置して、帰って行きました。


免状が欲しいのなら、今すぐ止められない という足元を見ての行為です。

今止めれば、最低でもそのコースを最初からやり直さないといけないのですから。
時間と費用を考えれば、我慢するしかない。

だから、先生は態度を豹変させたのです。

ワンストロークペイントを始めようとする人がいたら、教えてあげたいです。
こういう先生は、けして稀な例ではない と。

残念なことに、結構多いのです。

ちなみに、教室の先生は、珍しい名前の小太り。
お気をを付けください
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