なんとか・・・ 

March 28 [Tue], 2006, 11:01
引越しも終わりそうです。
12畳ワンルーム(風呂トイレいっしょ。しかもそのスペース含め12畳ワンルーム)のこの部屋のどこにこんなにものが入っていたのか。
ヒドイ・・・。
今はようやくオーディオとパソコンとプリンタと掃除用具を残すのみになりました。
したら部屋が寒いのね。
物がなくなると部屋って寒いのね。
音はやけにひびくし。
新しい部屋もすこしずつ片付いてきています。
昨日は大量のビデオを置くための棚とテレビ台を作成。
初めて電のこ使ったー。
やっぱりモノ作ってるときがいちばん楽しいわー。
さ、今日はパソコン机を作らねば。

働くこと。 

March 25 [Sat], 2006, 3:54
仕事してる間がしんどいかどうかってのは
その間楽しいかどうかにかかってるんだなーとなんとなく思ったよ。
今日は今さっき帰ってきたんだけど。
こんな時間だけどなんかあんまり疲れてない。
見たい人の顔を見れて、話せて、楽しく過ごせたらそれだけで
なんかしんどいことも楽しくなってしまうってね。
単純かもしんないけどなんかね、そんなことを思ったよね。

明日も引越し作業。
朝早くからだから寝なきゃと思っているんだけど
なんかまだ寝られない感じ。
いやでもヨーグルト食べて寝よう。
便秘なんだ。
1週間くらい出てないんだ。
このままではおなかが破裂する・・・。

引越し。 

March 23 [Thu], 2006, 10:33
来月始めからの友達との生活のために引越します。
荷物を片付けてはいるものの、いっこうに片付いた気がしません。
それはきっと玄関に山積みになったダンボールのせい。
そして備え付けの家具のせい。
もーやだー。はやく荷物運んでしまいたいー。

夢を見た。 

March 21 [Tue], 2006, 10:49
私は両足の膝からしたを失ってました。
でもなんだか楽しそうに過ごしています。
長めのブーツをはいて、義足を隠そうとしてはいますが
とても充実した毎日を送っているようです。
夢の中の私は夢をみました。
まだ足があった頃。
忙しく居酒屋でアルバイトしていたときのこと。
そこで出会ったあの人のこと。
目が覚めるとひとりの男性が病院に行くよと
私を起こし、義足をはかせてくれました。
車に乗って、病院について、ついたよと手を貸してくれました。
私は今日も長めのブーツで義足を隠しています。
ずいぶん義足にも慣れたみたい。
彼は病院の玄関に入ると、ただいま、と言いました。
先生や看護婦さんはみんなおかえりなさいと迎えてくれます。
それはどうやら私にも向けられている様子。
元気?調子はどう?ずいぶん慣れたわね、とみんな声をかけてきます。
彼は私のブーツを脱がせてくれて、そのまま病室まで手をつないで歩いてくれました。
気にすんな、普通にしてていいから、とボソッと言いました。
意味がわかんなくて、何が?って肩をたたいて聞こうと手を伸ばした・・・
というところで目が覚めました。
なんじゃこりゃ。
膝から下が無いっていうのは目覚めて納得。
なぜか枕が足に乗ってたから。
この重みでそんな感覚になったのね。
でも他はよくわからん。
夢だもね。夢って都合いいようにできてるよねー。
最近よく夢みるなぁ。

さみしがりやとしましては。 

March 20 [Mon], 2006, 23:42
人恋しくなったりするわけですよ。こうも寒いとね。
だって雪降ってんじゃん。冬じゃん。
チャリ出そうかと思ってたーってのに。

なのでブログペットを飼ってみました。
こいつはいいね。おなかすいたとか言わないし。
きっと死なないし。
たとえ金魚でも死んじゃったときのダメージって大きくて
恐くてペットほしいけど飼えないもの。
かわいがる。絶対。

名前は「ハル」。

深津絵理が若いとき出てた映画で「(ハル)」ってのがあるのですよ。
最高にかわいいのですよ。今ももちろんかわいいけどね。
いつかペットを飼ったらつけようって思ってた名前。

子供が産まれたら「晶(アキラ)」ってつけるんだー。
男の子でも女の子でもいーっしょ。

そんな予定はないけども。

・・・でも出会いはあったな。
あれから会ってないけど。
ってか私の携帯が止まってるから悪いんだけど。
この出会いについては・・・今度書こう。

再始動。 

March 20 [Mon], 2006, 19:19
ずいぶんとネット嫌いになっていたのですが、心機一転、復活。
パソコンに触る機会も少なくなってブラインドタッチもままならない状態。
いかんいかん。
パソコンを使って仕事をせねばならんのに。

というわけでまずはブログからリハビリはじめてみることにした。

体調もずいぶんよくなった。
明日からはバイトにも行ける。はず。いや行く。

病院代がかさんでしまい、携帯が止まった。
なんだか携帯なんてなかった頃のことを思い出した。
宅電だったし、手紙だったし、
会って約束してそれを守るってのがずいぶん大事で
でもそれが当たり前だったなーなんて。
携帯止まったもんだから心配してみんなパソコンにメールくれたりしてね。
それもまたいいもんだと。

携帯あったら鳴りっぱなしで邪魔くさいけど
なかったらそれはそれで不便だなーとか
そんな勝手なことを思ったりします。

さ、ひさびさに人に会うか。覚悟を決めて、行きますか。
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