中丸君にすすめたい 

February 27 [Wed], 2008, 21:58
これハンドクリームとボディクリームなんだけど、
超いい香りするの。ハチミツの。

アフタヌーンティーのなんだけど、もう売ってないの?

欲しいのに〜!


そんで中丸君にもあげたい。

手が綺麗な人いいよね。

ゴツいより細い指の人がいいなー。

☆寒いよ〜〜 

February 16 [Sat], 2008, 23:10
     ではこのハチさんを横から〜あらら〜〜しっかり密を溜め込んでるわぁ〜
 
   寒いなぁ〜今日は・・・・ε=( ̄。 ̄;A フゥ
   どんよりと今にも泣き出しそうな空だよ
   まるであたしの心と一緒だ先が見えない(−。−)ボソッ

   では泣き出す前にちょとその辺散歩・・・・
   (*^▽^*)あはっ ハっちゃんも〜てんちゃんも〜
   慌てて見つけた花に潜り込むね〜〜

   そんなに慌てて顔ごと入らないでぇ〜
   出れなくなっても〜知れないよ〜〜(*^▽^*)あはっは
   あんた達も寒いんだぁ〜ね・・これから先どうするね?

   行く場所あるのかな?
   ハチさんに夢中になっていたら〜〜 
   てんちゃん見失なったわぁ〜〜  

そうそう〜〜あたいを置いてオキザリス〜〜〜〜てっか(*^。^*)ウフッ!

   
幸せを呼ぶ四葉のクローバーオキザリスってすごく可愛いいけど地に植えるとすぐに広がってしまいます
曇りだと花開かないけど〜ラッキでした・・・

朝の日課。 

February 12 [Tue], 2008, 9:48
毎朝 会社に行く前に コンビニに寄ります。

缶コーヒーとミンティアを買います。

缶コーヒーは 朝の気分で選んでいます。

レジ袋をもらわないので 素手で 缶コーヒーを持つと冷たいです。

そろそろ ホットの季節ですね。そうなるとと 素手は熱いんです。勝手なものです。

ミンティアのビニールの袋は 会社で分別でゴミを捨てるのが めんどくさいので コンビニで捨てています。

この日課 約一年間続いてます。

ちなみに 朝 早いので店員さんに、若いきれいなお姉ちゃんは いませんよ。

なんだタイトルいれないと投稿できないのか。 

January 21 [Mon], 2008, 17:01
まだ始めたばかりでわかんないことばっかだー。
でもがんばっていけたらいいなー。よろしく!まずは記事書かんとはじまんないね!
途中から投げ出しそうだぁな。

画像?あぁ、アニキだよ。よく絵を描くさいに参考にさせていただいたところの。
面白いからかってに!バカヤロー!

いまから 

January 17 [Thu], 2008, 14:33
いまからタワテラに乗ります♪スタンバイで20分待ちですー

俺の好きな歌  誰かわかるか 

January 10 [Thu], 2008, 23:18
今 オマエを この腕に 抱きたくて せつないよ

会いたい気持ち(とき)が どれ程つらいかと 問いかけてた


ひとりきりの 夜ならば 今すぐに 会いに行くよ

遠ざかる二人の距離追いかけて なぐさめてた

眠れぬ夜空に耐えきれぬ程の

いらだちばかりが 胸によみがえる

※こんなにEveryday Everynight

愛してたなんて

もう Everyday Everynight

離したくはない ※

恋する程にとけてく ため息が またひとつ

いつも強がるばかりの涙さえ こぼれそうサ

あふれる想いを 今さら投げかけてみるよ

すべてが変わらないように



あふれる想いを今さら投げかけてみるよ

すべてが変わらないように



年が ばれるかもね・・・って知ってるか・・・   この歌知ってるかな〜・・・俺の大好きな

歌だよ〜ん・・ちょっと これを書きたくて ・・・・

第9話 天使ミプリエルの願い 

December 24 [Mon], 2007, 21:01
『この花は、すぐに枯れてしまうとも言われ、増やすことも咲いている場所から動かすこ
とも出来ない。』その言葉が、ミプリエルに深いため息をつかせた。

ミプリエルは、気を取り直すとチロを連れて部屋を出た。

『確かに私が、いつも通っていたところに突然、あの花が現れたことは、誰かがあそこに
運んで来たか、あるいは、誰かが種をまいたに違いないわ、そうでなければ、種がどこか
らかか飛んで来て、あそこに花を咲かせたに違いない、きっと!』
とミプリエルは思った。

チロは、そう考えているミプリエルに首を傾げ、尻尾を振りながらじっと見ていた。

次の日の朝、不思議な花が咲いていたところにミプリエルは行った。
そしてその花を中心に、グルグル飛び回った。
花の周りをくまなく探してみたが、周囲には種1つ落ちていなかった。
ミプリエルは、種が勝手に飛んできたという考えが、間違いだということに気が付いた。
『種が自然に飛んできたと仮定した場合、周りに1個も種が落ちていないのはおかしい?
咲きにくい花であればなおのこと、沢山の種の中から1個だけ偶然に咲くことの方が自然
である。』と思った。

『だとしたら、誰かが植えたに違いない?んーん、分からない?少し森に行って休むこと
にしよう!』
ミプリエルは、森の中へ入っていった。

ミプリエルは、いつものように川の側にある斜めになった大きな木の枝に腰をおろし、
考え込んでいた。

『あの不思議な花が、この世界に咲いたということは、きっともっと沢山の花を咲かせる
ことが出来るに違いないわ。そしてあの花によって、この世界がきっと変わると思う。
この世界を通る全ての生き物たちのここへ来るまでの辛い思いや悲しい思い、ボロボロに
傷付いた心をきっと救ってくれるに違いないわ!』

ミプリエルは、強く決意した、『あの不思議な花で、この世界を埋めつくそう』と。

おもちゃのとりあい 

December 15 [Sat], 2007, 3:31
昨日お迎えに行ったら
久々に泣いていたかなちゃん

どうしたの?
と聞くと
「Jちゃんにおもちゃとられたの」と。。。

まぁよくあることなんだけどね

Yくんにもらった?
おもちゃだったらしく、
とられてかなり
くやしかったらしい

ヨシヨシ、といい子いい子しときました
P R
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