30代からおならの臭いがくさくなったのを解消できるのか?

March 25 [Wed], 2015, 15:45
「30代になってから、おならの臭いがひどくなったけど、
 くさいおならを解消できないのかなぁ?」

と、悩んでいませんか?



20代の時にはおならが出てもそんなに臭いは気にならなかったのに、
30代になるとなんだか臭いがひどくなった、と
悩む人が多いですよね。

それで、人前で音を立てずにお腹ができたとしても、
ものすごくくさくてイヤな顔をされたりすることも
あると思います。

そして、何かの病気ではないか、と
疑うこともあるのではないでしょうか?

それで、放置しておくと取り返しのつかないことになるのでは、
と心配になることもありますよね。


おなら自体はどれだけ健康な人でも出てしまいます。

食べ物を食べる時に空気も一緒に腸に入ってしまいます。

それがおならとして外に出てきてしまうのです。


また、腸内で食べ物を分解するとガスが発生しますが、
それがおならとして出てきてしまいます。

腸内で食べ物を分解したときには臭いも出ますので、
ある程度くさいのは仕方がないです。


それで問題は、おならが異様にくさい時です。

何かが腐ったような、とってもにおいがくさい場合、
腸内の菌のバランスが乱れているかもしれません。

便秘気味や下痢気味であれば、その可能性は高くなります。

腸内には大きく善玉菌と悪玉菌の2つに分けることができます。

腸内は正常であれば、善玉菌が多く悪玉菌が少なくなります。

しかし、腸内環境が悪化すると、
悪玉菌が増えて善玉菌が減ってしまいます。

それで、善玉菌が食べ物を分解したときに出すガスは
臭いがひどくはありません。

ですから、腸内環境が整っているときは、
おならはそれほどくさくはありません。


しかし、悪玉菌が食べ物を分解した時に発生するガスは、
ものすごくくさいです。

ですから、腸内環境が悪化して悪玉菌が増えたら、
おならはものすごく臭くなってしまうのです。


それで、腸内の悪玉菌は年とともに増えていきます。

30歳を超えたあたりから急激に善玉菌が減って
悪玉菌が増えてしまうのです。


ですから、20代の時はおならの臭いがさほど気にならなかったのに、
30代になってからおならの臭いがくさくなって
気になるようになるのです。


ただ、乳酸菌などを食べ物などから摂ることで、
腸内の善玉菌を増やすことができます。

ヨーグルトや納豆、ぬか漬けなどに、
乳酸菌がたくさん含まれていますよ。


ただ、ヨーグルトや納豆にはたんぱく質が含まれています。

たんぱく質は悪玉菌のエサになりますので、
悪玉菌を増やす原因になるのです。

運が悪いと、ヨーグルトや納豆などを食べたら、
ますます悪玉菌が増えてしまった、なんてことになるかもしれません。


おならの臭いを解消するためには、
たんぱく質を含まないものから乳酸菌を摂ったほうがいいです。

それにはサプリメントがおススメです。


「善玉元気」は、
乳酸菌が生きたまま腸に届くサプリメントです。

また、悪玉菌が増える原因となる添加物が
含まれていません。

ですから、おならの臭い対策にはおススメです。


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