オナ禁に育毛は不可能!薄毛を改善するにはDHTを抑制!

November 15 [Tue], 2016, 11:28
オナ禁すると薄毛を改善できる?という噂を耳にして、試しにやってみたけれどさっぱり効果なし。血のにじむような努力が完全に裏切られてしまいました。

不安がストレスになってさらに抜け毛が増えていたような気がするんですが、そんな僕でも髪の毛のボリュームを増やすことができました。



どうすれば薄毛を改善できるんだろう?と育毛方法についてとことん調べて試した結果、髪の毛の質も太く丈夫になったんです。

オナ禁なんてしなくても、頭にびっしりと髪の毛が生えそろうようになったんですが、僕が一体どんな薄毛対策をしたのか?このブログで詳しく紹介しています。




■薄毛が進む原因

髪の毛がどうしてどんどん抜け毛になってしまうのか?太くてコシのある毛がどうして育たなくなってしまったのかというと、DHT(ジヒドロテストステロン)の影響です。

DHTという物質が毛根の働きを邪魔して、髪の毛が育ちにくくしてしまうんです。最終的には毛根自体の息の根を止めてしまい、髪の毛が完全に生えなくなってしまいます。



薄毛改善にはDHTを抑えることが最重要課題となるんですが、DHTが僕たちの体にもともと存在している男性ホルモンと酵素によって生成されています。

男性ホルモンも酵素も、どちらも身体を維持するためには欠かせないものです。この二つの分泌量を減らしたりゼロにすることはできないので、違うアプローチをしていく必要があります。




■フィナステリドはどう?

フィナステリドとは、男性ホルモンと酵素が結びつくのを邪魔してくれる効果のある薬品(育毛成分)です。医学的に薄毛治療に効果があると認められている成分の一つです。

AGA治療でも使われることが多く、実際に口コミを見てみてもフィナステリドで髪の毛が増えてきた!という手ごたえを感じている人がたくさんいます。



薄毛を改善できる効果は期待できそうなんですが、フィナステリドにはEDや性欲減退を招いたり、頭皮環境を悪化させるなどの副作用のリスクがあるんです。

長く使い続ければ続けるほど副作用は起きやすくなります。万が一、頭皮が荒れてしまってから使用をやめてしまったら、ひどい抜け毛に襲われて、一気にハゲが進む危険があります。



■キャピキシルでDHT対策

フィナステリドで薄毛対策をするにはリスクを覚悟しなければいけないんですが、キャピキシルなら身体にも頭皮も悪影響を与えることなくDHTを抑えることができます。

キャピキシルは天然成分で構成されている育毛成分で、DHTの生成を抑えてくれるほか、傷んだ毛根を細胞レベルで修復してくれる作用まで備えているんです。



毛根が機能するために必要な栄養分も含まれているというし、何よりも返金保証付きのキャピキシル育毛剤があったので、試しに使ってみることにしました。

すると1ヶ月が経つ頃(1本目を使い切った頃)には、抜け毛の量は確実に減っていました。もちろん、オナ禁なんて全くしていません。笑



2本目、3本目と継続して薄毛対策を続けたところ、今はすっかり頭皮が透けて見える部分がなくなり、おでこから上がすっかり若返りました。

おかげさまで、わざわざ帽子をかぶって外出する必要がなくなり、週末は自分の好みのヘアスタイルで出かけられるようになりました。



今まで敬遠していた髪が濡れる遊びにも積極的に参加できるようになり、友達といろんなところに出かけて、はしゃぎまわれるようになりました。


禿げ上がる前に髪の毛を復活してくれたキャピキシル育毛剤がこれです。今ならまだ返金保証がついているので、効果を試してみるなら今のうちですよ。
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