めちゃくちゃ久しぶりだな。 

April 23 [Thu], 2009, 21:20
お久しぶりです。といっても、辺境の地なのですが。




もう大学卒業して一年経つんですね・・・こんな私が先輩と呼ばれ後輩ができて、不思議にも程がある。




小学生の頃は、十年後の自分なんて全く想像もできなくて、精々どこの高校に行って大学に行くとか、その程度しか考えてなかったのに・・・人生何がどうなるか分からないもんですね。



えー・・・来年の秋までには結婚できてることを祈ります。私は決めたら一直線なので。直感で決めます。

消失の歌。 

August 17 [Sun], 2008, 19:40

「信じたものは

都合の良い妄想を

繰り返し映し出す鏡 

歌姫をやめ叩きつけるように叫ぶ

最高速の別れの歌」





ミクいいねミク!!CD出せばいいのにと思う。


酒量が増えた気がする。 

July 27 [Sun], 2008, 17:36
「私」じゃなく「僕」の時間が長くなっていってます。え、どう違うのかって?それは一人称「僕」だと話し方も全て”僕”が全開になるんだよ〜。



仕事中は電話対応中は「私(わたくし)」、同僚との話中は「私(わたし)」だけれども、オフの時はホント「俺」か「僕」だからね、この頃。




そういえば前、髪を短くしたら主任に「高校生に見える」って言われたっけ。「僕」としてはいつまでも年齢不詳の外見のままでいたいな・・・

便利っちゃ便利な力だな。 

July 12 [Sat], 2008, 23:08
この所、感じるのは危機察知能力が異常に研ぎ澄まされている事だ。



先日も休暇中、何故か携帯が気になり何度もチラ見していたところ、矢張り電話が鳴り、しかもそれが同期で本社に勤めてる奴からのモノだったので嫌な予感を確信して、出たら的中した。



そしてある日には、朝起きて直ぐに「印鑑と社員証を持って出社した方が良い」という予感に駆られ、家を出る際に鞄に入れて出勤すると、その日起こったある出来事でそれが必要になった。



そしてまたある日、トラブルがあって欝な気分で通勤した下鉄の中で、悶々と再び嫌な予感に襲われていたが、それが途中で突然パッと無くなったので「ああ、大丈夫だな」と確信したら本当に大丈夫だった。



そんなこんなで、ここ数ヶ月の間で日々研ぎ澄まされていく感覚と、何か異常なぐらいに当たってきてる危機察知能力。

久々の2連休。 

July 10 [Thu], 2008, 15:56
ギアス、日曜出勤二週間した所為で見れなかった二話分を、昨夜酎ハイ飲みながら一気に見た。




・・・シャーリー、少し好きになりかけていたのに。”僕が好きになる子は、皆死んじゃうんだ”ってマジで思った。というか昼ドラでもお気に入りが、最終回の話が終わる直前で死んだからね。



叫んださ。「マジか!!」と。ドラマでも好きになったキャラが死ぬって洒落にならないよ何このジンクス超いらねーんだけど!!



そういえばR2が始まる前に紫苑に釘刺されてたんだ。「ジノは駄目だからね」って。何故って?だって僕が好きになったらかなりの高確率で死ぬから。気に入った時点で死亡フラグが容赦なく立つから。


何故だろうね。本能的に死にそうなキャラでも嗅ぎ分けてるのかな。その癖病持ちとかそういう最初から先の見えないキャラには一切惹かれないんだから不思議だ。



好きになるのは皆一見死にそうにないキャラなのに、いきなり死ぬんだもんなぁ。「ガンダムoo」でも死んじゃったもんね。ロックオン。好きだったのに。



そしてルルの姉妹?コーネリアより上の立場っぽいのと、ナナリーを嫌ってる口調の生意気そうな女だったね。



正直皇族はコーネリアとシュナイゼル兄上以外どうでも良いので、ナナリーがどうなろうが知った事じゃない。それは置いといて、この新キャラ、あっさり死にそうだなと思う。



んで、スザクはさぁもう逝っていいよ。(笑顔)



いつまでもうじうじネチネチと女々しい!!「ブリタニアを変える」とか言ってた割りにあっさりとゼロに復讐する事に囚われて本来の目的を失ってるよね。馬鹿だよ。もうその声すら耳障りだ。



ミレイは・・・ロイドとくっついて欲しかった。あのcrazyな変態眼鏡の言う事なぞ気に病む事ないのに・・・っ。



オレンジを手に入れたゼロがこれからどういう活躍してくれんのか、楽しみだよ。



そしてアーニャってパイロット姿のマリアンヌと同じ髪型してるし、ルルの皇子時代の写真持ってるし、意外とマリアンヌの血縁だったりしてとか思ったり。

借りは作らない主義なんで。 

May 14 [Wed], 2008, 13:51
昨日、残業して溜まっていた日常の雑務を一気に片付けていたら、別の部署の部長が「そういえば彼女(=私)の歓迎会まだやってなかったね?やろうか」と私の左隣で私の仕事を手伝ってくれていた主任に言って来た。



しかも、私の部署のW部長がいる前で。それが私の直属の上司であるW部長のお気に召さなかったらしく、W部長が帰った後、その場にいたうちの部署の係長と主任がこそこそ言ってるのを耳にした。



人間関係が複雑な職場ほど、胃に悪いものはない。それで、その歓迎会関連でということで、係長が思い出したように歓迎会のことについて私に言って来た。



この前4月に残業して仕事してるときに係長とW部長から、二人の夕食の場に「今から来ないか?」と誘われんだけど、締めが目前の仕事だったし、財布は家に忘れていたしで断ったんだよ。そのことで未だにちくちく偶に言ってくるんだけどさ。



だから、内心『また?』とうんざりしつつ「ああ、この前のあれですか。あれは財布を家に忘れてきたんです」と返すと、「俺って奢らない奴に見えてるのか?」と返された。・・・何でそうなる!!




会話を横で聞いてた主任が、笑いながら「この子にはこの子の考えがあって、私たちとはちょっと違ってるのよ。奢ってもらうっていう考えがないの。だからこの子は今時ピュアな子なの。珍しい貴重な子よ」とフォロー?してくれた。



帰宅して母に電話した際、上記のことを話すと、どうやら兄や姉も同じらしく、上司に奢ってもらうなんて論外と自腹で食事に同席してるみたい。母曰く「兄弟揃って真面目過ぎ」ってさ。



でも私的に、上司に悪いからとかそういう考えじゃない。勘違いしてもらっちゃ困る。私が何故、あんまり知らない・親しくない人に奢らせないのかというと、借りを作りたくないからだ。




だから「いや、真面目とかそういうんじゃなく単に借り作りたくないだけから」と電話口で切り捨てるように告げると、母は爆笑してた。



親戚と食事に行ったり、懇意にしてる人と一緒に食事をしたなら、絶対奢ってもらえるのを確信して財布家に置いて外出したり、あんまり中身入れないで行くけどさ、こいつにだけは借り作りたくない!!って奴には絶対自腹で行くよ私は。

それぐらいさぁと思うんだ。 

May 14 [Wed], 2008, 1:31

締めが迫ってるめちゃくちゃ急ぎの仕事やってる際にコピーとか頼まれたら「自分でやれよ」とか「空気読め」とか思う私。




最近マジで帰宅したら御飯食べる元気もなく風呂入って即寝てます。朝もベッドから出たくなくなってたりして、本当に行きたくない!!と全身が訴えてる感じです。



休みは休みですることあるしなぁ・・・ほんと、学生時代にあんなに毎日自分の為に時間を自由に使えたのが夢みたいだ。

知らない人から親しげに挨拶された時困る。 

May 03 [Sat], 2008, 23:21
「I gonna fallin' games・・・Dancin' she's gonna bloody I gonna nail har set♪」



と帰宅途中で歌ってたら、帰路にあるクリーニング屋のある通りに差し掛かったとき、ある女の人がそこに向かっているのが目に入った。



視線に気づいたのか、こちらを向いたその女性は、驚いたことにこちらを見るなり、親しい知人にあったかのようなリアクションを取り、にこりと破顔するとペコリとお辞儀をし「どうも」と挨拶をしてきた。



距離があったので声は聞こえなかったが、口の動きで「どうも」と言ってると分かったんだけど、困ったことに私には全くその女性に心当たりがなかった。挨拶された反射で私もお辞儀したけど。



『ひょっとしたら私に挨拶したんじゃないのかもしれない』と期待をこめてバッと後ろを確認するも誰もいない。当たり前だ。だって駅からこっち、ずっと背後には誰もいなかったんだから。



なんでまた視線を元に戻すと、女性はクリーニング屋に入っていってた。



・・・何だったんだろう?というか誰だろう??



もしかしたら、引越した日に会った3つ隣の部屋に住む女性かもしれないけど、でも一回しか会ってないのに相手の顔とか覚えてるか??有り得ないだろうと却下。



誰なのか気になりながら帰宅。結局分からないまま今日になった。謎だ。



クリーニング屋は私もよく使うんだけど、店行った時にはクリーニング屋の夫婦以外誰とも会わないし・・・何なんだろうなぁ。

上手く楽する為の術。 

April 28 [Mon], 2008, 17:52

創作意欲急上昇中。溢れんばかりに書きたくてしょうがない!!



今復活ネタフィーバーしてるから復活中心で、彩雲とかもサブで書きたいな。あるんだよネタは大量に!!仕事の合間に浮かんだやつとかが。



私はボーッとするのが好きだから、その時間が見つからない仕事時間内は非常にストレスの元なんだけど、昼休みとかトイレに席を立った時とか、僅かな時間に小話を作るんですよ。



時間は有効に。そして全力で無理そうな仕事は出来る奴(先輩とか)にソレと知られぬように回すこと、これ鉄則。申し訳無さそうに何食わぬ顔して今日中にできそうにない旨を告げることがキーだ!(何やってんだ自分)



つっても本当に無理なモノしか頼まないんだけどね(笑)全力でやればできるなら、自分でやった方が人に頼む時に説明しなきゃいけないなんていう無駄を省けるし。

だってしょうがないじゃない♪ 

April 27 [Sun], 2008, 16:54
夢を見た。とてつもなく奇天烈な夢だった。ちなみに連休前の、残業を連日してた21〜25日の間に見た夢です。




押掛女房よろしく、突然、しかも時間帯関係なくインターフォンを鳴らしてやって来る2つ隣の同期の女が、夢に出てきた。



普通、誰かがやって来て玄関先で対応するとき、ドアノブに手を当ててドアを開いた状態でいるでしょう?



なのにこの仮女房(違)ときたらドアを開けた瞬間、その隙間からスルッと身体を滑り込ませてくるんですよ。最初やられたときは『何て不躾な奴なんだ』と呆気に取られたけど。



今も慣れないし慣れたくも無いんだけど、何なんだこの生き物は。という感じで接してます。多分、相容れることはないのだろうと思うから。



本人がどこまでも好意でやってるんだと、悪気はないことは分かってるんですが悪気がないからと言って無遠慮に過ぎるのも失礼だと気づけ!!!と心からそう願います。



ところで話が戻りますが、その仮女房と何故か最愛なる我が麗しの従姉殿(M姉)が夢に出てきたんですね。



それも、いつも現実であるように、玄関先で押しかけられるというパターンで。今回は従姉と同居してるって設定もあったから、いつもと違ってたけど。



親愛なる従姉と話しているのに、例によって例の如く押し付けがましい親切心によってその至高の時間を邪魔された私は大激怒。(自分の中ではM姉こそ最重要事項でそれ以外は味噌ッカスぐらいな勢い



何で君はいつもいつも俺の部屋に勝手に入ってくんだっ!?」とブチキレた。



目が覚めたとき、余程ストレス溜まってんだな、と溜息が出た。だって一人称が俺になってたもの。素で俺になってたよ自分。