かわるきもち 

December 04 [Tue], 2007, 2:30
ほんとうのことを言ったら

君よりも気になる人がいたかもしれない

その人のこと、これからずっと気にして生きるのかと思ってた

死ぬまで一番に想うのかと思ってた

でも違った

人の一番って変わるんだ

そんなこと、考えもしなかった

その人より君のことが好きなんて、そんなこと

1年前なら思いつきもしなかった

私の行動を、君が気にする
私の言動に、君が気がつく

どうしてこんなに知られちゃったんだろう?

私ももっともっと君のこと、知りたいって思ったんだ

君を一番知ってる人になりたい

ありがとう 

December 04 [Tue], 2007, 2:20
平穏な日々。
大なり小なりいざこざはあっても、
全て「平穏」の中のできごと、私にとって。

自分に都合がいいだけかもしれないけど。

私はあなたを不安にさせる。
でも絶対、私はあなたのところに戻るから。
だからきっと、「平穏」を感じ続けることが出来るんだ。

よかった。
やっぱりあなたと一緒にいられて良かった。

一番大事だなんて、言ってもきっと今はウソになる。
私も、あなたも。
だからもう聞かないよ。
もうお互いの中に自分の居場所があるから、大丈夫なんだ。

1年前よりもっとあなたが好き。
男の子の中で一番愛しい。
そう思える自分が嬉しい。
今はそれで満足なんだ。


ありがとう。
私の未来の一番大事な人へ。

ごめん 

January 30 [Tue], 2007, 23:03
傷つけた
傷つけた
傷つけた

ひどく傷つけた
あなたを傷つけた
これからも、きっと傷つけていく
私の知らないところでもあなたは傷ついていくんだ
私の知らないところできっと涙を流すんだ

消えたくなった

できるなら、
あなたの中から私の存在全てを消してあげたいと思った

傷つけたくなんかなかった
傷つけたくなかった
私が悪かった、全部
あなたに非は無いんだもの
消えたい
消えてなくなりたい

せめて、あなたの目に触れないところにいよう
私ができることは、
もうそんなことしかない

11月のおわり 

November 30 [Thu], 2006, 17:19
私がいま君を手放したのは

そのうちに気まずいことが起きて

そっちから手放されるのがかなしかったから



私にはこの先が見えたから

どうせ離れるんだったら早い方がいいだろうと思ったの

土壇場になってどろどろするよりいいでしょう?

お互いに今は、大切にしなきゃいけないものがあって

そのためなら何でも切らなきゃいけないんだと思うよ

どっちも大切でも

それでも選ばなきゃいけない時は来るし

寂しいけど、さよならだね



ここで、道が分かれた

タイプ 

November 30 [Thu], 2006, 16:51
自分はほんとに、優しい声の男の人に弱いと思った。
メールより電話が好きなのはそのせいです。
用件だけならメールで充分事足りるはずです。
電話口で、自分家の犬を呼んでかまっている時にもう
どうしようもなくなった。
どうしようもないです。

でもその後元カレの声も聞きたくなってる私は
もうどうしようもないです。
どうしようもない奴です。

優しい声のあなたに弱いんじゃなくて、
優しい声に弱いんだなぁと思う。
優しい声フェチだ、いうなれば。

ある人に、
「君たちの関係は恋人というより友達ですね」
みたいなことを言われた。
まぁそうだと思う。
最近仲良くなった、友達。
告られなかったらまだ今も友達だったんだろうか?
どんな友達だったんだろうか?
断ってたら、友達でもなくなってただろうか?

断らなかったのは、付き合ってもいいとほんとに思ったから。
好きは好きでも、恋愛感情があったかどうかはあやしい。
でもそれはむこうも同じなんじゃないか。
でもつなぎとめたくて、会う機会をなくしたくなくて、
こういう結果になったんじゃないかと思う。

ただ、そのことには触れないようにしてる。
一度核心に触れそうになった時、あなたが黙ってしまったから、
慌ててなかったことにしてしまった。

あなたは、本当に私のことが好きですか?
それは恋愛感情ですか?
私のどこが好きですか?
私のことが好きですか?それとも
私と一緒にいる時間が好きですか?

いろいろ聞きたいことはあるけど、聞けない。
そのうち冗談ぽく聞くんだろうな。

私は、前の彼のことなら本当に好きだったって言える。
友達としてじゃない。
友達としてだったらいらないくらい、彼が好きだった。
彼の、髪が、手が、声が、やさしい笑い顔が、
もう、全部愛おしかった。

今の人は、一緒にいてすごく楽しい。
頼りになるし。
いつでも私を安心させてくれる。
だから私も彼を安心させたいと思う。
愛おしい…かどうかはよくわからなかった。

でも昨日の電話で、彼の家の事情を聞いて
はじめて愛おしさが生まれた気がした。
O学占いで、月星は相手の弱い部分・かわいそうな部分に惹かれて
どうにかしてあげたくなるって書いてあったけど、
もっともだと思った。その通りだ。
完璧な人には惹かれないというか、魅力を感じない。
だって完璧な人に私は必要ないでしょう?
私は必要とされたい。

あと、そのある人に「君は身近な人に弱いね。社内恋愛をしそう」
みたいな事も言われた。
いやにハッキリと「ハイ!弱いです!!」と答えていた。
はい。弱いです。きっと。
そうでなければ同じ人と何度も別れてくっついてを繰り返さないはずです。

3ヶ月の大阪…
ううむ。怖いな…。

結局のところ、私は男の人に弱いんだと思う。
男の人に必要とされると、そっちにふらついちゃう。
いや、まぁ全然タイプじゃなかったらもちろんそんなことはないけど。
でも職場に声の優しい人がいたらどうしよう…
どきどき…

そんなこと考えてる時点でもう浮気なんじゃないかと思う。
いやいや、そんなことはないよきっと。。。


へんなのー。

あたらしいわたしときみに。 

November 16 [Thu], 2006, 21:15
いま、私がこうして笑えるのは
きっと支えてくれる人が少しだけいるからで
あと、やっぱり君のおかげなんだと思う

すき とかいうよりも、
一緒にいたいと思ったひと
一緒にいれると思ったひと

だから、少しずつ少しずつでいいから
私の心を君で満たしていければと思ってるよ

大切にしたい…

うちゅうに。 

October 30 [Mon], 2006, 18:33
ほんとうは、

別れたくなかった

分かれたくなかった

離れたくないと思った

もう、ずっと思ってた



でもこの頃 あたしは苦しくて

くるしくて

手を離そうかどうか 迷っていて

そうするべきとか 思ったわけじゃないよ

そんなのどうだっていい 誰かに

叱られたって 軽蔑されたって よかったもんね

だって君が好きだった

誰より



でも ついに君を追いつめて

手を はなされて

あたしは 急に ひもを切られてた宇宙飛行士みたいに

宇宙を漂う

ゆらゆら ゆらゆら

見えてるのに 宇宙船にはもどれなくて

宙で泳いで もがいて

それでも どんどん 距離が伸びていく母船を

あたしはもう あきらめるしかなくなって

そのうちに船も見えなくなったら

なにもかも忘れて 宙で遊べるのかな



今はただ ただ

君を想う

君に思う

どうか、君に

君に

全てを投げうってでも 選べる誰かが

何かが

見つけられますように



そして 君を包み込む誰かに

君が気付けますように…

ぶつぶつ… 

September 29 [Fri], 2006, 9:02
誰かを忘れたくて
他の誰かを好きになるっていうのは荒療治だろうか否か
アリだと思うんだけどなぁ

夏の終り 

September 01 [Fri], 2006, 18:58
僕達の間には何の契約もないから
一つ一つの季節を
一緒に越えるのではなくて、
ただ過ぎていくのを見ているだけ

春にもう一度出会って、
そろそろ夏が終わるね
このまま秋が過ぎて 冬が過ぎて
また春が来たらどうする?
どうなる?

ずっと続いていく保障はないでしょう?
なんせ無契約だからね
突然君が消えたって 僕が悲しむ資格はないんだ

たとえ

どんなに胸が締め付けられても

恋の終り 

August 15 [Tue], 2006, 9:27
恋に終わりなんて無いと思ってた
無理矢理終わらせても 結局は同じところに戻ってしまう
今まで私は言葉で終わらせてきたけど
恋は言葉で終わらせるものではないんだな

怒っても呆れても
相手に何らかの感情を持っているうちは 関係が終わっていないんだ
終わるのは、相手に対して無感情になった時
その恋は 音を立てずに いつの間にか消えてた

君も分かっているはずだよ
もう会わない方がいいとか、そんなことじゃない
でも 二人の間には もう何も無い
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