♥AOパフェチック♥ 

2008年02月17日(日) 15時05分
今日は、妹の大学のAO入試 受験日でした!! (((>_<)))


お母さんの運転で妹を無事送り届けて(←1時間前に到着)、猫神様に合格祈願のお参りに☆彡

2時間後に再び迎えに行って…∞


何はともあれ3人でランチ♪(*'V`艸)。+゜(笑)
落ち込んでたけど、受験の後ってそんなもんだよヽ(´ω`)/


パフェとワッフル食べました♡♡

娘を待つ母 

2008年02月13日(水) 23時00分
私の妹は、車を買って乗るようになって
から家に帰る時間が遅くなっていった。

妹は、友人が多い。
最近、彼もできた。

その彼は、ハリーの家から
10分で行ける距離に家がある

妹は、今年4月に就職して
それなりに収入を得ている

就職すると
学生時代みたく
休みがなくて。決まった曜日に
しか遊ぶことができない

週末は、決まって彼とデートを
している

彼から毎日電話がかかってくる

妹は、父から
「就職したのだから、今まで
よりは遅く帰ってきてもいい。
ただし、何が起きても自分の
責任だ」みたいなことを
数ヶ月前に言われたらしい

そして...
妹の帰りはどんどん遅くなって
いった

深夜0時を過ぎて帰ってくることも
ある

お風呂に入らず、待つ母親
「○○○はまだか??」
と母親に何度も聞く父親

「あいつは、何を考えているのだ」
「いいかげんにしろよ」という父

妹と父との間に挟まれる母親は...
一番辛いと思う

妹は...
最近、11時を過ぎて帰ってくるのが
当たり前になってきた

平日も、仕事が終わってから
彼とでかけるようになった

父は、「平日まで連れ回すとは
    どぉいうことだ!!」

と怒っている

妹は10歳年上の彼と付き合っている

私の母は
「30歳なんだから、ある程度
 常識あるハズだし。。。」
「女の子だから、早めに帰らして
 あげるとか...。
 親が心配するだろう」って
 考えてもおかしくないのに...
 やっぱり常識がないヒトなのか」
 って言ってた。

ついこの前、妹と妹の彼と
私と私の彼で食事をして
「彼は、落ち着いていて
 常識があっていいヒトだったよ」
って母親に伝えた所なのに...。

やっぱり彼は
見た目通り

遊び人だったのかな
軽いヒトだったのかな

私でさえ
そんなふうに考えるようになった

姉としては
複雑な気分

母親は大変だ... 

芸術の秋! 

2008年02月03日(日) 19時02分
銀魂に対しての愛が足りないイラストorz

タマちゃん♪ 

2008年01月17日(木) 19時07分
バンブレのタマちゃん貼り。
要望があればコメよろしくお願いします。

ジェン 

2008年01月11日(金) 16時22分
かっこいい

95.第八章 「p136・13−p138・8」 

2007年12月22日(土) 14時08分
 「ね、食事はまだでしょう、ご馳走するわ」と葉子が云った。
 「ああ、ご馳走になろうか、簡単でいいよ」
 「ええ、貴方はここでセリフを読みなさい、私は台所で聞きながら用意するわ」
 葉子はふすまを開け、行ってしまった。
 
 彼はアンチゴースの中の長いセリフを探し出し、舞台に立った時を想い出しながらセリフを
始めた。
 声は予想に反して大きかった。下腹が、へこみ、そこをしぼり上げるようにへこませれば
へこませる程、大きな声が出た。上の唇が薄くなり、上の前歯が露出し、調子が良かった。
 今までこれ程調子よく、歯切れよくセリフをしゃべれた事はなかった。正は例の重しを
足首におく体操の効果が出たと信じた。そのやり方は正だけの独創だったので余計得意
だった。唯落ち着きと声の巾はなさそうだった。

 部屋の空間を声はゆるがし、六畳の部屋を超え、庭に、隣家にまで達する筈だった。
 ≪少々やかましくても構うものか≫正は自己陶酔の内に思った。窓ガラスの外の闇は
観客席の闇となり、正は劇中の人物だった。
 しばらく時が経ち、葉子が現れた。

 「大きいわね」葉子は感心して云った。
 正は得意になって思った。≪これなら舞台に立っても相当やれるだろう≫
 「練習の効果が出たのかな、ね、君はアンチゴースをやらないかい、二人でこの芝居を
少しやってみようよ」

 葉子は芳子と共に演劇部に入っていたのでセリフはうまかった。二人はアンチゴースと
叔父の対話のシーンを始めた。葉子のアンチゴーヌは可愛くて、上品すぎた。
 一区切りついた時葉子が云った。
 「お食事にしない、少し冷えたわよ」
 二人はままごとの様にハムエッグの食事をした。デザートは正の持って来た巴旦杏だった。
彼は巴旦杏についてここへ来る時考えた事を彼女にはなした。葉子は笑って云った。
 「それじゃ皮をむいて食べればいいじゃない」
 「うん、それが面倒だしどうしても皮ごと食べることに魅かれて、丸のまま食べてしまうのだ」

 葉子は気が知れぬと言う風に頭を振った。島田芳子はまだ帰って来なかった。正は
それが気になった。いつ彼女が入って来るか解らないこの部屋に葉子を一緒に居ることは
気づまりだった。
 彼が葉子だけに話す言葉、言葉は不在の芳子にも聞かれているみたいだった。彼女は
この部屋に帰って来てから正が葉子に何を話したか想像するに違いなかった。

これでウエットスーツがラクに着れる〜 

2007年12月13日(木) 8時52分
スリップオンスプレー \1,365

ウェットスーツの脱ぎ着が楽チンです〜

【社説】緑資源機構―看板替えて生き残るのか(朝日新聞社社説) 

2007年12月07日(金) 3時30分
緑資源機構―看板替えて生き残るのか

 東京地裁の裁判官も腹に据えかねたのかもしれない。独立行政法人「緑資源機構」の元理事らに独占禁止法違反で有罪判決を言い渡し、次のように述べた。

 従来の因習から抜け出すことなく、血税を無駄に費やす官製談合を続け、国民の犠牲の上に自分たちの組織の温存を図ろうとした。国民の信頼に背く恥ずべき犯行である。

 談合の舞台になったのは、緑資源機構が発注した林道整備のための地質調査や測量、設計だった。同じく有罪判決を受けた受注業者4社の幹部の多くは、機構や林野庁から天下ったOBだった。発注も受注も「官」、という究極の官製談合である。

 それでも元理事らが実刑ではなく執行猶予になった大きな理由は、この官製談合が長年にわたって続けられ、もはや個人を超えた犯罪となっていたからだ。判決は「主犯の元理事が談合を断ち切るには辞職する覚悟が必要だった」と述べ、腐敗の根深さを示した。

 この事件に絡んでは、業者側から政治献金を受けていたと指摘された松岡利勝農水相が自殺した。翌日には、緑資源機構の前身の公団の元理事が自宅マンションから飛び降りた。自殺者が相次いだこともあって、捜査は農林土木にまつわる利権の解明にまでは至らなかった。

 事件を受けて、緑資源機構は今年度限りで廃止されることになった。でたらめなことを長い間繰り返してきたのだから、なくすのは当然だろう。

 ところが、驚いたことに、機構が手がけていた事業は自治体や他の組織に移され、大半が生き残ることになりそうだ。これでは、天下りのためにつくったような無駄な事業も温存されかねない。

 緑資源機構というと、なじみが薄いかもしれないが、森林開発公団と農用地整備公団が統合してできた。森林と農地の整備が主な仕事である。

 官製談合の直接の舞台になった林道整備について、農水省は道府県に譲る方針だ。その予算は、農水省が前面に出て面倒を見るようだ。

 水源林造成や中山間地の農林一体整備などの他の事業は、農水省所管の別の独立行政法人に引き継がせる。事業とともに、約730人の職員も移すという。

 これでは「廃止」とは名ばかりで、「看板」をかけ替えるだけだ。

 さらにあきれるのは、機構が手がけてきた事業について農水省が来年度予算で590億円を要求していることだ。これは今年度の機構の予算をやや上回る。

 機構は官製談合で発注代金を高止まりさせていた。かりに同じ事業を続けるとしても、予算を削り込むのが当然だ。農水省は事件を全く反省していないとしか思えない。

 政府は緑資源機構の事業をいったん白紙に戻すべきだ。そのうえで、本当に必要な事業なのかどうかを検証し、予算も厳しく見直さなければならない。

とっぽ 

2007年12月02日(日) 19時56分
投票結果、顔を見てやってもいいっていうのが一番投票数多かったので、
プロフィにて、期間限定、公開中です、

ちなみに自分はなんとなく後悔中です、(知るか

Explosion 

2007年11月28日(水) 17時33分
こんな風に 抱きしめてもまだ

なぜか空虚 君 暗い 暗い 横顔


部屋中が欺瞞に満ちて 

風が窓を Baby 強く 強く 叩いた


あやふやな態度で キスをしても

心通じ合えなくちゃ

Break it Break it Break it

Open your heart to me


その深い迷路の中で眠る 核心的な愛情

偽りじゃないホントの愛を

Just show me non−fiction

Blast Blast...Explosion



なぜ急にそんな事僕に 聞かせるの?

Baby 辛い 辛い 苦笑い


駆け引きは嫌いじゃないけど

君だけを Baby Try Try 愛したい


ねぇ、この気持ち どうすりゃいいの?

心ここに在らず

Nothing Nothing Nothing

Open your heart to me


こんなに君の側にいても 確信は持てないけど

少しずつ近づくこの愛が

Just know what’s non−fiction

Blast Blast...Explosion



凍り付いた恋心なら 僕が溶かしてあげる

Shake it Shake it Shake it

Open your heart to me


こんなに君の側にいても 確信は持てないけど

少しずつ近づくこの愛が

Just know what’s non−fiction

Blast Blast...


その深い迷路の中で眠る 核心的な愛情

偽りじゃないホントの愛を

Just show me non−fiction

Blast Blast...Explosion
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