感謝状 

2007年01月29日(月) 0時26分
小明さんのブログを読んでますと、やはり非常に癒されますね。
まこと失礼ながら『他人の不幸は蜜の味』じゃないですけど、落ち込んでる時とか孤独な時とか何か変な元気が出てきます。

マイナス×マイナス=プラス
みたいな

あ〜〜〜明日からもうちょっと積極的になろう

クリスマス 

2006年12月27日(水) 1時53分
メリークルシミマス。




私事ではございますが、私のクリスマスをブログに記しておく事にします。

私は二日間、バイトをしていました。
この二日間はタダでも働いたでしょう。
理由はご想像にお任せします。
バイトは一応、客商売をしているのですが、クリスチャンでもないであろう世の中のアベック達が次々と店にやってきてはイチャイチャとしている。
おもっいきり軽蔑の目で見ました。
言うなればカラオケにて自分の歌に勝手に入ってくる友人を見るような感じです。

半ば上目線というか、バカにした様な心持ちですよね。
そうそうに言わして貰うと、そのポジションじゃないと自分の存在意義が保てないです。自分を偽るのです。恐いのです。

バイト終わりで家に帰るとケーキとチキンがありました。
正直テンションは上がりました。
ケーキとチキンは大好きです。
家には母親しかいませんでした。
どんな顔して食べましょう。
テンションはガタ落ちです。
まぁしょうがないたまには一緒にいてやるか!ってゆうスタンスも無理です。
なぜなら、いつも一緒にいるからです。
よし分かった。
もう吹っ切れてやろうと。
目の前の食事を十分に楽しんでむしろテンション上げてやろうと。



甘い考えでした。

ケーキに蝋燭を刺し部屋を暗くした時に、苦笑いの末の涙でした。

「僕はどうして生きているの」、答えを急ぐ事はない、いずれ分かる事だから。松山千春をリピートした夜でした。

あかりん 

2006年11月08日(水) 5時49分
あかりんは凄いですねぇ。僕はね、友達いなくてもいないって言えないですよ。
いや実際あんまりいないんですけど。。。

いないって言うと何か人から下に見られるでしょ?
僕にはお姉ちゃんがいるんですけど、すごい遊んでて。
前に『もっと外出て遊びなよぉ〜、遊んだら色んな発見もあるし人との出会いでどんどん成長していくんだよ!それが経験になってさぁ〜……』
僕はいっつもうるさい!!っていって逃げるように、お姉ちゃんの遊び理論を拒絶しました。
でも結局自分が一番よく分かってるんですよね。
時々すごい寂しいし、
パーッと遊びたい時もあるけど……

でももう何か友達の作り方とか分かんねぇーし、
ていうか“作り方”とか言ってる時点でもう出来そうにねぇーし。

中学ん時はこれでも友達はたくさんいました。(見栄ではない)高校に入ってからですね、極端に友達少なくなったのは。
家がボンビーなのと姉ちゃんのお陰で引きこもりチックにはならずに済みましたけど。

でも、もう自分の中で結論に達しました。

あかりんになろうと!!
妄想でいいやと。
アメリカ映画でよく
『うちの子供…よく一人で遊んでて…この前なんか誰も居ない部屋で一人で喋ってたんですよ!?』
『大丈夫です、奥さん。小さい子にはよくみられる事ですよ、仮想の友達です』
と言われる例の仮想の友達でいいやと!
小さくはないけど、これでしのぎますよ。
三十になっても…四十になっても…。。。
その内に仮想の妻とか出来て、その妻との間に子供も生まれて…いつも笑顔溢れる家庭、幸せの絶頂…
そんなある日、仮想の友達の飲みの誘いを断って家に帰ると…
あれ、誰もいない…みんな!みんなは!!
そこで気付くんです

あっ…全部仮想だった…


ギャーーーイヤァーー!!
世にも奇妙な物語じゃねぇか。

本当の結論は
本当に友達が欲しくなったら自分自身、なんとかするでしょ…無理はせずに。
妄想、仮想の友達はやめましょう。ね。

おおぎり 

2006年09月18日(月) 1時17分
お題『この寿司屋流行らない、なぜ』

・魚に人名

・カッパ巻きも時価

・逆ガンコ親父

・店名が“カッハ寿司”

一日 

2006年09月13日(水) 22時19分
今日はずっーと家にいた。まぁ今日だけじゃないけど…
家に居たら居たで、それはそれで色々発見はあるもんだ。
まず読んでない本と、やってないゲームの量といったらもうっー!
本来なら楽しみなはずの娯楽が何か修業の道具の様に感じました。
買ったからにはやらなきゃってゆう自分自身の見えないプレッシャーに押し潰されそうになりながら次々と本、ゲームを片付けましたよ。
で、あらもう七時じゃないのと。
これは何か腹に入れなくてはと、いう事でオリジン行きーの、おにぎり買いーの、惣菜買いーのして食べたらビックリ!!

お、お、お、おにぎりが…おにぎりが味しないじゃないかぁぁぁあああ!!
しかも具がちょっと。
おい待てよ、こちとらコンビニより少し高い金払って買ってんのよ?
にぎりの塩分がどんだけ重要かぁ!!
ただふっくらしてるだけじゃん。
裸の大将だって一口食って投げ出すわ
絵がダリみたいになるわ

あっ、今ニュースキャスターが『…飲酒運転が著しく増加してる模様デスティニー…』って……

確かに言った!
デスティニーって言った!今確かに言った。

大切な人 

2006年09月13日(水) 21時27分
外に出てみた

不機嫌な空と不機嫌な顔
ちょうど僕の心の様だ

外に出てみた

ガードレール横のタンポポも
踏み散らされ泥水に浸かってる

外に出てみた

カラフルな色の町は
全てがモノトーンになる

きみを

きみをなくしてから

僕は毎日こうだ

地球から空気がなくなる様に、僕の中での世界は終わった

(無題) 

2006年09月11日(月) 3時11分
明日早いのに眠い

 

2006年08月28日(月) 6時27分
まず、心より御冥福をお祈りいたします。


別れというのは非常につらいものですね。
別れてから気付かされる事もたくさんあります。

僕は何も分からないです。
でもそのつらさは分かります。
伝えたくても伝えられない、何でもっと早く気付かなかった、あぁしていれば、こうしてあげたい、でももう遅いもういない。
別れは一方的だからなおつらい。

他人の死にとやかく言う権利はないけど、今はゆっくり休んで下さい。


思い出に浸るのも、涙を流すのも後悔するのも、空を見てボーッとするのも、空洞になった心を少しずつ埋め、再認識する為のものだと思います。
僕は小明さんではないですから、気持ちも違えば立場も違います。だから余計なお世話かも知れないけど、ファンとしてこうゆう事しか出来ないのでごめんなさい。 とにかく今はゆっくり休んで下さい。

じっくり見守りながら、応援していきます。

インスパイアふぁーいぶ!! 

2006年08月09日(水) 0時31分
ドンドンドン!!

ドン!ドンドン!!

家のドアが激しく叩かれる。

「来た…警察だ…」


最近の警察は優秀だ。通報があれば十分とかからず現場に到着する。

「あぁぁどうしよ…遺体とか俺知らねぇもん…つか、殺した事すら覚えてねぇし。酔ってたから証拠とか残りまくりなんだろな…で、タクちゃん達の供述でもう逮捕確定じゃん…」


何でこんな事に・・・



ドンドンドン!!

また激しくドアが鳴った。

逃げようか…とも考えたがこのまま逃げられるはずもない。

俺…もう終わったんだ…
不本意なんて言葉じゃ足りなくくらい不本意だな…


おとなしくドアを開ける。

『あっあれ…?あ、開いたぞ…』


ん!?
タクちゃんの声だ…

まさか…助けに?


タクちゃん達がドアに手をかけ中に入って来た…



僕はその時、ドアから差し込む光とその光の中にいるタクちゃん達が…何か…まるで僕を助けに来てくれたヒーローのように見えたんだ。

「タ…タクちゃん!!」










タクちゃん達は僕の声など気にもとめず中にズカズカ入って来た。


瞳孔は開き、息遣いは荒く、僕が知ってるタクちゃんの顔ではなかった…。

まるで…悪魔に憑りつかれた様な、それはヒーローとは程遠い姿だった…。


「タクちゃん!!ねぇタクちゃん!!」


『おい…け、携帯…携帯は!!』
無視…というより、僕の声が聞こえないみたいだった



どういう事だ…?

「大丈夫だよ…履歴残ってるからって…」
『お前らはいいよ!!電話かかってきてねぇんだからよ!!』


タクちゃんは目が完全にイってた。


これは・・・・




タクちゃんに近付き、大声を上げる。
タクちゃんを殴る。




・・・・・・






僕はその時

全 て を 悟 っ た







その後に沸き起こる感情は人間としては至極当たり前の感情だった。



誰も


部屋から出さずに





殺してやる

インスパイアふぉー!! 

2006年06月07日(水) 3時38分
ちょ……

タクちゃんがあれって相当ヤバいぞ、おい。
あんなタクちゃん初めてだよ。あんな声も出すんだなぁ…


とにかくタクちゃんがダメなら、もう他の奴なんてもっての他だ。電話にさえ出てくれないだろう。

タクちゃんの様子を察するに俺は相当ヤバい事をしてるのは間違いない。
まぁ血の海にナイフ、ヤバい事してない訳もないか。
とにかく最悪な事は俺が酔っ払い過ぎて訳分からん内に友達を殺害。そのまま帰宅。無事熟睡。
他の友達は俺が殺害している現場を目撃、ショックのあまり警察への通報が遅れているのか、通報したら復讐されるかも知れないから皆で話し合ってる最中か…可能性は高い。
皆で楽しく飲んでる時に殺害だ、完全な異常者。
その日はいつもより人数も少なかったし、復讐が怖いのは当たり前だ。
殺人など、通報する時に第一発見者が一番気にする事は自分の安全なのだそうだ……

あぁ…

あぁぁぁぁ…ヤバい。



やっぱ俺、刺したんだ。

殺しちゃったんだ……


分かった。さっきの電話は話し合ってる最中にかけちゃったんだ。
多分、もうすぐ俺んとこに警察が来るな……


タクちゃん、俺が目撃を確認しようとしてると思ってる。


誰……




殺しちゃったんだろ・・・
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