学習するつもりはない。 

2011年02月16日(水) 5時15分
好きだった人を、貶めるのはつらいね。
でもわかってるんだ。
この感情は、もうひとつの恋を消すためのものだった。
消すためのものだったんだよ。

きっと、あの人よりも好きにはなってなかった。
でも付き合ってしまった。

ねえばかだね。おろかだね。
ののしられてもしかたない。
わたししかしらないからののしるひとなんていないけど。

わたしきっと、付き合ってる状態でも、あの人を一目見たら、もう一度好きになってたと思うんだ。

そういえば先輩を彼氏だと思ったこと、なかったなあ。
そして自分が先輩の彼女だと思ったことはなかった。
わたしはわたしのもの。
だから「構ってあげられなくてごめん」と言われたとき、心底憤怒したよ。
わたしは先輩の彼女じゃなかった。
彼女だったと思われてるかもしれないけど、わたしはそれを認めない。
そしていまは他人。赤の他人。



消すための恋が終わって、わたしはからっぽで。
リア充爆発しろとも彼氏ほしいとも思わないけど、
少しだけ、時間が経ったら、
また恋をしようと思うよ。

懲りないねえって言われたら、
懲りないよって返事をするよ。



わかっているわ。 

2011年02月15日(火) 4時01分
更新が約1年後!!

現実、別れてないです。
自然消滅?
自分ではそう思ってた。とっくに自然消滅してたと。
だってもう1年会ってない。
あたしが最後にメールしたのは、去年の3月末だし。
こんな状態で誰が付き合っているといえよう?
でも、相手から正月にメール来た。わけわからぬ。
受験終わったらもう1回会おうだとさ。
誰が会うかよ。顔も見たくないよ。

メールを見返した。
「ちゃんと」別れたとき、全部消すために、ひとつのフォルダにまとめるために。
最後のほうのメールはもう、おいおい自分冷たすぎだろwwwくらいの冷たさ。
いやでもテストの方が大事だしな。
それにもう好きじゃなかったし。
気持ち悪かった。

好きだった頃には戻りたいとも思わない、
ただあの頃を少し懐かしく感じる。
もう戻れないね。
いっそ最初から好きにならなきゃよかったよ。
気持ち悪いし。

最初は、1通メールが着て嬉しかった。
告白されて嬉しかった。
一緒に帰れて、手をつなげて嬉しかった。
プレゼントだって嬉しかった。

でも、でも、でも、でもでもでも!

今はただ気持ち悪い。
相手がじゃない。自分がじゃない。
そういう状態だったことだ。
気持ち悪い。吐き気がする。

まあでも正直付き合いながら、
「構ってあげられなくてごめんね」とか言われて、は?ふざけんなよくらいには思った。
ふざけんなよなめんなよ、と思った。
なんでお前のが立場上なんだよと。年上だからか?先輩だからか?
あと、プレゼントのセンス。悪すぎる。わたしは小学生じゃないですよ。
いまどき小学生ですら嫌だよあんなの。
妹に見せたら笑われたよ。まさかあれが彼氏からの誕生日プレゼントだなんて言えないよ。
それに、嫌いだって言ったものを送ってきて、ああ、わたしこの人とは価値観あわねーやと思った。
あと、初デートっていうの?1回しか行ったことなかったけど。まかせろっていうからまかせたら、ひどかったよ。
なんだよあれってレベルだったよ。電車代無駄だよあれ、現地いたの3時間くらいのもんじゃないか。
あと、気が使えない。風邪引いてるのを気づかない。
どう見ても、声違うし、具合悪いって言ってたのに、なぜわたしを苦しめるのかと。
あと、メール。深夜だっていうのにメールしてくるし。こっちは寝たいんだよ。
毎日毎日、テストも関係なしに……。
メールしないでってきっぱり言っても、メールしてくるその神経。
わたしが1回メール返せなかったとき、すっごい責められた。
お前寝落ちとか多いくせに、何言ってんだと思ったね。
まあ実際、わたしはそれ、わざと無視したんだけどね。
もう耐えられなかった。意味のない時間を過ごすことが。怖かった。つらかった。痛かった。苦しかった。
だからメールを無視した。でも次の日返した。謝った。丁寧に。
あと、やたら部室であってたこと。なぜ日曜日に、学校に行かなくてはならない。
昇降口相手ないし。行ったら、部室の鍵が手に入らない状態のときあったし。
行って数分で帰るって、建前でも家族に部活って言ったわたしはどうすればよかったんだい。
部室の鍵を盗み出したことだってあったろう、わたしには間違えて持ってきたと嘘をついて。
その時は本当に、なんて人だろうと思ったよ。

最初に会ったとき、なんて素敵な人なんだと思ったよ。
このブログにも書いてあるけど、かわいい人だって思ったよ。
でも、今はかけらも思わない。
まさかこういうふうになるとは、書いたときは思わなかったよ。

ひどいことをした。わかってる。
メールを無視したり、ずっと押し黙っていたり。
わたしが修学旅行のお土産に、色違いのキーホルダーを買って、1個は先輩に渡して、
それから数ヶ月後、わたしの友達にもう1個をあげた。お土産として。
あ、もちろん未開封。きちんと取ってあった。状態はいい。そういう問題じゃないかもしれないけど。
友達もまさかそんなものだとは思っていないだろう。ごめんね友達。
でも、メールを無視したのは、つらかったから。
ずっと押し黙っていたのは、言葉が見つからなかったから。
あげてしまったのは、わたしの元にあってはいけないと思ったから。
理由があるの。

そう、理由があるの。
あなたを嫌いになったのにも。

今はもう他人だと思ってる。
もし死んでも泣かないし、むしろラッキーかなって思うよ。
だって、わたしとあなたが付き合っていたのを知っているのは、この世で5人。
そのうちの重要人物であるあなたが消えてくれれば、わたしの感情や言葉がわたしだけのものになる。
なかったことになるの。
そのほうがいいと思ってる。だって気持ち悪いし。

相手もわたしのことなど嫌いだろう。
そう仕向けてきた。そんな態度とってきた。
きっとわたしに言いたいことだって、わたしみたいにたくさんあるだろう。
文句だって愚痴だって。
でも、わたしは、少なくとも半年近く、目上のひと、先輩である立場のあなたにそれはそれは丁寧に接してきたわ。
1度もわたしからメールしたことはなかった。常に敬語だった。失礼なことを言わないように気をつけた。
おしとやかに、おしとやかに、本当のわたしを偽って。
でもそれでいいの。それに関しては、何も言うつもりはない。
だってあなたが好きになったあなたは、外向けの顔のわたしなのだから。
わたしには演じる義務があった。
ただ、演じてきたの。その演じたわたしに対する文句や愚痴は、本物のわたしには届かない。

初めてであったとき、かわいい人だなって思った。
かわいいって思った1年と3ヵ月後、告白された。
告白された5ヵ月後、耐えられなくなった。
絶えられなくなった3ヶ月後、ここにお別れすると書いた。
お別れすると書いた1年後、お別れできずにふざけるなと怒りをキーボードにぶつけている。


わかっているわ、それでも、耐えられないことがあるの。

1年前には、卒業式にはお別れの言葉を言うといったのにね。
卒業式は会えなかったし、そのあと1度も会っていないし、避け続けてきたけれど。
きっとこれからも一生、会わないんだろう。
いくら何をいわれても。
道ですれ違ったり、同じ電車に乗るかもしれない。
それでもわたしは、あなたを見ないわ。




ああ自分、最低だなあ。


かなしいね。 

2010年02月17日(水) 17時03分
お別れすることを、決めました。

残念ながらもう気持ちはかけらも残っていないのです。
不思議ですね。
ずっと待ったメールがもう鬱陶しいのです。
怖いのです。
あの音が鳴ることが。
追い詰められて追い詰められて、ぎりぎりなんです。
逃げるのか、と訊かれたら頷きます。
嘘は吐きません。
ただもう私はあの人を好きではないのです。
これが本心です。

12月の初めでしょうか。
私は悟りました。
もう気持ちはなくてただ気持ち悪いと。
だから卒業式の日、お別れしようと。

でもできるでしょうか、
これを見ているあなたは知っているんでしょうか。
あと1ヶ月ありません。
私は誰かを傷つけることができるんでしょうか。

でもきっとどっちの道をとっても傷つける。
ならば自分の気持ちに素直になったほうがいい。
じゃないとただつらいだけ。

嫌いになった理由がいくつも浮かぶ。
メールが鬱陶しいから、
空気が読めないから、
性格が合わないから、
あんな言葉を言われたから、
ねえこんなにも理由があるのだから、
ほかにもいっぱいあるのだから、
今まで我慢し続けたのだから、
もう諦めてもいいでしょう。
もう投げ出してもいいでしょう。
もう疲れました。
限界です。
自分は空っぽなのに相手から重い愛を受け取ることなんか、
ただの苦痛でしかないです。


さようならをいう、
それはつらいことだけど。
わたしはそれをしなきゃならない。
じぶんをすくいだすために、
わたしはだれかをきずつけなきゃならない。


ねえでもしってた?
あたし傷つき続けていたの。
何で笑顔でそんなひどいこといえるんだろうって、ずっと思っていたのよ。
嫌いな言葉を何度も何度も投げつけられる
それがどんなにつらいか、
あなたはしらないでしょう。

こうやって、正当な理由を探してる。
わかってるよ、
でももう、

つらいんだ。





刑の宣告。 

2009年11月01日(日) 21時28分
わたしは多分、知られることが怖いんだと思う。

わたしはとても冷徹な人間で、利己的な人間で、
やさしいあなたにはとても不釣合いな人間だってこと。
知られてしまったらきっと、嫌われるでしょう。

という前に、優しいわたしを装って、
もし優しくない人間だって知って嫌われてしまったら、
わたしはとても傷つくことを知ってるから、
冷たくしてしまうんだろうなと思う。

うまく笑えなくなりました。
優しい言葉が出てこなくなりました。

金曜日、先に帰ってしまおうと思ったのは、
あったら絶対に何かひどいことを言って、傷つけてしまうと思ったから。
傷つけてしまったことに傷つくのが嫌なのだ。

好きだ、と言う言葉は好きじゃない。
言うのも聞くのも書くのも好きじゃない。
それは多分痛いから。
やめてほしいの。
あたしには、好きだなんていう資格ないのねきっと。


やさしくないじぶんがいやだ。
とてもいやだ。
とてもとてもいやだ。
きらいにならないで、





失うことが怖くて、
もうはやく失ってしまいたい
怖いの
だったらもうなるたけ傷の浅いうちにはやく

わたしに刑の宣告をして



先輩おんりー。 

2009年09月05日(土) 19時56分
今日で終わりにするんです。
多分ね、きっとね。
先輩は好きだけど、でも、もしかしたらって思う。
もしかしたら、まだどこかであの人が好きかなって。
でも違うんだよね。
だってどうでもいいもん。

さようなら、かー。
もうどうでもいいよ。
ばいばい。

でも好きだった。
世界一好きだった。


もしかしたら。
あたしがあの人を好きじゃなかったら、
あたしは先輩を好きじゃなかったかもしれない。
わからないけど。
でもそう思う。
だからね。
あの人を愛していたあたしも先輩を好きなあたしもおんなじなの。
見た目は違うけど、でもおんなじなの。
きっと、あの人を好きじゃなかったら、今のあたしは存在してなかった。
だから、いいよ。
認めるよ。
先輩だけを好きなあたしを認めよう。
存在してていいよ。
先輩を好きなあたし。
そんなあたしも愛していこう。




先輩、わたしはあなたが大好きです。



他に理由のない「好き」 

2009年06月09日(火) 20時32分
先輩が好き
心の拠所にしているわけじゃなくて
本当に本当に好きなの
過去の傷を癒すためじゃないよ
あのひとを忘れるためでもないよ
ただね、ただ
あたしは先輩が好きなの

ちゃんと言おう
今度はちゃんと声にしよう
あなたが好きですって
あのひとに声をしたときにいえなかった言葉を
今度はちゃんと伝えよう


乗り越えるためじゃないよ
忘れるためじゃないよ
本当に好きなんだよ
ただただ好きなんだよ

振られたらまた新しい恋をしよう
まっすぐに前を向こう
そうやって大人になっていこう


好きなのよ


君を愛する期間限定 

2009年05月03日(日) 16時35分
だんだんおもわなくなっていくのがわかる

わかるのが怖い
とても怖い
この間まですごく好きで夢に出てくるくらい好きだったのに
どうしてだろうなあ
でもこれが真実だとしたら
受け入れなくちゃいけないね

だからあたしは今「あの話」を書いているの
懸命に書いているの
誰に読ませても恥ずかしくない物語なんて到底かけないけど、
でも今あたしが書ける最高のものを書きたいの
書き終えたら。
書き終えることができたら。
あたしはこの想いと決別しようと思います。

部誌が完売して、誰かにあたしの書いた話が面白かったよって、
そういえることができたら、
きっとあの失恋の話は、
あたしにとって思い出深いものになるでしょう


9月6日には、
きっとあたしは君を思わなくなっているだろう
仕草も顔も名前も覚えている
でも声はわからないの
それがきっとだんだん増えていって
何も覚えていなくなるかもしれない

でもあたしがあの人を愛したってこと事実
とても大事な事実





たとえあたしがほかのひとを好きになったとしても
それは変わらない事実




思いを伝えることはできなかった
好きだなんて一度もいえなかった
喋ることさえままならなかった

それでも8年間好きだった




その事実さえあれば
あたしは十分だろう







これが強がりでもいい
でもそうしなきゃ乗り越えられない




そうやって強くなろう
強くなっていこう
いつかこの話を自慢話にできるくらいに強くなろう

あたしは今そう思う

未来のあたしも過去のあたしも
納得してくれるとは思わない
だけど今はそう思う

それだけだよ

意味 

2009年03月01日(日) 17時44分
好きって何だ?
なんなんだ?

よくわからない、
多分誰かが言う好きとあたしが言う好きは全然違う

あの人を思う気持ちに名前なんてつけられない
わからないんだよ


例えばその人と話したいって思うのは
それは好きなのか?
嫉妬してしまうのは
その人が好きだから?

わかんないんだよ
何を意味しているのかが



ねえもしかしたらさ、
あたしはそういう感情
最初から持ち合わせてないのかもしれないね




許してるわけじゃなくて、認めてるわけじゃなくて 

2009年02月21日(土) 18時06分
変わるって、やっぱり自分じゃ全然気づかないことで。
だからこそあたしは変わるわけで。
でもそれを認めたくない。

伝えたいだなんて甘いこと抜かしていた過去の自分の言葉に腹が立つよ。
なにをいっているんだい?と。

今日昼寝したとき、R.Iくんを後ろから抱きしめる夢を見た。
そうしてあたしは言った。
ごめん、と。
あなたを愛してしまったことに対しての謝罪。
ねえ、どうしてあたしはこんなに悲恋が得意なんだろうね。



もうあの人を思っていないんだとしたら、あたしどうすればいいか、わからないんだ。
あの人への想いはあたしの一部だったから、
どうすればいいか、わからないんだ。



ねえ、もしさ、風のささやきにそそのかされて、
T.Iくんと付き合うことになってしまったらさ、
どう思う?
恋愛ごっこはしないなんて、
だれが言ったんだろうね。



永遠があって欲しかった
どうしても続いて欲しかった
途中で壊したのはあたしなのに
永遠を望んでた

もう好きだなんていえない、
あの人を思ってるなんて心の底から思えない、


隣にいないと恋はできないんだよ、
ねえ、わかるでしょう?
温もりを感じられる位置にいなければ、
あたしはあなたを思えないんだよ


もうすぐ8年間。
あたしの生きてきた半分。
ねえ、あなたはあたしの半分だった。


あなたは、大切な大切な、かけがえのない、あたしの半分だったよ。


自虐的意思、自愛的意思。 

2009年01月22日(木) 19時13分
図書館にいて
じっと座って本を読んでいたから
その姿に見とれてしまって
ああ愛しいなあなんて
まったくどおかしてる

誰かに頼らないと生きていけないなんて
片思いしてないと生きていけないないて

まったくどーかしてるわ
わかっているのよ

15日にあの人の夢を見ました
好きだとかそういうんじゃなくて
ただあたしは変わるのが怖くてね

ずっとこのままでいたかった
子供のままでいたかった
あたしが愛したあたしを
変えてしまうのが怖いのよ

きっとね、きっと。
あたしはあの人が好きなんじゃなくてさ
片思いしてる自分が好きなだけなんだろうね
自己満足だよ
完全なる。
ああ、ばっかみたいね


嫌いとかそういうんじゃなくて
ああー本当に感情は紙一重で
だからって同じじゃないんだね
好きと嫌いは違います。


というかね、
あたしはあの人を好きだったかのかどうかすら
ほとほと疑問なんですよ
わからないのですよ

好きだったはず
というかかまってもらえて嬉しいってのが
好きっていう感情?
そういうこと?

そうならば好きだった
そうじゃなければ好きじゃなかった


喋れれば嬉しかったし
隣にいられればそれでよかった


まったくどおかしてる
まったくどーかしてる……


あたしはあの人愛せたって言う記憶だけで
きっと幸せなんだろうなって
ばかじゃないだろうか
ばかなんじゃないだろうか
過去にこだわりすぎている……

そういわれればね
否定はできないよ
でもばっかじゃないからね
違うからそんなんじゃないから



あなたを愛してたって認めて
それで浄化できるとでも
過去のあたしは思ってた?
馬鹿じゃないのそれこそ馬鹿だよ

裏切らないで
そんな簡単なもんじゃないんだよ


ああー……
違うの
あなたを責めてるわけじゃないの
ただね?たださ…
好きじゃなくなったんなら
ちゃんと宣言して欲しいだけで
それができないままなのに
浄化しようなんて馬鹿じゃないの
だって、まだ吹っ切れてないのに、
ふっきれましたよ、わたし。そうでしょう?吹っ切れたんですよ。
みたいに振舞って、自分をそう騙そうとして。
馬鹿じゃない。


好きなんて感情ね
忘れて次に以降ってそうやって真剣に捉えたら
簡単に変わってしまうものなんだよ
それなのになんであたしはこんなにこだわってるんだろうね


告白してくれて
ありがとうってそれだけ伝えたい
あたしは良いように変われる気がしたから、って
ねえでも本当に変われた?

あたしはあたしを自分で自分自身を
わざとこういう状況に貶めてるんじゃないんだろうか?
そうやって楽しんでる?

好きなのに伝えられない自分を
愛してる?

まだ好きでいたいってこのままでいたいって
そう望むからあたしは、
こうやって書いて悩んで過去に戻って未来を操作して現在を惑わしてるんだ



好きになるの踏みとどまってるのか
それとも無理に好きになろうとしてるのか
違うの違うの


あたしはね、
先輩もR.Iくんも、
好きで、
でもそれは少しだけ
あの人を思う感情とは違うことを知ってて……



ああ結局



あたしはひとりじゃあいきていかれないの




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