ずっと続いていた首の痛みが一瞬で消えた話 

2017年04月10日(月) 13時40分
今年になってぐらいからか、首が痛くてしょうがないのと肩こりがひどくて、毎週末、整体とマッサージに交互に通ってた。

施術を受けた日とその翌日ぐらいは症状が改善するものの、週末になるとまた元に戻ってしまうというのを繰り返していた。で、もうどうにもならんという状況まで来ていたので、今週末は、思い切って別の接骨院に行ってみた。

行ったところが、カイロプラクティックをやっているところだったのだがなんと一回の施術で、首の不調がキレいに治ってしまった。もうビックリ。

いままで通っていた整体では、首の痛みはストレートネックによるものと言われていたのだが、実際のところは首の骨の一つが前にズレている「頚椎すべり症」によるものだった。

で、首を縦にひっぱって、そのズレてるところを正常な位置に戻しただけで、痛みがキレいに消えた。
いままで整体とマッサージに突っ込んできたお金はなんだったんだという、、、。
「ストレートネックなんかじゃありませんよ」と、その施術をしてくれた人には、ゲラゲラ笑われたよ。
なんで、いままでの整体の人は、それがわからないんだ、、、。

肩こりについても、脇の下を捕まれて、肩4、5回上下に揺すられただけ、ウソのように消えてしまった。
キツネにつままれたような気分とは、このこと。

あとは、足裏のアーチが崩れていたり、下半身や腰に色々とよくないところがあるらしいので、何度か通って全部治してしまおうと思う。

正直なところ、整体とカイロプラクティックの違いもよくわかっていなかったんだけど、調子の悪いところを根本から治すには、カイロプラクティックの方がいいのかもしれないね。

少しばかりのグチ その2 

2017年04月10日(月) 13時15分
先週、先日書いた「近況と少しばかりのグチ」に、10数件ヒットがあった。

他のエントリに関しては、検索ワードとヒットしてるページの整合性がわかるが、これだけはどっから来てるのか不明。

ちなみに、このブログ自体にブックマークを入れてる人が、トップページにアクセスしてくるのとは、別の数字だってのはわかってる。
だとすると、この日のURLのコピペが何かしらの方法で回覧されてて、そこからのクリックで来てるのかなと。

そんな暗いことしてる人たちは、だいたい検討がつきます(笑)
きっとストレスが溜まりきってるんだね。

人生は短いので、バッシングのネタを探すヒマがあったら、自分の仕事をよりよくすることとか、自分の周りの環境をよりよくするために気を配りましょう。

近況と少しばかりのグチ 

2017年02月22日(水) 14時46分
約1年ぶりの更新か。またボチボチ再開しようかな。

しばらく色々と大変でブログとか書いてる余裕がなかった。いやしかし、いつになく濃い1年だったなあ。
いいことも、嫌なこともたくさんあった。

去年の5月いっぱいで会社を辞めて新しい会社に移ったのが、一番大きいニュースかな。収入もビックリするぐらい増えた。ボーナスの上がり幅も大きいので、嘘みたいだけど、手取りで2倍弱ぐらいか。まあ、いままでが人並み外れて低かったというのもあるけど。

給料がいつまで経ってもあがらないのは、能力が足りないのではなく、環境と個人の指向性のミスマッチが大きいというのを身をもって知った1年だった。

話は変わって、ちょっとグチを言うよ。

5月末から6月の頭に、このブログにやたらとアクセスがあったのは、おそらくは前の会社の人たちがアクセスしてきてたんだろうと思う。実は、身近な友だちには、いつ辞めるとか言ってなかったから、このときだけ閲覧が多いのは不自然。急に辞めたから、おそらく会社の悪口でも書いてるんだろうと思って、見に来てたんだろうけど、そういうことは書かないからw

つーか、前の会社の一部の人が、オレと同時に会社を辞めた後輩くんへのバッシングや嘘の情報をあちこちで吹聴してたようで、ホントに不愉快だし迷惑。

会社を辞める前から、オレと後輩くんを勝手に仮想敵に見立てあげてたっぽいけど、別にこっちとしては敵対心も敵愾心も何もなかったんだけど。

オレと彼とで、頻繁に飲みに行ってたけど、別に会社や同僚の悪口は一切言ってないんだよね。飲みに行ってしてたのは、映画とか音楽の話。

「飲みに行く=会社や同僚の悪口を言う」という自分らと同じに考えないでほしいんだよな。後輩くんは、かなり厳密に人の悪口は避ける人だったし。
このエントリも読みに来るんだろうから言っておくと、会社を辞めたわれわれへのバッシングをしてるのは、こちらまで伝わってきてますよ。後輩くんも本当に悲しんでる。

悪い噂はすぐに巡るし、人を陥れるための嘘の情報なんか流そうもんなら、いつかは自分に返ってくるもんだと思った方がいいよ。

あと、この1年であった楽しいこととしては、カフェイベントを2回やったってのと、夏に神津島に旅行に行ったこととか、個人でスモールビジネスを始めたとかかな。旅行の話は、追って書いていこう。

映画の感想E:ちょっとイマイチだったのと、そこそこよかったもの 

2016年04月20日(水) 0時46分
書くことがないので、最近みた映画の感想など。


ギリシャに消えた嘘

いま生きている俳優では唯一好きなヴィゴ・モーテンセンが主演なので観てみた。
ちなみに『ロード・オブ・ザ・リングス』のアラゴルン役のひとな。

dvdパッケージの解説文にはサスペンスと書いてあったが、正確にはサスペンスではなく、詐欺師夫婦の逃避行に一人の得体の知れない男性が絡むというのが大まかなストーリー。

男の存在がサスペンス的ではあるが、話の筋的にはサスペンスの要素はまったくないガッカリ映画。
もう少し、シナリオをどうにかできなかったのか。

また、「嘘」は別に話の主題ではないので、邦題的にもすべってる。
邦題を決めたひともdvdの説明文を書いたひとも、おそらく映画を観てないと思われる。
サスペンスじゃなくて、恋愛もののコーナーにあれば、また印象も違ったんだろうけど、まあそれだったら観てないか。

サスペンス好きのひとは観ない方がいいが、ヴィゴ・モーテンセンはカッコイイので彼のプロモーションビデオとして見れば、そこまで悪くないかもしれない。




クローバーフィールド/HAKAISHA

今年公開になったスターウォーズの新作で話題のJ.Jエイブラムスが製作ということで観てみた。
いわゆるゴジラみたいなモンスターパニックものを、登場人物がホームビデオで撮影したというモキュメンタリー(疑似ドキュメンタリー)の体。

主人公男性の異動の送別パーティーの途中で、街が巨大な怪獣に襲われ破壊され始める。

個人的には、冒頭の主人公と元カノの色恋沙汰のウダウダ感が面白かったので、怪獣とか出てこないで、ずっとこのままでもよかった。

話の大筋としては、主人公の恋の一大事が中間事項をはさまないまま世界の一大事にリンクしているという、日本では10数年前にハヤり議論もしつくされた、いわゆる「セカイ系」(例:「最終兵器彼女」、「ほしのこえ」)のプロットをそのまま流用している。
2008年の映画のようだが、それにしても何か古い気がする。

恋愛のゴタゴタが最初だけで、怪獣登場後はもうどうでもよくなっちゃってるので、とちゅうの展開でもすべて怪獣に絡めて描いたら、映画として面白かった気がする。




ディアトロフ・インシデント

1950年代のロシアでディアトロフ峠事件(事実)というのがあり、それを現代の大学生数名が当時の真相を調査し、映画にまとめようとした結果、同じ運命に巻き込まれるという話。

これも上記と同様にモキュメンタリー。つまり、この話自体はドキュメンタリー仕立てのフィクション。

元となる事件については、ホントにあったことのようで、ある山に登った若者グループが全員変死していた
というもの。→ディアトロフ峠事件―数奇にして奇妙なる9人の死

面白いかどうかといえば、前半は☆4つだが、途中から☆1つ、最後のオチで☆2.5ぐらいに浮上するカンジか。

全体としては☆2だが、オカルト好きは議論のタネに必ず観ておかないといけない作品かとは思う。

★★


そこのみにて光輝く

高校生のときに好きだった辻仁成(この頃はECHOES)が、当時(20数年前)のラジオ番組のなかで、最近読んだ小説の中で一番感銘を受けた作品として、この映画の原作小説をあげていた。

なぜかその当時は絶版になっていたため読むことができずに今にいたるわけだが、どんな内容なのかはずっと気になっていた。

映画の内容をひとことで言うなら、北海道の炭鉱の街で出会った男女の恋愛もの。

暗いとか重たいという前評判どおり、たしかに状況的には閉塞感があって重たい映画だ。
ただ、救いはあるので、観たあとの気分は別に悪くない。

正直、そこまで騒ぐほど重たいか?というのが率直な感想なのだが、それはそれでオレ自身、憂うことなのだろうか。

あと、主役の2名の安定感は言わずもがなだが、脇を固める俳優の演技とかいろいろ素晴らしすぎるので、それだけでも観る価値のある映画だと思う。

★★★


鬼が来た

カンヌでグランプリを獲った中国映画。第二次大戦中、日本統治時代のある村での話。

あらすじは割愛するが、思わぬ拾いものの映画。
出てくる中国人にしろ、日本人にしろ、「あー、当時は実際にこんなカンジだったんだろうな」と、現代の映画ではなく、当時のドキュメンタリーを観る気分で鑑賞。

ハッピーエンドでは終わらなそうな空気は冒頭から流れていたが、悲劇的な展開もいかにもありそう。
時代考証がしっかりされており、よくあるドタバタ系の抗日ドラマにはなっていない。

日本側の主演の香川照之の演技がうまいのは言わずもがなだが、日本人将校役の俳優がすごくいい味を出している。たたずまいといい、雰囲気といいホントにカッコイイ。昔の友だちの影山くんを思い出した。
なんでこの俳優さんは、もっと映画に出ないんだろうか。

★★★


さよなら歌舞伎町

新宿歌舞伎町のラブホを舞台にした群像劇。
前田敦子がヒロイン役だが、韓国人女優演じるホテトル嬢の捨て身の演技の素晴らしさに完全に食われている。

「前田敦子は演技が上手い」という一般的な評価があるが、主要人物では一番、出番が少ないのでこれだけではイマイチよくわからない。

逃亡犯夫婦のエピソードがよくて、思いがけず泣いてしまう。
でも、あとから思うと泣くほどか?という気もするので、オレ的に情緒不安定だったのかもしれない。

邦画はハリウッドとかに比べたら製作費とか全然ないんだから、ショボい特撮とかCGのSF映画をつくるよりも、こういう人情系の分野で勝負すればいいのに。

★★★

やっと終わった。 

2016年04月19日(火) 0時54分
今年に入ってから漠然と感じること。
ここ7、8年ずっと続いてて、もう終わらないんじゃないかと思ってたオレ個人としての不遇の時代が、やっと終わった気がする。

これといって特別いいことがあったわけではないんだけど、なんかそんなカンジ。
いやぁ、しかし長かったな。

評価してくれる人が増えてきたのも、なるべく前向きに人と関わろうとしてたからなのかな。

でもまあ依然として、ネガティブな感情をぶつけてくる人、影で悪口を言ってるような人はいるわけで、なるべくそういう人とは距離を置いたり、口をきかないことなのかな。

なんか、そういう自分の悪口を言ってる人とかって、面と向かって話すと雰囲気でわかるよね。話したときの微妙な空気感からというか。あれ、なんなんだろうね。


オレのサブカル系の人脈の引き寄せが強烈すぎる件 

2016年01月14日(木) 12時40分
この半年ぐらい、ちょこちょこ会って飲みに行ったり、お茶したりしてる同い年ぐらいのオッサンがいる。まぁ、なんかウマが合うというか。

そもそもは1年ぐらいまえに池袋のバーで知り合って、その日は「いつの時代のデペッシュ・モードが好きか」とか「マーク・アーモンドは今、なにをしてるのか?」とかいう話で盛り上がったものの、とくにそれ以降、連絡を取ったりはしてなかった。

で、去年の8月の末にオレがいまのところに引っ越してきて、その翌日ぐらいに、どんな店があるのか最寄りの商店街をブラブラ歩いてたら、ばったりその人と再会したというわけ。「あれ?いつぞやの!」みたいなカンジで。

で、まあ家が近いってことがわかったのと、音楽の話が合うもんで、隔週ぐらいでヒマなときに近所で飲んだりしてる。その人が、さらに近所の知り合いを呼んでくれたりとか。

で、年始にそんなカンジで飲んでて、あまりそれまで触れてなかったどんな仕事をしてるとか、そんな話になったのね。そしたら、その人が何冊か本を出してるとか言い始めて。美術系の学校で先生をやってるって話までは聞いてたんだけど、それは初耳で。

「えー、マジかよ?!」ってカンジで、よくよくフルネームを聞いたところ(それまでは苗字しか知らなかった)、全然名前も作品もよく知ってる人だったという、、、。たぶん国内のサブカル系のイラストレーター(兼グラフィックデザイナー)では3本指に入るひとだろうと思う。

有名なある作品にいたっては、製作したころは、まだハタチぐらいだったとのこと。そんな早い時期から完成度の高い仕事をしてたことに2度ビックリ。

ヤンサンで連載を持ってた某マンガ家とインディーズバンドをやってるとか、交友関係がやけに派手だなとは感じてたんだけど、やっと納得。

サブカル人脈を増やしたいと引き寄せの法則にお願いをしたわけでもないんだけど、こういった出会いはなんなんだろうって、ホント不思議に思うよ。


あけましておめでとうございます。 

2016年01月06日(水) 12時27分
みなさん、あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします

2015年は、いつになく濃い1年だったよ。
いいこともたくさんあったけど、そうじゃないこともあった。

2016年は、ハッピーなことが多い1年にしていきたいよ。

近況としては、寝込むほどではないけど、おとといぐらいから風邪をひいてる。

去年の12月10日ぐらいから、連日飲み会の予定が入っていて、もうお酒は見たくないぐらいのカンジになってるのね。
1月4日は17時から3件ハシゴして、深夜0時過ぎに終わったんだけど、そのときにはノドが痛くなってた。
疲れがたまって、身体の抵抗力が落ちてるのかな?

今日で年末年始の飲み会がいち段落つくので、あすからの1週間ほどは禁酒をしようと思うよ。

それではみなさん、健康には気をつけて1年を過ごしましょう。
健康でさえいれば、たいていのことはどうにかなると思うよ



今週のお悔やみ 

2015年11月13日(金) 12時15分
今日は、なんか朝からFACEBOOKのメッセージがスゴい件数になってたよ。

なんだ?と思ったら、中学のときの同級生の訃報、、、、。
腎不全って病気らしい。
なんだよそれ?なんかまだ早すぎるだろー。

10代20代のころは、まだ人生の時間は無限にある気がしてたけど、実はもうとっくに折り返し地点は過ぎちゃったことに気づいてがく然とするよ。

学ラン着てた教室でゲームの話とかしてたなぁとか思い出した。
もう交流はなかったけど、共通の友だちから近況は聞いてた。

こうやって彼のことを思い出すのが供養になるのだろうか。R.I.P.....

ラグビーモチベーター!!!(DT編) 

2015年09月25日(金) 0時42分
いまラグビーのW杯がやってるよね。

このまえの南アフリカ戦で、ラグビーの試合なるものを初めてちゃんと観たんだが、思いのほか面白かったな。

高校のときの体育の時間は、夏の水泳以外はなぜか100%ラグビーだったので、おおまかなルールは知ってたけど、いままであまり積極的に観戦まではしなかった。触れる機会がなかったってのもあるんだけど。

トライって、サッカーのゴールほどの爽快感がない気がするのと、全体的な進行がなんだかまどろっこしく感じてたってのが大きいのかな?

だけど、今回ちゃんと観て、キレいに決まるトライはサッカーのゴールと同じぐらい気持ちいいってのがわかった。
最後、残り時間1分を切ったところで、同点を狙わずに逆転を狙いにいったところは、グッと来たね〜。
映画とかフィクションでは作り得ない感動だよね。

完全なるニワカのオレでもグッときたんだから、昔から応援してた人たちは、さぞ感動が大きかったんだろうなという気がするよ。

第2戦は、疲れからなのか後半から失速してしまった気がするので、少しあいだのあく第3戦には期待したいな。

パクリとオリジナルの境界線 

2015年08月19日(水) 0時57分
いま話題になってる東京オリンピックエンブレムのパクリ疑惑の件。

渦中の佐野さんと同様に、大手広告代理店からの仕事をちょくで受けてるグラフィックデザイナー(デザイン会社勤務)が知人にいるので、今回の騒動についてどう思うか聞いてみた。

てっきり、「パクリはよくない」とこき下ろすのかと思いきや、第一声として出てきたのは「もうすでにグラフィックデザインってものはパターンが出尽くしていて、新たにゼロから創造するなんてことはないので、既成の案を参考にするとかはないことではない」とのこと。

へー、そういうもんなんだとビックリ。
「ただ、参考にするにしても、1案とか2案だけから引用してしまうのは問題で、3案以上を混ぜるのがふつう」とのこと。

くだんのエンブレムは、2案の掛けあわせ、そのあとにゴロゴロ出てきたパクリ疑惑(企業のキャンペーンがらみのものや美術館のロゴなど)は、1〜2案をそのまま参考にしたものじゃないか?と言っていた。

職場の人とかはこの事件についてどういう感想なのか聞いたところ、まわりは「あー、やっちゃったね〜」ってカンジでヘラヘラ笑ってるらしい。まあ、プロのデザイナーがそう見てるってことは、これはもう推して知るべしですな。

しかし、パクリにしろなんにしろ、あのエンブレムってオリンピックっぽくなくない?
なんかの展示会とか、美術館とかのマークみたい。そもそもTって読めないし。

なんか、あれだね。すべて出尽くしたってのは、音楽でも同じことが言われてるよね。
みなさん、とりあえずオリジナルの作品をつくるときは、何か3つ以上パクリ元を用意しよう(笑)

P R

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