今更ですが
2009年10月13日(火) 19時17分
最近はSMAPの話題から反れてばかりスミマセンm(_ _)m。
秋の特番前にはスマスマとか見てたけど、感想なども放置してましたね(^_^;)。
いけないな、自分は(^_^;)。
ところで今更の話ですが、『世界の中心で愛をさけぶ』を某レンタル店で今、レンタルしてて見てましたが、すごい泣けるよ
ドラマのですが、あれ一度ドラマで見たよ
でもね見たらまた更に感動しちゃうのよね
1987年の夏、高校生…まさに青春真っ只中と言える年代中心の話だけど、高校生の朔太郎(サクちゃんまたは亜紀の両親からはサク君と言われてる)とわずか17歳の若さで死んじゃった亜紀の切ないストーリーなんだよね
2004年は37歳になった朔太郎(緒形直人さん)が中心かな。
話が長くなるけど、高校生の朔太郎(山田孝之君)と亜紀(綾瀬はるかちゃん)は当時、付き合ってて普通の高校生の生活を送ってたけど、ところが廣瀬亜紀は次第に体調に異変が現れ、ある日に朔太郎と亜紀の同級生の大木君に誘われて、朔太郎と亜紀が夢島にデートしてたけど、そっから亜紀が体調を悪化し、入院することになり…そして急性白血病と医者から診断された亜紀に朔太郎はショック。
それでも今まで通りの明るさで振る舞う亜紀にサクちゃんも応えるけど、実に辛いよね
愛する人の為に生きてる間だけでも何かしてあげたいと思った朔太郎は毎日、亜紀とテープでやりとりをしたり、修学旅行でオーストラリアに行って景色の写真を亜紀にプレゼントしたり、結婚写真を撮ったり、空ばかりを撮った写真を亜紀に送ったりもしたよね。
死ぬ間際に亜紀がオーストラリアのウルルに行きたいと言って、サクちゃんと2人っきりでこっそり行って、結局…亜紀は空港で倒れ、病院に運ばれ…最後は笑って天国に行っちゃいました

残された朔太郎は何にも出来ず、結局…亜紀の葬儀にも出ず、殻に閉じこもるようになったサク。
亜紀の両親に誘われ、娘の最後に「ウルルに骨を撒いて欲しい。」と言われ、オーストラリアに行った朔太郎だけど骨も撒けず、結局…小さい瓶に亜紀の灰を入れ、ずっと持っていたサク。
大人になったサクちゃん…でもやはり亡くなった亜紀のことが忘れられずでした。
結局、長くなっちゃいました

とにかく切ないよ
確か連続が終わった後にSPも入ったけど、それはあの後の朔太郎(卒業式)とそして朔太郎と亜紀達を見守ってきた高校の担任の谷田部先生(松下由樹さん)がメインの話でした。
谷田部先生もあの後の朔太郎が気になって、現在(2004年)の朔太郎が医者になった時に再会して、谷田部先生も今だ高校の教師を続いてました。
セカチュはやっぱ泣けますよ
愛してる人が病気で失うなんてね。
この作品ではるかちゃんと出会いました
当時…1987年は医療がまだあまり進んでなかったから骨髄移植は難しかったよね
でも今、現在は医療が進んでるから骨髄移植も出来るし、治療もすれば治るよね。
でも助からなかった人もいるよね。
病気になって明日にはいないかも…ってなった場合は考えさせられちゃいますね。
とにかく今、やりたいことをやるしかないよね。
秋の特番前にはスマスマとか見てたけど、感想なども放置してましたね(^_^;)。
いけないな、自分は(^_^;)。
ところで今更の話ですが、『世界の中心で愛をさけぶ』を某レンタル店で今、レンタルしてて見てましたが、すごい泣けるよ

ドラマのですが、あれ一度ドラマで見たよ

でもね見たらまた更に感動しちゃうのよね

1987年の夏、高校生…まさに青春真っ只中と言える年代中心の話だけど、高校生の朔太郎(サクちゃんまたは亜紀の両親からはサク君と言われてる)とわずか17歳の若さで死んじゃった亜紀の切ないストーリーなんだよね

2004年は37歳になった朔太郎(緒形直人さん)が中心かな。
話が長くなるけど、高校生の朔太郎(山田孝之君)と亜紀(綾瀬はるかちゃん)は当時、付き合ってて普通の高校生の生活を送ってたけど、ところが廣瀬亜紀は次第に体調に異変が現れ、ある日に朔太郎と亜紀の同級生の大木君に誘われて、朔太郎と亜紀が夢島にデートしてたけど、そっから亜紀が体調を悪化し、入院することになり…そして急性白血病と医者から診断された亜紀に朔太郎はショック。
それでも今まで通りの明るさで振る舞う亜紀にサクちゃんも応えるけど、実に辛いよね

愛する人の為に生きてる間だけでも何かしてあげたいと思った朔太郎は毎日、亜紀とテープでやりとりをしたり、修学旅行でオーストラリアに行って景色の写真を亜紀にプレゼントしたり、結婚写真を撮ったり、空ばかりを撮った写真を亜紀に送ったりもしたよね。
死ぬ間際に亜紀がオーストラリアのウルルに行きたいと言って、サクちゃんと2人っきりでこっそり行って、結局…亜紀は空港で倒れ、病院に運ばれ…最後は笑って天国に行っちゃいました


残された朔太郎は何にも出来ず、結局…亜紀の葬儀にも出ず、殻に閉じこもるようになったサク。
亜紀の両親に誘われ、娘の最後に「ウルルに骨を撒いて欲しい。」と言われ、オーストラリアに行った朔太郎だけど骨も撒けず、結局…小さい瓶に亜紀の灰を入れ、ずっと持っていたサク。
大人になったサクちゃん…でもやはり亡くなった亜紀のことが忘れられずでした。
結局、長くなっちゃいました


とにかく切ないよ

確か連続が終わった後にSPも入ったけど、それはあの後の朔太郎(卒業式)とそして朔太郎と亜紀達を見守ってきた高校の担任の谷田部先生(松下由樹さん)がメインの話でした。
谷田部先生もあの後の朔太郎が気になって、現在(2004年)の朔太郎が医者になった時に再会して、谷田部先生も今だ高校の教師を続いてました。
セカチュはやっぱ泣けますよ

愛してる人が病気で失うなんてね。
この作品ではるかちゃんと出会いました

当時…1987年は医療がまだあまり進んでなかったから骨髄移植は難しかったよね

でも今、現在は医療が進んでるから骨髄移植も出来るし、治療もすれば治るよね。
でも助からなかった人もいるよね。
病気になって明日にはいないかも…ってなった場合は考えさせられちゃいますね。
とにかく今、やりたいことをやるしかないよね。




















