October 18 [Sat], 2008, 23:19
炭水化物抜きダイエットに成功した友人のお父さんがいるんだが、本当に10キロほど3か月で痩せていたので驚きだった。
完全に炭水化物を抜くことは難しいし、身体に良くないが、私は夜ごはんにできるだけ炭水化物を取らないようにしている。
今までは白米を食べていたのだが、白米を食べるのをやめて、基本的には夜ごはんにご飯は食べない。
おかずだけにして、もし御飯が食べたければ玄米を食べるようにする。
それだけでも1か月に2キロほどダイエットできたことがある。
August 29 [Fri], 2008, 21:42
頑張ってダイエットできたとしても、また太ってしまっては意味がない。
「太りにくい体」になるにはどうしたらよいのであろうか。
太りにくい体とはそもそも基礎代謝の高い体のことをいい、基礎代謝を高める方法は、筋肉をつけることである。
筋肉はたんぱく質からできており、筋繊維があつまった組織である。
この筋繊維を鍛える運動が無酸素運動である。
その代表的なものは筋力トレーニングやダンベル体操などであろう。ただし無酸素運動を普段運動していない人がいきなり行ってしまうと、体の関節や筋肉を痛めてしまう危険がある。
激しい運動をするのではなく、毎日少しづつ筋肉に負担をかけるような簡単な運動を続けると良い。
August 28 [Thu], 2008, 13:43
ダイエットシェイクの使い方は、置き換えダイエットとして使う。
ダイエットシェイクを、三食のうちの一食に置き換えることで低カロリーなシェイクが一食分のカロリーを抑えてくれますからこれがダイエットにつながるわけである。
ダイエットシェイクを飲み始めて1週間もしないうちに体重は痩せたのだが、ダイエットシェイクを飲み終わって普通の食事に戻したらまた元の体重に戻ってしまった。
ですからダイエットシェイクはいきなりやめるのではなくて少しずつ元の食事に戻して行ってリバウンドを防いだ方がいいかもしれませんね。
August 27 [Wed], 2008, 13:41
ダイエットシェイクはいろいろなものが販売されているが、私もダイエットシェイクを飲んでいた時期があった。
産後なかなか体重が思うように減らなかったので、ダイエットシェイクを買って飲んでみた。
一回目の購入したときにはダイエットシェイクを作るための専用のシェイカーが付いていて、毎回、袋からシェイクをシェイカーに開けて水を入れてシェイクをして作るのだが、このダイエットシェイクが意外とお腹がいっぱいになる。
ダイエットシェイクを飲むだけでおなかがいっぱいになるなんて信じられない人も多いかもしれないが、本当におなかがいっぱいになる。
August 22 [Fri], 2008, 0:24
コーヒーダイエットというのは、コーヒーを飲んでダイエットに成功するというものなんだが、コーヒーを飲めば体の中に蓄積されてしまった中性脂肪が分解されて脂肪酸になって血液の中に放出されるんだそうですね。
そして脂肪酸を上手に燃やせば、ダイエットにつながるというもの。
ですからコーヒーを飲めば脂肪酸が血液の中に溶けていきますから、あとは、これを燃やせばいいので運動をすればいい。
散歩をする前や運動をする前に、コーヒーを飲んでおけば脂肪が燃焼されるという仕組みになっている。
August 15 [Fri], 2008, 15:08
キャベツダイエットというのはキャベツを使ったダイエットの方法なのだが、食事をとる前にキャベツを食べてからよくかんで、そして普通に食事をとるという方法のダイエットである。
これは食事をする前にキャベツを食べることで満腹中枢が刺激されて普通の食事をした時でも今までよりも早くおなかがいっぱいになることを目的としているダイエットである。
キャベツダイエットをする際の注意点としては、ノンオイルのドレッシングをかけて食べることや、キャベツダイエットをするときは、できるだけ良くかんで食べることが大切なんだそうですよ。
実際に私の友達もキャベツダイエットだけをしてあとは食事制限も運動もなしでダイエットに成功した人がいた。
たぶん5キロ以上は2か月で痩せたのではないかと思う。
顔もとても痩せていてこけた感じになっていて本当にダイエット成功したって感じだった。
キャベツダイエットなら手軽に始められますし、いいかもしれませんよね。
私はキャベツを切って毎回用意するのが面倒なので続かないと思うが、マメに用意できる人ならぜひキャベツダイエットはおすすめかも。
August 14 [Thu], 2008, 18:28
私は過去に何度もダイエットをしてきたのだが、2年前に初めてダイエットに成功することができた。
それまでなぜダイエットが成功しなかったのか、振り返ってみると、ダイエットの意味を履き違えていたことに気が付いた。
ダイエットというのは、体重を落とせばいいだけだと思っていたのだが、ダイエットはそうではありませんよね。
ダイエットをするための断食をして一時的に体重が減るかもしれませんがそれは本当にダイエットに成功したことにはならないわけである。
それを知らずに、ただ単に食べる量を減らせばダイエットできると思っていたのでダイエットに成功することがなかなかできなかったのである。
でも2年前にダイエットをした時には、摂取カロリーが消費カロリーよりも超えてはいけないということや、筋肉をつければ新陳代謝が良くなって消費カロリーがアップすることなどを知った。
そして今までの自分のダイエット方法を振り返って成功するはずがないと思いましたね。それからはダイエットに成功して、ダイエットに成功してからもカロリーを気にする生活は続いている。
February 05 [Tue], 2008, 15:41
ダイエットを始めてはみるものの、すぐ挫折してしまう・・というようなことを繰り返していると、「どれだけ食べても満腹感が得られない」と感じられることがあるようである。
ダイエットの失敗例のひとつとも言えるこの現象には、「レプチン」という物質が深く関わっていると考えられている。
脂肪細胞に脂肪が吸収されると、吸収された脂肪の量に応じたレプチンが分泌されることになる。
体内の全ての脂肪細胞に脂肪が吸収された時に分泌されるレプチン量は、「セットポイント」と呼ばれているが、このセットポイントに至るところまでレプチンが分泌されないと、人間は心の底からの満腹感を感じることができないというように考えられているのである。
空腹感はダイエットの天敵ですから、レプチンとダイエットの密接な関係がよくわかることであろう。
ダイエット中には、人間の体はレプチンの分泌を減らして食欲を増進さそうという働きをしますが、ダイエットをやめて通常どおり栄養を摂るようにしても、レプチンのセットポイントはすぐには変化しない。
このため、ダイエットと挫折を繰り返していると、「どれだけ食べても満腹感が得られない」という現象が起きてしまうのである。
February 03 [Sun], 2008, 19:55
ダイエットとストレスは、切っても切れない縁があるものだ。
「食べたい」という欲求と、「痩せたい」という願いを両立させるのはとても難しいことですから、ダイエット中は必ず、何らかの我慢をしなければいけないことになる。
一日の食事の回数を減らしてしまったり、総摂取カロリーを極端に低く抑え過ぎたりすることは、体に負担をかけるとともに精神的なストレスを増大させることにもなりますので、適切なダイエット方法であるとは言えないのではないか。
ダイエットは、出来るだけ気楽に、無理なく継続していけるのが理想的である。
「簡単に確実に痩せる薬」というような夢のようなものはまだ見つかっていませんが、科学技術が進み、ダイエット方法も確実に進化を遂げている。
ダイエットに役立つさまざまな有効成分を含んだお茶を飲む方法や、ダイエットサプリメントを活用する方法、市販のダイエット食品を使って「置き換えダイエット」を実践する方法など、現在よく行われているダイエット法は多種多様である。
自分の健康状態や体格、体質、性格などを十分に検討し、自分にとって最適なダイエット方法を選んで、ストレスのないダイエットを楽しんでいきたいものだ。
February 03 [Sun], 2008, 18:30
体に貯め込まれた脂肪を燃やして引き締まったプロポーションをつくるためには、食生活の改善によるダイエットだけではなく運動が必要となる。
また運動不足の解消はインシュリンの分泌を抑える効果も持っているため、ダイエットにも役立つということができる。
ダイエット中に意識して行いたい運動としては、筋肉を増やす運動や、脂肪を燃やす有酸素運動などがある。
いずれの場合も、ダイエット中に行う場合には、体に負担がかかり過ぎないように注意する必要があるであろう。
有酸素運動とは、エアロビクスやジョギング、ウォーキング、長距離の水泳など、体脂肪を燃やすのに最も適していると言われる運動である。
脂肪を分解するためには十分な量の酸素が必要だが、体脂肪が燃焼するのは運動開始後約20分くらいからのことになるため、有酸素運動は、ある程度長い時間続けることが大切となる。
ダイエット中の生活に積極的に取り入れたいのが、この有酸素運動である。
運動を終えた後も、体の中ではじわじわと脂肪が燃焼し続けていくことになるため、有酸素運動は朝一番に行うのが効果的といえる。