感謝の気持ちがあなたを富ませるキッカケとなる 

2006年08月19日(土) 12時42分
「いつも喜んでいなさい。」


「絶えず祈りなさい。」


「すべてのことに感謝しなさい。」


(テサロニケ5:16−18)




クリスチャンは神様に祈る時、
「天のお父様」と呼びかける。


神様と人間は親子の関係と似ている。


不満ばかり言っている子供を見たら、
その親はどんな反応を示すだろうか。


いろいろなものをあげてるのに
文句ばかり言ってかわいくない奴だ。


勝手にしろ、もう知らんぞと言って、何もくれなくなる。


しかし、もし子供が、いつもニコニコ笑顔で、
「おとうさんありがとう」と感謝していたらどうだろう。


お父さんは上機嫌で、そうかそうか、
それならもっと良いものをあげようと、
もっと大きなプレゼントをもらえることだろう。


神様と人間の関係もこれと同じようなもの。


今あるものに感謝しよう。
健康をありがとうございます。
食事をありがとうございます。
住むところをありがとうございます。


このような感謝の気持ちが神様を喜ばせることになり、
更に大きな祝福が与えられる。


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水虫にホウ酸の溶液 

2006年08月18日(金) 16時03分
水虫にホウ酸の溶液


数十年にわたって悩まされてきた水虫とやっとお別れした。


足の指の間の水虫、これは頑固。


薬をつけても、なかなかよくならない。


一時的によくなったと思っても、しばらくすると再発。
いたちごっこであった。


しかし最近になって、ホウ酸の溶液をつけて見ることを思いついた。


風呂上りに5%ぐらいのうすい溶液を、霧吹きで吹き付ける。


これを2ヶ月間続けたところ、あんなに頑固に残っていた水虫が
きれいに消滅していた。


よかった!!


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本物に出会う 

2006年08月17日(木) 9時35分
本物に出会う


人生のどん底に落ちた時、
何に出会うかによってその後の人生が変わる。


本物に出会えば充実した人生を歩める。
しかし、変なものに捕まってしまうと、
とんでもない人生になってしまう。


十年ほど前に、地下鉄に劇薬をばら撒いて、
日本を不安に陥れた宗教集団があった。


その幹部グループが、一流大学の出身者であったので、
みんな驚いたものであった。


彼らがこの宗教集団に入ったキッカケは、
病気になって体調を崩したことであった。


この宗教集団に入ることによって、
病気を治すキッカケを掴んだのだろうけど、
その代わり人生の歯車が狂う道を歩むことになってしまった。


これと対照的なのは、世界で一番大きな
キリスト教会の牧師として活躍している
チョーヨンギ牧師である。


彼は19歳の時に肺結核にかかり、
あと3ヶ月の命と宣告された。


そのとき、聖書に出会ったのがキッカケで、
奇跡的に健康を回復しただけでなく、
いまでは世界中のキリスト教会のモデルとなっていて
すばらしい活躍をされている。


本物に出会う。これが大切。


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平和の祈り(アッシジのフランシスコ) 

2006年08月11日(金) 11時01分
平和の祈り(アッシジのフランシスコ)


主よ、私をあなたの平和の道具にしてください。


憎しみのあるところに愛を、争いのあるところに和解を、


分裂には一致を、疑いには信仰を、誤りには真理を、


闇には光を、悲しみには喜びを、もたらすことが出来ますように。


主よ、慰められようとするよりも慰めることを、


理解されようとするよりも理解することを、


愛されようとすることよりも愛することを、


求めるようにさせてください。


自分に死ぬことによって自分を見出し、


自分に死ぬことによって、永遠の命を受けるのだから。

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地獄への入り口 

2006年08月10日(木) 9時29分


こんな夢を見た。

10年前に職場で嫌がらせをしたあの上司がそこにいた。

私はその場を逃げ出し、坂を登ると消防署があった。

私は尋ねた。
「この辺に警察署はありませんか。」

消防署員は答えた。「いえありません。」

私はすがる思いで頼んだ。「私を保護してください。」

消防署員は答えた。「いいですよ。」

なぜかすぐそばにあの嫌な上司の取り巻きの一人が居た。
そしてあの上司がいつの間にかやってきて、ニヤニヤしていた。

嫌味を言い始めた。
「お前は仕事をサボって午前中に2時間しか仕事をしていないではないか。」

そこにその上司にいじめられてすでにこの世を去った人の霊が現れた。
白いベールで覆われていて、体に鎖を巻きつけていた。

その霊があの憎たらしい上司と取り巻き二人に鎖を巻きつけた。

そしてゴーゴーと火が燃え盛る、火葬場のような入り口に引きずり込んでいった。
それは地獄への入り口だった。

その場面を私は何故か上から見ていた。

そこで目が覚めた。

午前3時を少し過ぎた頃だった。

なぜか今まで胸につかえていたものが消えてさわやかな気分になっていた。

あの上司のせいで職場を去っていた人たちが多かった。

私も嫌がらせを受けながら3年間我慢したが結局耐えられず、
10年間勤めたその職場を去った。

人生を狂わされたその憎しみがスーと消えた一瞬だった。
もしかしたその時刻にあの上司は本当に死んでしまったのかもしれない。


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豊かに生きる三つの知恵 

2006年08月09日(水) 11時02分
それは三つのS「えす」に代表される。

シンプル(簡素)、スロー(ゆっくり)、そしてスモール(ちいさい)

ひとつづつ説明しよう。

まず、シンプル(簡素)
これまで私達の社会は物質的な贅沢を求め、走り続けてきた。
その結果、私達の周りはあふれるばかりの物でいっぱいだ。

ところがどうだろう。
物は増えたが、心が空虚で悩みを抱えている人があふれかえっている。

どんなに身の周りをぜいたく品で埋め尽くしても、
心を満たすことはできないのだ。

今あるものに満足し、まだ十分使えるのに、それを捨てて
新しいものに買い替えるような無駄なことはやめよう。

二つ目はスロー(ゆっくり)
忙しいことがまるで美徳であるかのような挨拶を交わすことはもう止めよう。
飛行機や新幹線での移動が当たり前になって、
時間を節約できて余裕ができるはずだったのに、
かえって忙しくなっている。

その結果、ストレスを溜め込んで、周りに当り散らし、
対人関係がぎすぎすしてしまっている。

もっと生活のペースを落として、ゆっくりしようではないか。

三つ目はスモール(小さいこと)
右肩上がりの経済成長を目差し、去年よりも今年こそ、
今年よりは来年こそ、とにかくより大きくなることがよいことであるかのような
幻想を抱いていた。

しかしお金を持ちすぎると、心配事が大きくなり、
やってはいけないことに手を出して、人生を踏み外すことになる。

今の生活で足りる、満足する知恵を持つべきである。

持ちすぎたお金は、足りないところへ分け与えればよい。
そうすることによってお互い助け合うことを学ぶことになる。

金持ちが永遠に金持ちであり続けることはありえない。
いつかはすべてを失って没落する時が訪れる。
その時になって誰も助けてくれないとぼやいても遅い。

いま助けておけば、自分が困った時には助けてくれるものだ。
それが社会というものである。

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中東に平和は訪れるだろうか。 

2006年08月08日(火) 9時43分



イスラエルとその周辺の諸国との戦争は
最近始まったものではなく、数千年前からの争いなのだ。


そもそもの原因は、イスラエル民族の父といわれている
アブラハムの家庭騒動にある。


アブラハムとその妻サラに子供が無かった。


子供が無ければ、財産は他人に渡ってしまう。


一計を案じたサラは、
奴隷の女ハガルにアブラハムの子を生ませて、
自分の子供として育てることにした。


奴隷の女ハガルに男の子イシュマエルが授かった。


その後正妻サラにも男の子が生まれた。
名前はイサク。


相続財産をめぐって家庭内で混乱が起るのは当然。


ある日、イシュマエルがイサクをいじめたのをキッカケに、
奴隷女ハガルとイシュマエルは家から追い出された。


それ以来、こんにちにいたるまで、
イシュマエルとイサクの子孫は、
遺産をめぐっての兄弟げんかをしているのである。


数千年に渡って引き継がれてきた争いなのだから、
そう簡単にはおさまらないだろう。

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砂浜に残された足跡 

2006年08月07日(月) 16時39分

砂浜に残された足跡


ある晩こんな夢をみた。


砂浜に二人分の足跡が続いていた。


それはこれまでの人生の歩みを物語っている。


ところがある地点からは、一人分の足跡しかついていない。


神様はどんなに苦しい時でも決してあなたを見捨てないと言ってたのに、
結局は見放されてしまったんだ。


とっても悲しくなった。


神様どうして私を見捨てたのですか。
涙を浮かべながら訴えた。


するとイエス様の声が聞こえた。


あなたが見ているのが、あなたの足跡かどうかよくみてごらん。


それは、あなたが歩くことが出来なくなった時、
あなたを背負って歩いた私の足跡だよ。


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イスラエルを取り巻く終末預言 

2006年08月06日(日) 21時26分

イスラエルを取り巻く終末預言

旧約聖書の中の「ゼカリア書」は終末預言書として知られている。

終末とはこの世の終わりを意味する。

この書は少なくとも紀元前400年以前に書かれたものであるが、
14章12節に奇妙な表現がある。

主は、エルサレムを攻めに来るすべての国々の民にこの災害を加えられる。
彼らの肉をまだ足で立っているうちに腐らせる。
彼らの目はまぶたの中で腐り、彼らの舌は口の中で腐る。

いったいこれは何を意味するのであろうか。

ミサイルや原爆を使って攻撃した場合、
建物も含めすべてがめちゃくちゃに破壊される。

しかし中性子爆弾を使うなら、有機物にのみ作用し、
建物はそのまま残り、人体のみが破壊されることになる。

周辺の諸国が軍事力でイスラエルを壊滅させようと動くなら、
イスラエルは中性子爆弾で反撃するかもしれない。

イスラエルとレバノンの戦争は下手をすると
ガソリンに火をつけるような危険性を十分含んでいる。
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世界最大のキリスト教国は中国 

2006年08月05日(土) 22時21分
世界最大のキリスト教国は中国


中国のクリスチャン人口が一億を超えた。


中国の総人口が10億として、
すでに10%がクリスチャンになっている勘定だ。


クリスチャン人口の比率が高い国として、
韓国とアメリカがよく知られているが、
韓国のクリスチャン人口はせいぜい2千万人、
アメリカでも5千万人も居ない。


中国では毎日数万人が洗礼を受けて、
クリスチャンになっている。


エルサレムで誕生したキリスト教は、
西に向って広がっていった。


まず地中海に沿ってヨーロッパに広がり、
イギリスを経由してアメリカに渡り、
太平洋を渡ってアジアに到達。


今や中国から更に西に向って、
エルサレムを目差して広まりつつある。


中国から多くの人たちが宣教に旅立っている。
外国の地で殉教してもやむをえない覚悟で出発する。


世界に向って宣教師を送り出すキリスト教宣教の中心が
変わりつつある。


20世紀はアメリカや韓国であったが、
21世紀は中国になろうとしている。

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