バックリンクとは 

January 07 [Wed], 2009, 15:55
バックリンクとは「被リンク」、「インバウンドリンク」などとも呼ばれます。

あるサイトが、他のウェブページからどれだけリンクがされているか、参照されているかということです。


多くのサイトからリンクを集めるページは、それだけ重要なページとみなされます。

効果のあるバックリンク 

January 05 [Mon], 2009, 16:23
効果の有る被リンクとは?
それはこのようなリンクです。

・ページランクが高いページからのリンク
・同一ページからの発リンク数が少ないページからのリンク
・Yahooカテゴリなどメジャーなディレクトリに登録されているページからのリンク
・自分のサイトと同じようなテーマを扱っているページからのリンク

などです。

参考にしてみてくださいね。

バックリンクの重要性 

January 04 [Sun], 2009, 15:58
SEO対策には、「アクセス数」「アクセスの質」 この二つが重要です。

検索エンジンに登録したり、ピングを飛ばして、トラックバックを送信して、ランキングに登録して定期的に更新をして相互リンクをお願いしたり・・・・・・・

と、いろいろな方法がありますが、「アクセスの質」って?

検索エンジンは外部のサイトからのアクセスを重視していると言われています。

様々なサイトからアクセスのあるブログは、「質が良いブログ」と判断され、ページランクも上がり、検索で上位表示されやすくなるということです。

しかし、ただ外部からアクセスがあればいいというわけではなく、自分の運営サイトと同種であれば、なおさらよいと言われています。

自分でブログを量産し、本ブログへのリンクを張って、アクセスを得るという形で、バックリンクを得る手段も有名です。

トラックバックを活用する 

January 03 [Sat], 2009, 16:12
ブログでリンク数を増やすためには、ブログの1番の特徴「トラックバック」を上手に活用することが重要です。
トラックバックとは、簡単に言うと「私の記事であなたの記事を紹介しました」ということを、相手のブログに知らせる(リンクをはる)機能。
これによって相手のブログの読者を自分のブログへと導くことができるのです。
初心者の方は、このトラックバックに少し戸惑うかもしれませんが、トラックバックのやり方はとっても簡単。
アクセスアップのためには、遠慮していては前へ進めません。
トラックバックを上手く活用できれば人気ブログへの近道となりますので積極的に活用しましょう。


バックリンクをあたら集めても意味ない? 

January 02 [Fri], 2009, 16:29
バックリンクをいっぱい集めたい!!
これを読んでいるみなさんは同じことを考えていると思います。

ですが間違いです。
例えば自動的にリンク集に記載していただく方法があります。
あるいは自動的にバックリンクが増えると言っているサイトもあります。
ですがいくらバックリンクが増えても、スパム扱いされたり、アクセス増に結びつかなければ意味がありません。

バックリンクを大量に集めれば良いんだ、とは考えずに、質の高いバックリンクを集める事を重点的に考えたほうが結果的にSEOとしての価値が高まります。

無料ブログでアクセスを集める! 

January 02 [Fri], 2009, 16:09
普通のホームページの場合は、レンタルサーバーを借りてHTMLの勉強をしてデザインを考えて・・・というように、サイトの作成・管理にはかなりの知識と手間が不可欠になります。
ブログなら、更新作業が非常に楽。
時間をとても有効に使えます。

もうひとつに、「ブログは人に見てもらいやすい」という点があります。

コメント、トラックバックなどのブログ特有の機能や、各ブログサービスで掲載される新着情報、ブログ専用のランキングサイトなど、ブログにはアクセスアップを図る手段が多く用意されています。
最近では、Yahoo!やGoogleなどの各検索エンジンでも、ブログ専門の検索ができるようになりました。
「ホームページを作成する」と思うと、難しい気がしますが、ブログは気軽に始められます。

とにかく被リンクを増やそう 

December 30 [Tue], 2008, 16:20
サイトをつくる時、SEOを意識して、タイトルタグなどを気にするというのも大事ですが、それは基本としてやっておくこととして、勝負は被リンクの質と数で決まります。

検索エンジンの上位表示や、googleのページランクをあげるためにも、地道に被リンクを増やしましょう。

しかしひとつ注意。
急に100、200くらいの被リンクが増えると、検索エンジンから嫌われてしまうかもしれませんから、気をつけましょう。