女生徒日記

常並みの女子高生が何かを叫び散らしても、何にもならんじゃがなもし。

2006年03月
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自己紹介
名前  陸

 歳  ♀子高生3回目

住処  都内在住

高校  欠陥都立 not鬘設計

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へい! / 2006年03月16日(木)
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これがブログのアドレスだよ。
たぶん、これを見ているのは、地元で遊んだあなただけかと思うけれど☆
 
   
Posted at 01:25/ この記事のURL
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四月の「し」は新生活の「し」ですね。けれど、まだ三月です / 2006年03月16日(木)
お引越し、いたします。
新しいアドレスです。

http://org30.blog47.fc2.com/

お暇ならどうぞお越し下さい。
 
   
Posted at 00:20/ この記事のURL
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かのような苦い経験を過ぎることはもう二度とないのでは、と思わせる憎い卒業式では御座いますが、式中はかなり怠惰なもので御座います。 / 2006年03月09日(木)

明日、卒業式となりました。

高校はとても楽しかったと思います。

なので、本当に心残りなことが多そうです。

でも、何がそうなのかちっともわかりません。

何が寂しくて、何が悲しいのか。

わかりません。

学校を出る時、家に何かを置き忘れてきたような気分です。

学校へ行って気付けば、良いことではないですが、まだましです。

例えば、友達に借りた漫画とか、予習したプリントとか。

今日ではなくて良いけれど、どうして持ってこなかった、という自責に近しいかと。

でも、今度は学校へ行かなくなるですから、
きっともうわからないのかもしれません、
一生。



何ていっても、実は卒業式後にも学校へ行くのですが。
お手伝い、です。
周りはきらきらした少女ばかりです。
途方に暮れることさえも恥ずかしくて躊躇われます。
比較対照外。地球外生命体。
服飾部は眩しいです。




今日はそのお手伝いのリハーサルもありましたが、その前に卒業式の予行もありました。まだ、誰も泣きはしません。予行はとても長く感じましたが、それでも流れる様が惜しい気もしました。

明日、これに御偉いおじさんのお話を付けたし、答辞送辞表彰式歌校歌その他で終わると思うと、こちとら吝嗇ですから妙に悔しくなるものです。






でも、式歌と校歌の練習時に垣間見た凄まじさも記憶に残ることは極力願い下げさせて頂きたいものです。一人の少女がとても怖かったです、指導。
俗に、女子が男子に言う「もー男子ちゃんと歌ってよ」レベルでないおっかなさ。音楽教師、というより卒業式司会の教師までもを圧倒させる鬼気迫る指導。見習いたいものです。嘘です。頑張ります、明日、歌を。



では、ご卒業おめでとう御座います、有り難う御座います。

 
   
Posted at 23:29 / 学校 / この記事のURL
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かのような苦い経験を過ぎることはもう二度とないのでは、と思わせる憎い卒業式では御座いますが、式中はかなり怠惰なもので御座います。 / 2006年03月09日(木)

明日、卒業式となりました。

高校はとても楽しかったと思います。

なので、本当に心残りなことが多そうです。

でも、何がそうなのかちっともわかりません。

何が寂しくて、何が悲しいのか。

わかりません。

学校を出る時、家に何かを置き忘れてきたような気分です。

学校へ行って気付けば、良いことではないですが、まだましです。

例えば、友達に借りた漫画とか、予習したプリントとか。

今日ではなくて良いけれど、どうして持ってこなかった、という自責に近しいかと。

でも、今度は学校へ行かなくなるですから、
きっともうわからないのかもしれません、
一生。



何ていっても、実は卒業式後にも学校へ行くのですが。
お手伝い、です。
周りはきらきらした少女ばかりです。
途方に暮れることさえも恥ずかしくて躊躇われます。
比較対照外。地球外生命体。
服飾部は眩しいです。




今日はそのお手伝いのリハーサルもありましたが、その前に卒業式の予行もありました。まだ、誰も泣きはしません。予行はとても長く感じましたが、それでも流れる様が惜しい気もしました。

明日、これに御偉いおじさんのお話を付けたし、答辞送辞表彰式歌校歌その他で終わると思うと、こちとら吝嗇ですから妙に悔しくなるものです。






でも、式歌と校歌の練習時に垣間見た凄まじさも記憶に残ることは極力願い下げさせて頂きたいものです。一人の少女がとても怖かったです、指導。
俗に、女子が男子に言う「もー男子ちゃんと歌ってよ」レベルでないおっかなさ。音楽教師、というより卒業式司会の教師までもを圧倒させる鬼気迫る指導。見習いたいものです。嘘です。頑張ります、明日、歌を。



では、ご卒業おめでとう御座います、有り難う御座います。
 
   
Posted at 23:26/ この記事のURL
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春、と打てば、張る、が一発変換されていた今日までが、夕方クインテットも言うように今日、そして明日からは恐らく春になるのかもしれない、でも明日は気温が下がる。 / 2006年03月06日(月)
キュンというものは、擬態語か擬音語か。
という下らないことが、気になってしまって仕様がありません。
夜に見つけてしまった湯気の立つ白米とセットに置かれたやわらぎのメンマのようなものです。
涎が出ちゃって出ちゃって仕方ありません。

なので、
調べてみました。



キュン 擬音語 で検索した結果 1〜10件目 / 約443件
キュン 擬態語 で検索した結果 1〜10件目 / 約235件

擬音語らしいですよ。
けれど、それをお姉さまに伝えると、

「擬音語は、その状態にいる場合に際して実際に聞く事が可能である方を示し、事物の音や人・動物の声を表すのであって、擬態語である物事の状態や様子などを感覚的に音声化して表現する方が妥当ではないのか」

とのご意見。辞書を礼儀作法のように持ち出してくるならば、音響には直接関係のない事象の状態などを間接的に模倣し、象徴的に言語音に写したもの、だそうです。何だか格好良く言うものだね。



さて、今日は無意味に学校へ行きました。
久しぶりに制服を着ると、終りが近づいている事実を感ぜられます。
何と言うても似合わないの何の。
セーラー服こそ不似合の辱めが非道徳ではあるまいか。
そんなこともどこ吹く風だと決め込んで、袖を通して楽しく外出。本当の目的は、わからずじまい。けれど、取り敢えずという目的は、国語教諭に残り1ヵ月というところで、一体何をするべきかということを無理にでも聞き出そうという魂胆めいたものを決め出してこよう、というところです。定期も無駄に買ってしまったことの背徳感と、残りの生活をだらりと過ごすことへの罪悪感も相俟って通い慣れた、という用語を用えども、ただ足が覚えているだけの道行きを妙な心持で歩きました。
国語職員室の前を二回ほど通り過ぎ、目当ての教諭の不在に落胆し、せめて相談の専門家の所へと行くことを決心し、いざ開けてみれば、その部屋に目当ての教諭はいらっしゃりましたでござるのでした。しばし、相談をしましたが、明白に己が考えたような質問は出来ず、ただ収穫として読むべき本を少々聞き得たことは本日一つの喜びかな、と思い込むことを自らに言い聞かせ、学校を出たのでした。


帰りに大福と桜餅といちごと、ケーキを6つを買いました。
ケーキ屋の隣のパン屋から、とても良いにおいがしたので、残りほんのわずかの間に行ってみなければと思うのでした。




帰りに、地下から地上へ這い出るときに、お得意の春前に吹く風を直に浴びてしまい、その風の中にある、言い知れぬ生暖かさの細い糸が混じる、それを受けたこちらは不快と共に、あの嬉しさを思い出し、しかしこの風は何とも妙に曖昧で、だらりと口を開け放したままでいるような、それこそ気の抜けた印象さえも当てつけて来た気がした。春は何をするべきなのであろうか、と考えていること自体が馬鹿げている事に気が付くことさえも無意味なのか。

 
   
Posted at 23:53/ この記事のURL
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日常を当たり障り無く過ごしてきていると自負しようと思ったら、とんでもなく、それはいつの間にか直ぐそこまできているとも知らずに、とうとうやってきてしまった、鬱。 / 2006年02月27日(月)
今日は少々疲労困憊という、状態


色々とあったものですから
昨日の深夜にかけてから。
友人をメールで起こし、相談までして。

精神的にまいってしまいそうでした。


今日は何もせずに日がな一日を過ごし、醜く12時のおもいっきりテレビの時間とともに起床、御姉様が作ったチョコレートケーキを二つも食って、動きもせずに脂肪だけを著し句していました。太ることも覚悟です。どうせ醜女ですもの。


鬱になりそうでならないギリギリな所に立ちっ放しでいることは、恐らく私の力では到底無理なので、早くも脱出したいのですが、そうもいきません、18の春少し前。


夜霧がそんなに有り難いなら、私にも分けておくれよ。




どうしてだろうか。

両思いとかいう女子小学生頻出用語を今更二十歳近くになって大変気にかけるようになるということが果たして有り得るのだろうか、と悩む己が全く気に食わない。人に好きだといわれると尻ごむ性分だったとは。そう思っていたのを確証されると少々厳しいものがある。まだ十八年間しか生きていないけれど、自分について一つわかってしまうことがあるとそれはそれで嫌なもので、そろそろ己についての思索とか言うことを行う思春期から脱却し始めてしまっているのかと思うと、若さが引き潮気味になりつつある現実を突きつけられているようで、それこそが全く本当に嫌になる。その一つというと、好きな人からは好かれないと己ということで、もしこの先ずっとそういう事が続いてしまったら、一生結婚なんてできやしないんじゃあるまいか、もしくは理にかなった男性が幸せは長く続くのであろうかとか下らない所まで手を広げ、挙句の果ては見合いだろうかと思い、それはそれで良いと思ってしまう、安易な自分は年老いてきている。そうこう病んでいる事自体、恐らく年を重ねて皺を大量にこさえても変わらないのだろうかと思うと少しの恐怖が増殖しそう。吐きそう食べそう太りそう。嫌だ嫌だいやだイヤだイヤダ。




明日、楽しく登校日してきます★
 
   
Posted at 23:12/ この記事のURL
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雨が降ると頭痛が起こるのは、割と偶然ね。<br>とカワイ子ちゃんが言えば適当、気味の悪い子が言えば本当。食べすぎは良くない。 / 2006年02月20日(月)
今日は、大学で英語のクラスわけに使われる「TOEFL」のプリントを高校の英語教諭から戴くべく、久しぶりの高校へ訪れました。

行く時は雨が降っていなかったので、鈍とした雨雲の灰でも校舎だけが自慢のような建物は随分立派に見えてきてしまって、妙に涙が出そうになりました。

玄関の吹き抜けは、やはり凄味があるものだから、これを外部の人間として見るようになると思うと、危うく本当の感傷とかいうみみっちいものに耽りそうだったので、大理石もどきの壁にしがみ付いて、正直に「学校が好きだ」と叫んでしまいました。

こうしてみると、やはり高校が好きだったのかと思います。


それから、予定通りに英語の先生のもとへ行き、態々用意してくれたプリントをごっそり戴きました。
それから、一緒に行った友が図書館へ行くことを宣言したので、ついてゆくことにしました。私も久しぶりの図書館へ気分が高揚しました。

図書館へ行くと、クラスメイト二名を発見し、やはり久しぶりの逢瀬に気分は高揚し続け、妙なテンションになります。
部活待ち中の彼女達は何故だか折り紙を始めていました。
友は大学の課題本を探していました。
私は、入り忘れた生協の手続きを電話で問い合わせていました

それから、友は課題本を見つけましたが、三年生は本当のところもう借りられないというのに、とても素敵なシショさんは私たちに本を貸してくださいました。わたしも、それに乗じてこっそり借りてしまいました。
ほんとうに、ありがたうございます。
面白かったです、直木賞。読み終えると、頭痛もこんにちは。


そう、借りたと言えば、レンタルDVDを早く見終わらなければ行けないと思いつつ、ウダウダしています。
明日も時間があることだし、見ようと思えば見るのですが、せっかく貰ったTOEFLの勉強もしなくては、と結局やらずじまいの癖に言うだけ言ってみる日常が続いています。



脱却しなくては。
そう、
色々なものから。
 
   
Posted at 23:35/ この記事のURL
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誰でも、ゼロから、楽しく、始められる、英語の母国人にしてくれるのであれば、いくら払おうか、などとその様な下らないことは申しません。だって、私は愛妻家ならぬ吝嗇家。 / 2006年02月19日(日)

昨日は、はっきりとしない別れ間際の中学生男子のようなお天気でした。
そうして、その中を自転車に乗って、母と待ち合わせた後、お昼を食べに行きました。
それから、母は何かの講演会を聞きに行くらしいので、その場所まで少し自転車を押しつつ歩き、その周辺でぶらつき、時間が来たので、母と別れて、私はそのままチャリで家路につく途中のゲオに寄って、半額期間につき、勢い余って四つも借りてしまいました。何故でしょう、見たいと思っていたものが、二つ、余分なものが二つ。けれど、半額なので、という思いがあったのだけれども、余分が生じたことにより、±0、という数学久しく学んでいない癖に使ってみることによって、己の阿呆さ加減を引き出しつつ、一週間で見終わるのかと、どうしようもない不安を掻き立てられます。



そうして、家に帰ってから、見ました、蜘蛛男。




そしてその夜、御姉様が帰ってきました、大阪から。
卒業旅行だったそうです。


さて、残り三本を何時見るのでしょうか。



ちなみに、バイトは断ってしまいました。
ごめんなさい。

大学生になってからにします、ニトだけにはならないようにいたしますので。
 
   
Posted at 00:36/ この記事のURL
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予定とは一体何ものなのか、詰る所蓋を開けてみるならば余りに興が冷めるほど何もありません、というときに限って大学で英語の授業をクラス分けする為のテストがあると聞いて、戦々恐々です。 / 2006年02月10日(金)

毛髪を弄って参り候。


今日は、美容院に行ってきました。
・・・少女である時分にから回ってみたかったので、くるりとしてくださいと予約したのです。


電話というものは実に恐ろしい存在です、私の脳内では。

向こう側は私の存在すら知らないというのに、たった一言間違いを犯そうものならば、慌てふためいた所で後の祭り、否それこそ墓穴を掘り続ける原因となり、他人から愚鈍な性向だと予想され、当日舐められるめえ、と張り切り行ったとしても電話口の失敗によって自分は自分によって辱められるという現実が待ち構えている、と思うだけでボタンなんぞ押すという行為ですら始められないのです。
しかし、本当の現実は担当者と電話番の人が同じという確率は、コンビニで買うアイスクリームの当たりよりも少ないということに気付きます。そう思えるのならば、電話なんぞ恐れるに足りん、と鼻息かけて、なあんだ、電話なんか怖かないぞよ、と威張ってみても、また電話口は震えているものなのです。或る意味それが一つの興奮を促す快感のようなものです。指につくった紙での切傷が閉じかけている所を細い針で再び開けるようなものでしょうか。

意味が分かりません。



今日の担当の人は、山田君と劇団ひとりに似た人でした、横顔はココリコの田中。
髪を切ってもらうときは、話されると腕を疎かにされそうなので、会話を余りしませんが、きっと暗い客だと思われること間違い無しです。
けれど、今日の人は静かでとてもよかったと思いました。
そこだけ良かったと思いました。



結果は

こういう風
という表現を上手くできるようになりたいと、心から強く思いました。
日本語を素晴らしく使用出来る人間に躾けられたかったものです。
自分では努力をしません、他力本願、鎌倉仏教。






少し涙を流して、大人になってしまいました。
あんまりにも酷い蛋白質の形状となってしまったので。自分が余りにも酷い顔だから。
現実に存する自分の「理想」は、必ずその現実の自分とは同一化しないことはとうの昔から分かってはいましたけれどもね。
もう、いいさ。
 
   
Posted at 23:25/ この記事のURL
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バイトを始めんと我が心に決めたるも些かの不安あり、如何にして我が身を粉にして働くべきかと思案広げるとて現が全て故にその必要性は感じ得ず。他の可能性に浮きつ迷いつ途方に暮れる我が身の心細さ。嗚呼当惑... / 2006年02月02日(木)
二月の2はニートのに


二月に入れば、高校三年生は高校へ行く日を減らされます。
おっかなびっくり、宣言はしないけれども、学校が好きになるとこのように向こうから離れてしまうものだと、自然の定理となるものなのかしら、とは言いつつも無いからこそ恋しいものであるという無いもの強請り的背景があるからだとつまらないことを論じようならば一発張り手にして、必ずその背景は無いということを頑固親父のようには認めないことは無きにしろ、取り敢えず私は、今、学校が好きです。
すきです、すきなんです。
クラスの親しい友達が安心できるようになったからだと思いました。安心できる人間が、クラスの中に増えたのだということでもあるのでしょう。以前が以前で、中学以来の友人で親しく頻繁に相手に迷惑なぐらい付き合っている愛人は一人です、ええ何か文句でも。高校の友は一生の友といいますが、以前に親しい領域だった友も今離れているというならば、それはそれで一生の友ではなかったと踏ん切りというより見切りをつけました。新しい環境で思わずくっついてしまった友人達にそれなりと言うほど簡単でない環境に合わせて疲労を感じていた頃を思い出します。そして、未だにその頃の友人達は仲良くしているのだろうけれども、私は残念ながらその中にはいません。当時から嫌悪感というより低温度の気分で以って過ごしていた私から見れば、当然なのかもしれませんが。彼女達が各々で仲良くやっているのならば、私はそれで一向に構わず、その当時ならば少しのソネミを感じ落胆めいて純に悲しみを覚えても、今となっては彼女達が仲良くしている現場をじいっと見つめていても、全く何も感じない日々が訪れ、彼女達とも疎遠になり、反対となって気が楽になりました。などと暗いことを書き記してもつまらないので、今の友人が好きであるということだけ記しておきます。





という経緯から、働くことを決意しました。つまりは、二月中に登校日が一日しかないという実体からです。

ネットから応募しました。
ええ、所謂インドアですから。スポーツが嫌いなわけではありませんが、特に好いているバトミントンも、インドアで行います。


そして、今日、その面接とやらに行ってまいりました。


採用、されたことになると思います…。曖昧な言い方ですが、皆登録ということです。派遣の仕事です。時給がよいです。

雑居ビルは少し恐ろしいものです。
面接会場が雑居ビルの場合、逃げ腰になるのは当然だと、これは宣言させていただきます。
 
   
Posted at 20:14/ この記事のURL
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