左一軸打法のアイアンの打ち方@初心者

March 26 [Thu], 2015, 3:29


体の動かし方をいろいろ工夫しているけれど結果に結び付かず、しまいには背中や腰に痛みが出始めていたとしても、
練習時間に応じてフォームがドンドン固まっていき、難コースと呼ばれるゴルフ場でも、いつも通りのスコアを出せるようになる方法がこちら


あなたも、下のような悩みのせいで人に見下されるのはさっさと終わりにして、目が覚めるような鋭いショットが当たり前のように打ちたいと思いませんか?



ボールがまっすぐ飛ばない

バンカーに入ると絶望的な気持ちになる

フルスイングすると完全にコントロールを失う

フェアフェイから打てる機会がほとんどない


ゴルフはボールをより遠くに飛ばせるほうが有利です。実際にトーナメントに出るツアープロになればドライバーで300ヤード飛ばすのはもはや当たり前ですよね。
ゴルフ中継を見てみると、1打目をスカッとかっ飛ばしているプロをよく見るわけですが、彼らの本当にすごいところは飛距離のコントロールもずば抜けている点です。

例えば100ヤード飛ばそうと思ったら誤差をプラスマイナス5ヤードくらいにおさえることができるのが、彼らがプロとして活躍できる重要な要因となっています。
安定した方向感と距離感を常にキープできるからこそ、ハイレベルな争いができるようになるわけですが、そのためにはブレない一定のスイングを身に着けることが不可欠です。

ゴルフでスコアアップするためには間違いなくスイングの完成度を高めなければいけないものの、素人がちょっと頑張って練習したくらいでそう簡単にスイングの精度が上がるわけがありません。
むしろゴルフスイングに関する情報があふれえ返ってしまった結果、何を信じて練習を続けていけばわかりづらくなっているため、情報に翻弄されている人たちが少なくありません。



オジーモアの左一軸打法は注意すべき点が盛りだくさんになりがちな流行のゴルフ理論とは違って、できるだけシンプルな動作でスイングができるようになるコツがまとめられていて、

多くの人が練習場に行って50球も打つまでもなく

「スライス・フックが軽くなった」
「トップ・ダフりがしなくなった」
「飛距離が伸びた!」

といった実感を得ているレッスンノウハウとなっています。

オジーモアとはちなみに、日本のテレビで紹介されることはほとんどないものの、オーストラリアのゴルファーの間では知る人ぞ知るゴルフインストラクターです。
あの片山晋呉プロも練習に励んでいたゴルフスクールでチーフインストラクターを務めており、これまでに3000人を超えるゴルファーを指導してきた経験があります。



左一軸打法は日本でも最近になって徐々に脚光を浴びるようになってきましたが、オジーモアは左一軸打法の世界的な第一人者です。
スイング中に体重移動をせずに左足体重のままフォームを作り上げることによって、素人が再現するには難しい動作を省くことに成功

左一軸打法で練習を始めたばかりのころは確かに、体重を左足に固定した「違和感」を感じてしまうものの、クラブを振っていくうちに軸を安定させやすいことを体で理解できるはずです。
体の軸(体幹)が左右にぶれることがなくなるだけでも打点はびっくりするほど安定します。それにボールをミートするリズムだって一定になりますので、フェースの向きを神経質に気にする必要だってなくなります。


そもそもツアープロと言えど、スイング中に気を付ける点は多くても2個くらいなものです。それなのにアマチュアの私たちが3個も4個も気を付けながらクラブを振るなんて言うのは根本的に無理があります。
注意すべき点が多くなればなるほど、スイングに迷いが産まれてしまい、それがミスショットにつながるわけですが、左一軸打法ではそういったミスを激減させることが出来ます。

DVDの解説もスイングする人の立場に立った表現で統一されていますので、説明された内容をいちいち「これはどういう意味だろう??」と考えなくたって、何をどうすれば良いのか?直感的にわかりやすくなっていますよ。

→→同伴者があなたのきれいなスイングに注目するようになるオジーモアの左一軸打法で一番難しい切り返しを覚えるコツとは??



ドライバー スイング 基本動画
喘息 名医 東京・埼玉・大阪にいるの?

左一軸打法のアイアンの打ち方@ダウンブロー

March 26 [Thu], 2015, 3:08


ゴルフは数あるスポーツの中でも、長く楽しめるスポーツの代表みたいなものですよね。子供だってできるわけですから、親子3世代でゴルフをすることだって夢ではありません。
体力の衰えでスコアが劇的に悪くなることもありませんから、シニアになっても若い人たちと互角以上の勝負を楽しむことだってできます。

実際にコースに出てみると、さまざまな年代の人が独自のフォームでクラブを振っているわけですが、中にはお世辞にもうまいとは言えないスイングをしている人も少なくありません。
スイングが下手なだけであれば良いのですが、さらに悪いことに、無理なスイングが体にダメージを蓄積させてしまい、腰痛や背中の痛みを招いてしまう危険があります。

ゴルフを止めてしまう理由に「腰痛になった」ことを上げる人が多いように、不格好なスイングは見た目が悪いだけじゃなくて、体に対しても決して良いものではありません。
ゴルフを長く楽しみたいと思うのであれば、できるだけ早いうちから体の構造に沿った正しいスイングを学ぶべきです。体の可動域を活かしたスイングが身につけば、体に負担がなくなるのはもちろんのこと、ボールの飛距離や方向性も良くなります


あなたも日々、正しいスイングができるようにと練習をしているかもしれませんが、できるだけ効率よくゴルフが上手くなるには、覚えることを出来るだけ減らすことをお勧めします。
ゴルフはいくらでも細かい指摘ができてしまうものの、本当に必要なことなんて、実はそんなに多くはないものです。



オジーモアの左一軸打法にあるように、体重移動をなくすと覚えるべきポイントを随分と削ることでき、よりスムーズにスイングの精度を高めることができます。

オジーモアの左一軸打法は左足に重心を置いてスイングするので、ダイナミックな動きがなくなり、フォームが非常にコンパクトにおさまっていきます。
体重移動によって産まれるパワーを犠牲にすることにはなるものの、その代わりにクラブヘッドが横長の楕円軌道を走るようになりますので、打点が安定します。


左一軸打法でスイングをしていれば少なくとも、トップやダフりといった症状に悩まされることはほとんどなくなりますし、クラブヘッドの入射角だって不必要に角度がついてしまうことがなくなります。
つまり、特に気をつけなくても打ち出したい方向にフェースがきちんと向いてくれるようになりますので、練習場で練習をする目的は「距離感・方向感を合わせる」ことにレベルアップしていきます。

あなたも今まで、いろんなレッスン記事・アドバイスをベースに練習に取り組んできたかと思いますが、複雑な動作を否定して単純な動きだけでクラブを振るようにしていけば、下のような結果なんて案外あっさりと手に入れることが出来ますよ。



周りの人がうらやむほどスコアが伸びる

いつだってまっすぐ飛ばせるようになる

練習場の100ヤードの小さな看板に球が当たるようになる

最後のパットまで集中して挑める


体を変に捻じ曲げる無理なスイングを続けた結果、慢性的な腰痛を起こしてゴルフをやめざるを得なくなってしまう前に、
体の各部位の動きを体で覚えていき、体が固定されているみたいにいつでも同じスイングができるようになりませんか?

常に最下位を突っ走るのが当たり前のラウンドはさっさと終わりにして、ライバルたちのスコアを超える充実感を味わってみるにはこちら





石切山聡偲
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