はじめての手記作業 

April 26 [Sun], 2009, 2:19
今日からここで日記を書く事に、しました。
どうでもいい毎日を綴っていきます。



一昨日は、講評に新歓と大忙しな一日でした。
講評で心臓が破裂(詳しくは後述)するかと思い、新歓で頭が炸裂(詳しくは後述)するかと思い、二次会で胃が爆発(詳しくは後述)するかと思いました。


講評はコワカッターコワカッター。緊張しまくったー。教授達がコワイよコワイよ。命が幾つあってもたりませんな。あと100き(いっきのきってどういう字なんだろう)くらいは必要だと思いました。
100きは多いかもしれないけど、備えあればうれいなしという有り難い先人の教えが表す様に、多めに貰っておいてまず損はないでしょう。

話が逸れましたが、初めての講評でこれほどまでに心臓がばっくんばっくん言っているようじゃあこの先が思いやられます。

そして今回の課題で、結構がつんと本気で気分が悪くなってしまったので(妄想的でなく肉体的に)、そういった意味でもとても忘れられない課題となった事でしょう。

あんなに苦しい思いをしたのは久方ぶり、多分中学校以来だったので久々に体験した、あの体全体が全精力をかけて異物を排除しようとする躍動感溢れるまでの一大ムーブメントに私は人前という事を忘れてがっつり泣きそうになりました。


もう何を言ってるのか自分でも分かっちゃおりません。ようは、すっごく吐きそうになったのです。
今回の課題で、私は板ガムを紙ごと咀嚼するという芸当にでたのですが、これがもう本当に苦しくって。頭で「私は紙を食っている」と理解しているだけに、身体が必死で拒絶するんですよ。
誰にも見られない様に必死にタオルで顔を隠して教室の後ろに飛び行った私の活躍ぶりは最早功労賞ものでしょう。

でもまあそれは一種の私という生命力の表れなのですが、その生命力の強さに逆に叩き潰されるところでした。思い出すだけでもおげげっと来てしまいそうです。
お食事中の方は申し訳ございません。



ここで非常に残念極まりない出来事が生じてしまいました。先の文で詳しくは後述と書きましたが、もうこんなに夜も更けてきましたので安らかなる眠りにつきたいと思います。
嘘を吐いてごめんなさい。ですが人は誰しも過ちを犯してしまう生き物なので多めに見てください。多いに越した事はありません。
ていうか、これは誰に向けた日記なのかもよくわからずに書いています。
なんかいろいろ意味分かんないです。
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不真面目に生きている最中です。

将来は華麗で優雅な、暇と富を持て余した麗しのマダムになる事が夢だったりそうじゃなかったりなんだったりします。しません。

つまりは適当が一番です。
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