最近はまってますヒ 

July 08 [Fri], 2011, 1:40
http://baby.embga.jp/14d4128EfYT

コンデジ購入しました!! 

April 22 [Fri], 2011, 18:20
RICOHのCX5を購入しました。

千葉にあるいろいろな家電量販店に足を運んで、値段交渉しましたが、都賀にあるYAMA○A電気が一番親切で安く対応してくれました。お店に表示されている価格よりも一万円以上安くしてくれた上に、カメラケースやストラップも付けてくてました!
親切、丁寧、安いとそろっちゃ〜また行きたくなりますよね。
ヨド○シさん、コ○マさん、K○さん、ファイト〜〜〜〜!!!!


さっそく撮影した写真をアップ!!

余震 

April 13 [Wed], 2011, 0:54
今朝の余震はこれまでに無い、大きな揺れを感じた。
地面から突き上げられるというのは、こういったことなのか!!
ベッドにいながらにして、地面の固さを感じた。
その後も、小さな余震が続いた。だんだん、本当に余震なのか、自分の体だけが揺れているのかわからなくなってきた。。

今日は1日、家で勉強をしていたのだが、なかなか集中できなかった。。
しばらくは、落ち着かない生活が続くだろう。
こんな時こそ、冷静沈着でなければならないのだろうけど。。。




この地震によって、多くのものが破壊された、、、これから秩序を確立していく時である。
皆のなかの『よりよい世界』を実現していこう。
思考は実現され、言語が世界を作る。
プラスな言葉、思考が、プラスな世の中を創っていく。

ダイエット 開始 

February 01 [Tue], 2011, 21:29
最近、体が重たい。
歩き方もおかしいみたいだ。
自分でも、歩き方に違和感を感じる。
何とかせねば。。。

目標1か月で5キロ!ダイエット!!

仕事柄、普段の運度量は多いと思う。
無理な運動をして、腰を痛めたことがあるので、今回は、ほどほどに仕事以外の運動をしようかと思う。

まず、食事制限
私は、成人男性で、身長が168pである。
計算すると、一日の消費カロリーは、1863〜2173カロリーであるそうだ。
これから、一日の消費カロリーを上の数字以内におさめようと思う。

次に、運動
週1回、地元の中学校の体育館でバスケをしているが、仕事の関係でいけないことが多い。
無理な運動はやめるのは、今回のテーマの一つであるから、バスケはそこそこにしよう。。。
あとは、軽いストレッチをやろう。
風呂上りや寝る前に、少しストレッチをしてから眠ることにする。

さて、結果はどうなることやら。。。
気が向いたら、たまに報告していこうと思う。

光と影 

January 30 [Sun], 2011, 13:00
毎月、第1・3土曜日は、絵画教室の日である。
私は、そこで主に油絵を描いている。
これまで何枚か有名な画家の模写をしてきた。

モネ、マリンローランサン、ボッティチェリ、ドガ・・・

書くたびに、新たな気づきがある。
その中で、最大の気づきは、光と影の描写の仕方である。

光は、ただ明るい色で表せばよいのではない。
光は、影によって光となる。
たとえ、暗い色でも光として表現できる。
それは、影の色とのコラボレーションによって演出されるものであるから・・・。

人間関係も実は、光と影によって構成されるのである。
ある人物が光るのは、背景にある「その人を支える影」によってなのである。

影の存在を忘れた人生には、決して光はないだろう・・・。

5年ぶりのブログ 

January 30 [Sun], 2011, 12:57
5年ぶりのブログ。
最後に書いた「蜘蛛女」という話。
今、読み返してみると、面白い。
内容自体は、幼稚な感じがするが、とても読みやすい。

蟷螂女−The kamakiri girl− 

November 16 [Thu], 2006, 2:54
今から一週間前の話。
それは、突然起こった。

その日は、5限目が休講。
いつもならば、薄っすらと月が見える空に、今日は夕陽が顔を出す。
僕は、自転車に跨り駅へと向かった。
鶴見川には鴨や鯉が相変わらず共存している。

駐輪場が見える。
「相変わらずだな。」

「いや、違う!!」

その時は訪れた。

突如として、彼女は僕の前に現れた。
赤いマフラー、黒いコート、白いロングスカートにセミロングの黒髪。
「顔が見たい。」
「駐輪場に自転車を停めて急ぎ足で歩けば、彼女の横顔くらいは見れるかもしれない。」
「早く!誰よりも早く!!」
僕は、彼女が気になりだした。

駐輪場に自転車を停め、急ぎ足で門を出る。
「あ!彼女だ!!」

駐輪場の門を出て左に曲がると、丸く縮まった彼女がいた。
「何をしてるんですか??」
と彼女に声をかける。
「えっと・・・蟷螂を助けてあげたんです。」
「え?どういうこと??」と僕。
「道の真ん中に蟷螂がいたので、踏んづけられないように端っこにどかしてあげたんです。」
「へ〜。君は優しいんだね。尊敬するよ。」
「そんなことないです。私・・・今日、学校でちょっと嫌なことがあったからなんとなく蟷螂が気になって・・・。あ!ごめんなさい!!」
「ん?なんで謝るの?」
「こんなこと言うつもり無かったんですけど。誰かと話したくて、つい。」
「僕でよかったら、何でも話してよ。で、君、名前はなんて言うの?」

なんていうことは起きず、僕は丸く縮まっている彼女をそのままスルー。
「これで、駅のホームで彼女に会えば、これはもしかして。。。」
とその場で話かけられなかったことを正当化する僕。

駅にはサラリーマン、女子高生、大学生、小学生・・・沢山の人が電車を待っている。
僕だけは彼女を待っている。

「彼女だ!!」
彼女が改札に切符を通して僕に近づいてくる。

「あれ?」
彼女の様子がおかしいことに気付く。

「うわ!!蟷螂だ!!!」

そう、そこには蟷螂を見すぎて心を蟷螂に奪われた彼女があった。
だって、顔がメチャメチャ怖かったんだもん。







青すぎる藍 

November 03 [Fri], 2006, 18:35
本日は晴天なり

start 

November 02 [Thu], 2006, 18:49
start
P R
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はじめに音ありき。
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