椎名 ちょっと!ニタニタしながらジャンプ読まないでよね!
かなりキモィんだけど!!
神谷 えーだってぇ(エヘヘ)あちょべがァ ムフフv
ここ見てや!この2ページ目!!一人でドドーンっと決めッ☆
マジかっいいー(悦)
椎名 そう?なんか偉そうに立ってるだけじゃん。
神谷 ばかァ!!このオーラがあんたには見えんの?!
この気品立つ立ち振る舞ぃ!相手を見抜く眼力!
ラケットを持つその腕!足首!鎖骨!どれをとっても完璧すぎる!
1ページ目の『ひぐま落とし』の余韻みてーー!!(発狂)
何!凄すぎると思わん?!青学と氷帝の天才の技を本人達よりも美しく
尚且つ、鋭く決めることができるがでーーー!!!(ハァはァ)
椎名 う っるさい!
ちょっと一人でべらべらしゃべりすぎ!別にそんな事聞いてない!
神谷 いいよ、そんなの!翼の意見なんて聞いてない!
話聞いてくれたらそれでいいがッ!!
椎名 ・・・・・お前・・最悪。てか話にならない。
神谷 ふんふん!いいもん!柾輝に聞いて貰うきッv
椎名 やめてよね。つか話すならどっか行ってしゃべって?
うるさいし目障り。
黒川 お、おい翼・・