先輩『口の聞き方に気をつけなよ』…というセリフにワロタ

November 05 [Mon], 2012, 16:00
私たちは午後、図書室にいた。
一年は履修相談があり、授業は午前だけだった。

友達?
『ホントだれ?こわ……』

知らない人から電話がかかってきた

何度も電話がかかってくる。
しかし相手がわからない。
出ても応答がない。

友達?
『ちょっと貸して。……もしもし?誰?』

しかし誰かわからない。
本当に誰なんだろう……
そう思っていると、
図書室のドアが開き、三人の女先輩方が入ってきて、友達?の子に寄ってきた。

どうやら電話をかけたのは、その女先輩のうちの一人であった。

先輩『ねえ、今日バイト変わってくれない?』

友達?『あー…今日ちょっと用事があるんで……無理です』

ここで会話終了。

しばらくして私が?に対し
『ちゃんと電話番号登録しとけよー』

と言った。

何故か先輩方は立ち止まったまま。
私たちはまたいつもどおり話始めた。
すると図書室を出ようとした先輩が
私たち(又は?の子)対して)

先輩『口の聞き方に気をつけなよ』

と言って出ていった。

………。

『は?意味わかんないんだけど(笑)』
『誰が私の番号教えたの?』
『多分〇〇じゃない?』
『てかさ、自分から電話してきて名乗らないくせにさ…誰かわかんないじゃん。口の聞き方もどうもこうもないよね』
『先輩だからって偉そうだよね』
『先輩だったらもっと先輩らしくしろってんだ。てか今授業中じゃね?』
『どうせ遊びたいんでしょ。先輩だったらもっと人間らしく……』
『え(笑)ちょw「人間」らしくって(笑)もう先輩=人間以下の動物みたいになってんじゃん』
『いや……!違う!今の間違い!』


………というような出来事がありました。

んまあ
うちんとこの先輩は野生動物ばかりですから、はい。

ま、バカだから変にプライドが高いんだろうけど……


いやぁ
まじああいう先輩ムカつくわ(笑)




どうもどうもー

October 16 [Tue], 2012, 22:56
お久しぶりです
 
学校が始まってからはバイトと普段の生活の掛け持ちが大変で
 
なかなか更新できませんでした
 
なんせ
朝5時半起きだし、
帰ってくるの5時過ぎだし。
 
バイトがあると
6時から9時まで。
夕食食べてお風呂入るともう10時過ぎ
 
さらに次の日の朝が早いから早めに寝ないと睡眠が…
 
こんな生活が9月から続いてます。
 
はぁ
バイトがある日とかって、自分の時間がほんっとに無いし、
特に勉強できないorz
 
とかいいつつ、
今日もバイトだったんだけどねっ
 
今終わった★
 
とりあえず、
私は元気です。はい。
 
(笑)
 
 
 
 
 

学校に不審者…てか変質者が現れた。

September 07 [Fri], 2012, 21:05
今日、
いつも通りに駅から学校行きのバスに乗った。

学校行きのそのバスは、公共バス。
だから、一般人もそのバスに乗るのだ。

バスに乗った私。
バスには学校の生徒達と一般人二名。

バスの終点は学校なので、私たち生徒はそのまま終点まで乗っていなければならない。

そのバスに乗っていた一般人二名。
一人は仕事に遅れてバスに乗ったスーツ姿のおじさんだった。
おじさんは途中のバス停で降りた。

もう一人の一般人は肌白で小太り、上がタンクトップ一枚に下が短パンの男性だった。
しかし、
その小太り男が問題だった。

その男は…多分障害を持つ人だったのだろう。
一人でぶつぶつと呟いたり、一人で大声出して笑ったり。
まあ、そういう人は時々いるので、私は気にせずバスの中で勉強していた。

終点である学校に着いた。
まだ……
あの男は乗っていた。
学校で降りる一般人は珍しい。
でもきっと、ここ(学校)から歩いてどこか(目的地)に行くのだろう。

――――そう思っていた。

その男は学校から出ていくどころか、
学校の昇降口へ向かっていった。

バスに乗っていた生徒たちが、少しずつ騒ぎだした。

……いや、もしかしたら学校の関係者かもしれない。
そう思っていた人もいた。

気づいたら男は、昇降口を通り越して、上履きで歩くはずの廊下にまで入って来ていた。

「あ!ねぇ●●!やばいよ!変な人が学校に入ってきた!」

ちょうど、同じクラスの女子が、飲み物を買いに昇降口付近に来ていた。

「何ぃ?どこにいるのー?」

私が指を指した。

次の瞬間。
昇降口前の廊下に、女子生徒の悲鳴と男子生徒の大声が響き渡った。

なんと、学校に入ってきた小太り男はタンクトップを脱いでいた。
上半身裸の状態になった。

しかし、男の行動は止まらない。

次は、短パンを脱ぎ始め、パンツ一枚になった。

(……ヤバい)

これはもう、先生を呼んできた方がいいレベルを通り越して、警察に通報するレベルを達していた。

私が最初に話しかけたクラスメイトの女子と一緒に、二階の職員室まで走った。
職員室のドアを女子が勢いよく開ける。

「先生!!」

女子は大きな声で叫んだ。
状況を知らない先生たちの中には、「うるさい」と注意した者もいた。

「先生!不審者!!不審者がいる!!」

「いきなり服を脱ぎ出したの!!」

職員室にいた男性教員達は、一斉に椅子から立ち上がると走って職員室を出ていった。

その先生たちのあとを私たち二人が追いかけた。

あの不審者は、外に出ていた。


しかも丸裸で。


変質者の少し離れた場所に、騒ぎを嗅ぎ付けてきた生徒たちが集まっていた。

もうその頃には、何人かの男性教員達が変質者を取り囲んでいた。


……そのあとのコトは、よく知らない。
変質者なんかの丸裸なんか見たくもなかったし、もう朝から騒いで走って疲れたので、私は教室へと戻った。

その後、変質者は学校からの通報で駆けつけた警察の方によって連れていかれて、とりあえず一件落着。


……多分、今、
「学校生活において一番印象に残っている事は?」
……と聞かれたら、

「学校に変質者が現れた事です」

………と、答えてしまいそうだ。





初めてオニヤンマを見た

September 05 [Wed], 2012, 23:35
どうも。
 
学校が始まりました。
 
もう3日が経ちました。
 
学校にはエアコンがないので教室が凄く暑いです
 
そんな暑いなか授業を受けていると、
教室にトンボが入って来ました。
 
私もそのトンボを見たんですが、
クラスメイト一同+教師の反応。
 
「でかっっ」
 
どうやらオニヤンマというトンボらしく、
普通に見るのも珍しいとか。
 
でかかったわ
 
ではまた★
 
 
 
 

学校が変わらなきゃ生徒は変わらない。そして自分から行動するべきだ。

August 29 [Wed], 2012, 2:18
県の中でも下から数える方が早いほど偏差値の低い高校。

それが、
私が通う高校である。

偏差値が40も満たない高校。
(でも今年の偏差値は42となっているが、そうとは思えない。)

まず、私の高校は定員割れで二次募集を行ったりしていた。

偏差値が低い高校で、
まともな高校生活が送れるはずがないと、
私は思う。

何故なら、
学校の校則が緩く、
問題児が多いため、
教師はいちいち細かい校則を気にしてはいられない。
そのため、
ある程度の校則があっても、
半分はもうお飾りに過ぎない。

私は思う。
何とかして、もっと規律のある学校生活を送れないものか。

自由が当たり前。
校則が厳しいほうがいいだなんて、考えるはずもない。

私は先生に言った。
もっと厳しくするべきだと。
先生は、目が行き届いていなくてごめんねと言った。

また、
教師の大半は生徒に甘過ぎる。

なぜ、
もっと強くものを言うことが出来ないのだろうか。

教師の指導を無視する者。
学問を学ぶ気がない者。

そういう者は徹底的に謹慎や退学にするべきだと思う。

授業妨害を毎日のようにされ、
それでも謹慎や退学にならないものが何人もいる。
授業の内容で、授業の進み具合で、将来の大学受験に影響することを、教師は知らないのか?
将来に悪く響くことを、教師は考えてくれているのか?

さすがに私も、
もう我慢が出来ない。

なぜ、学ぶ気もない生徒が自分のクラスにいて、毎日授業妨害をされなければいけないのか。

だから私は、
夏休みが明けたら掛け合おうかと思う。

何とかして、集中して授業が受けられる環境を作ってくれないか。

もしダメなら、
私は本当に転校を考えるか、自分の将来を諦めなければいけないのかもしれない。
(高校での転校は結構難しい……)

やはり、
すべては学校なのだ。
でも学校がダメなら、自分から動くしかない。

私は学校というものを頼らなければいけない。
塾に行けるほど家庭に余裕があったら行きたい。

だが、行けない。
行けないからこそ、学校での授業を真剣に受けたい。

私は私のために、
これからは自分から行動していくしかないのだと、
思った。





教育委員会とかに掛け合えば何とかなるかな…?
なんて……無理だよね…………


ではー
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