温泉の素.com 

2005年04月08日(金) 14時23分
旅館やホテルのオリジナルのお土産として
温泉の素を作りましょう!という狙いらしいです。

温泉の素.com

温泉成分をできるだけ忠実に再現してくれるとか。
ふ〜ん。
面白いアイデアではありますね。

薔薇しずく 

2005年04月05日(火) 20時15分


お姫様風呂だそうです。

「瞳とじればベルサイユの花園」
なんていう素晴らしいキャッチフレーズに惹かれて購入。

ミルキーピンクといった感じのお湯の色に
ほわんといい香りがするにはするのですが
瞳を閉じてもベルサイユの花園にいるような
気分にはなれませんでした。

だって、ベルサイユの花園なんて知らないんだもん。

勝浦温泉2日目 

2005年04月03日(日) 20時22分
本日2日目。

相方さんを5時半に叩き起こし、玄武洞へ直行。
まだそんなに人がいないだろうと思いきや
結構、人がいました(^^;
おばちゃんたちは元気だなあ。
玄武洞も忘帰洞と同じく洞窟の温泉でした。

続いて玄武洞のすぐそばにある磯の湯へ。
こちらは内湯のみ。
さらに、ハマユウの湯に入り、
朝食前に3つのお湯を制覇!
一応、これで浦島の温泉は全制覇だわ。

さて。
朝食もやっぱりバイキングなわけですが
和食もパンもあって、メニューは豊富でしたよ。
ご飯はやっぱりべちょっとしておいしくなかったけど
夜より朝の方が美味しかったかなといった感じ。
最後にコーヒーを飲んではあ満腹!

チェックアウトまで時間があるので
最後にもうひとっ風呂!というわけで忘帰洞。
忘帰洞は朝と夜が男女入れ替えになるので
両方入っておくべしですよ。
奥の方が海ギリギリにお風呂があります。

そんなわけで合計7回温泉に浸かったわけですが
浦島はやっぱり「いい温泉だな」と思いましたね。
食事はまあアレですが
温泉を堪能する!と割り切れば問題なしです。
素泊まりもできますし
バイキングが嫌なら館内の居酒屋なんかで
食事するのもいいかもですね。

というわけで、次回は(もう次回の話)
素泊まりで行こうか!と話たりしています。

あー。しかしいいお湯だったなぁ。

勝浦温泉1日目 

2005年04月02日(土) 20時55分


やって来ました!勝浦温泉。
駅前は人影まばらで、有馬や城崎とはエライ違いです。
「勝浦駅前は寂れている」とは話に聞いていたけど
まさしくその通りでした(´・ω・`)

本日の宿というかこの温泉旅行の目的は
1)ホテル浦島の素晴らしい露天風呂を堪能する
2)ホテル浦島のバイキングは本当にマズイか確認
の2点でありますからね。
寂れた商店街をてくてく歩き、浦島行きの船乗り場へ。

カメの形をした船に乗り約5分。
目の前にそびえるのは巨大温泉リゾート「ホテル浦島」です。
館内に足を踏み入れてびっくりしたんですが
床にですね、赤やら緑やらのテープを貼り付けて
「忘帰洞はこっち」「日昇館はこっち」という具合に
矢印がしてあるんですよ。

そりゃそうですよ。ホントに館内が広すぎて
そうでもしてなきゃ、どこに何があるのか分からない。
案内マップはあるんですが、それと床の目印を目安に
行動すれば大丈夫!というわけ。

そんなこんなで驚きつつもチェックインを済ませて部屋へ。
おや。結構キレイ。海が見えるし。ウォッシュレットだし。
冷蔵庫には潔く「貸し冷蔵庫です」と貼紙がされていました。
ビール買ってきてここに入れておけば大丈夫ですね。

で。館内を探検しつつまずは温泉へ。
まずは、一番端っこにあるなぎさ元湯へ入浴。
誰もいなくて完全に貸切!ラッキーだわ!
続いてかの有名な忘帰洞。
ホントに洞窟の中にいくつかのお風呂があって
波の音が間近に聞こえるんですね。なんかスゴイ。
いろいろ温泉には入りましたが、コレは浦島ならでは!
確かに家に帰るのを忘れそう。
で、次はもんのすごい長いエスカレーターに乗って
天女の湯へ。ジャングル風呂もありました。

いよいよバイキングなわけですが
最初から期待はしていなかったのでガックリはせず。
勝浦ではありますが、海の幸がたくさん出てくるとか
海の幸がおいしくてたまらないわけではありません。
出てくるものはから揚げとか、てんぷらとか、お肉とか
ああ。カレーもあったかな。にぎり寿司なんかも。

にぎり寿司、まずかったです。
ネタもあんまりよくなかったんですが
ご飯がべちょっとして、ちょっとなぁという感じ。
他に関しては、まああんなものかなあ。
ビールを飲む気満々だったのですが
生1杯でバイキングレストランを後にしたのであります。

AROMATIC BATHSOLT 

2005年03月29日(火) 8時55分


AROMATIC BATHSOLT。
お湯の色はミルキーパープルで
お湯の香りはラベンダー。

はぁ〜。なんか癒されるわ。
私は濁り湯が好きなんですが
これはちょっと紫っぽく濁っていて
しかもラベンダーの香りでしょ。

癒し効果実感の入浴剤でした。

フウ〜ンチャポン 

2005年03月25日(金) 8時43分


フウ〜ンチャポン。

なんだかカワイイ名前のバスソルト。
バスソルトってあんまり使わないんですが
ポカポカ温まっていい感じですね?

ほのかにローズの香りでした。

桜湯 

2005年03月23日(水) 13時17分


お花見にはまだ早いですが桜湯。
お湯の色はクリーミーピンク!
桜の香りと書かれているけれど
桜ってこんなニオイだったかどうか思い出せません。

おのすごく特長があるというわけじゃないんですが
春の気分を楽しませてくれる入浴剤でした。

みかた温泉きらら 

2005年03月22日(火) 13時02分
2005年3月16日。
福井県の三方町に「みかた温泉きらら」がオープン。

泉質はナトリウム・塩化物強塩泉。
露天風呂(岩風呂&桧風呂)、石風呂、漆風呂など。
露天風呂は源泉かけ流しの湯船もあるのだとか。

大人600円、子供300円。
三方町役場のすぐそば。

泥炭石の入浴剤 

2005年03月20日(日) 12時53分


写真失敗(^^;
本日はペリカン石鹸の泥炭石の入浴剤です。
石鹸は使ったことはあるんですけど入浴剤は初。

ツブツブの正体は塩と炭とベンナイトなどなどで
お湯の色はなんと乳白色!黒かと思ったのに。

岩塩のせいか、とてもあったまるし
カラダがスースーとすっきりする感じ。
お風呂上りはすっきり気分爽快でした。

最近使った入浴剤の中ではかなりオススメ度高いです。

旅の宿・登別 

2005年03月19日(土) 12時43分


本日は旅の宿シリーズの登別に入浴。
まあ「登別」をイメージしているだけの話なんでしょうけど
キミドリ色のお湯にちょっと興ざめだわ(^^;

行ったことはないのですが
「登別のお湯はこんなんじゃないのよー」と
文句をたれつつ湯船にカラダをしずめた連休初日の夜でした。

そうはいっても、つい何となく買ってしまう
旅の宿シリーズなのでした。
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