Windows 8.1を使い始める-「スタート画面」の各部の名称

October 29 [Wed], 2014, 15:36

ステップ3 「スタート画面」の各部の名称と働き
  Window 8.1を起動すると「スタート画面」が表示されます。すべての作業はこの画面から行うので、まずは各部の名称と役割を確認しましょう。この画面の使い方を覚えるのが、Windows 8.1を使うための基本です。
「スタート画面」の各部の名称
A スタート画面
  Windows 8.1を起動してまず表示されるホーム画面。タイル状の「Windowsストアアプリ」が並ぶ。ここからアプリの起動を行う。
B アプリ
  Windows 8.1専用の操作方法を便うアプリゲーション。これまでのWindowsのデスクトップもアプリのひとつとして表示される。
C 壁紙
  スタート画面の背景の色と模様は、カスタマイズできる。くわしくは【ステップ8】を参照。
D スクロールバー
  画面に表示しきれないアプリを表示するとき、バーをマウスで右にスクロールさせる。
E アカウント
  windows8.1 ダウンロード版今パソコンを使っているユーザーのアカウント名を表示する。くわしくは【第9章】を参照。
F 縮小表示
  1画面に表示しきれなかったアプリを縮小して1画面にすぺて表示する。<わしくは【ステップ8】を参照。
G マウスポインター
  マウス操作に合わせて、画面を指し示すアイコン。通常は矢印のポインターだが、操作によって形状が変わる。タッチ対応パソコンを指で操作するときは、マウスポインターは表示されない。





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