成果報酬型営業代行

April 11 [Wed], 2012, 15:35
最近弊社の営業代行で大好評なのが・・

成果報酬型営業代行・・

因みにHPはこちら→http://eigyoudaikou.nengu.jp/

仕事内容と料金バランスがとってもいい。。

営業代行プランでは大変おすすめです

因みに内容はテレアポですが

営業コンサルティングとテレアポを組み合わせました。

値段は聞いて驚きます!

でも、内緒!

興味のある企業様、お問合せください。

テレアポを使ったことがある企業様は、是非他者と比べてみてください。

弊社の成果報酬型営業代行は一味違います。

必ず質と値段に納得するはずです。

JSOA日本セールスアウトソーシングの発足

December 24 [Sat], 2011, 14:02
営業代行営業アウトソーシングなどを営む営業支援業業者がスタートとして20社ほど集まり、JSOA日本セールスアウトソーシング協会を発足いたしました。

近年、営業代行に至りましては、認可や資格が無いためか、誰でもどのような企業でも簡単に開業が出来き、非常に質の低い仕事を提供するところが増えてきました。

このような事態を防ぐために、JSOA日本セールスアウトソーシング協会では、面談重視による企業の取り組み判別と、営業支援業の企業様(個人事業主も含む)の仕事の取り組みを促進するものであります。

また、スタートは20社でございますが、それ以外の営業支援業者様も当然、質を提供してるところも多々あります。

しかしながら、企業様が営業代行などを選ばれる際に、一つの目安すとなればと考えております。

詳しくは、JSOA日本セールスアウトソーシング協会のHPをご覧ください。
http://jsoa.client.jp/

出会いと仲間作り

April 20 [Wed], 2011, 16:49
私は起業して3年、フリーの営業期間も3年ぐらいあります。

その間に様々な方々と出会い、そして仲間として活動もしてきました。

そんな中、私もそうでしたが、起業家の方で異業種交流会に出られている方は多いのではないでしょうか。

私も、最初は仕事が無い、人脈も無い状態で、新規開拓を考えた時には、頻繁に行かせていただきました。

いろいろな交流会があったのでしたが・・

ここで、問題にになることが下記のようなことです。

1・いかなる業態においても
強引な勧誘・営業活動を行わない。


2・ネットワークビジネス(マルチ商法)
業種の方の参加を全面禁止


3・宗教、先物取引、自己啓発、高額スーツ販売等
展示会販売の方の参加を全面禁止

などですよね。

つまり、どこの異業種交流会が安心してネットワークを広げることができるか・・

また、運営責任者が如何に親身になって相談してくれるか・・

これがポイントになってきます。

私の知人の吉岡さんが運営する、異業種交流会「ドルフィン」、参加費も安いですし、親身になって相談乗ってくれます。

また、皆さんガツガツしてませんから、楽しいと思いますよ。

良かったら、HP覗いて見てください。
↓  ↓  ↓
異業種交流会「ドルフィン」
http://dolphin.bakufu.org/



君のやり方は嫌われる

January 24 [Mon], 2011, 17:36
う〜〜ん

苦労しています。

何を苦労しているかって?

今、埼玉県深谷市の地域活性化を行なっているのですが・・

その・・

なんというか・・

言葉が通りにくいんです。


今までやってきた当たり前のことが通らない・・

とある方に言われました。


「君のやり方は深谷市の方々に嫌われるよ。」

やっぱりと言うか、私もそんな気がします。

深谷ねぎ農家に対しても現在停滞してるんですね。

コミュニケーションのとり方が難しいです。

もっとやわらかく行かないとだめなんですね。

深谷ねぎネット」これから修正が必要です。






0から1に売り上げを作る部隊、それがまさしく新規開拓部隊

November 18 [Thu], 2010, 17:54
■営業とは、まさしく0から1にする手作業です■


アポイントを取って取引先からはじめて仕事を頂いて、初めて集金する。


これが、一番難しく気を使います。


最初は1万円の取引かもしれませんが、一度口座が出来てしまうと百万円、一千万円の取引増加は結構簡単です。



ですから、新規開拓は金額でははかれません。



逆に、ストーリーの作れない目先の営業は、ダメ営業が多いですね。



勿論、私の知っている方でテレアポのみの抜群に凄いアポイント率を誇る営業を何人か知っていますが、そういうスペシャリストは例外です。



ただ、通常のまともな人間はスペシャリストになれません。



何万に一人の努力しなくても出来る部類の人間の話です。



こういうタイプは努力をしませんから、その先がなく、まさしく傭兵扱いで終ってしまう営業マンが多いです。




話は反れましたが、営業マンは売り上げを上げて評価をもらう仕事です。




■自分が一体、いくら売り上げが欲しいのか、その為にはどのような営業をすべきか、自分で営業プランを練るのが当たり前です■



会社は、営業にどれだけの売り上げが欲しいか、その為にはどのような環境を準備すれば良いのか。




■営業に言い分けさせないくらいの環境を整えることが出来たら、そからは売り上げを上げることは簡単です■



ここまで会社側と営業部隊が、ホントにやる気になったらまず、間違いなく営業成績は上がるでしょう。



0から1に売り上げを作る部隊、それがまさしく新規開拓部隊です。


トークスプリクトの作り方

November 12 [Fri], 2010, 11:23
最近、色々な営業依頼を受けることが多いが、やはり初めての商品を営業するときは知識が無いのが致命的になる。



特に弊社は、IT商材を扱っている。



きっかけはSEOを自前で商材にしようと考えていたときに、とある方からSEOを中心にWebコンサルタントをされている方を紹介された。



いやいや、厳密に言うとWebコンサルタントをされてて、そこからSEOの必要性を感じて特化したということが正しいのであるが。。。



兎に角、この方のWeb分析力がすごい。



やはり、私などのような営業マンが、Webを少し勉強したところで、大リーグと日本のアマチュア野球ぐらいの差がある。



これは歴然としている。



残念だが認めざる得ないのだが、その方はWeb分析において日本のトップクラスに入る方。



早速、弊社と業務提携を申し込んだのだが。。。。。。



これで弊社もWeb戦略の提案という部分で、技術的に日本でもトップクラスに入れたのだ。



色々な大手企業がWebコンサルティングを行っているが絶対に負けない内容とプライスを提示できる自身がついた。



やはり、商材の内容がいいということはこのようなことをいうのだろう。



しかし、営業をしていく上でSEO,LPO,Webに関して、ましてやこれからITシステムなどの商材を扱うと思ったら知識が足りない。




このような場合、もちろん提携先から知識はいただくが、営業的な実践の知識・情報はまた別だ。



そんな場合は、相手先に聞くしかない。



色々、アプローチを仕掛けている段階で、先方から問い合わせや質問が来る。



これに対してすべて答えていく知識をつける。



そうすれば自ずと、トークスプリクトは出来上がってくるのだ。


契約が決めれる営業、客を逃す営業の差

November 02 [Tue], 2010, 17:01
数々の営業代行営業アウトソーシングを行った経験上からお話をさせていただきます。



今回の話は、「出来る営業マンと出来ない営業マンとの差」をお話しいたします。


もし、貴方が営業マンで、新規開拓のために商材を売りに行ったとしましょう。


担当者と話をして、、、、



さて、クロージングを行ったとします。



すると・・


担当者の答えが返ってきました。



この時点で、大体3つの答えが返ってきます。



何だと思います???



答えは・・


@いいよ、買うよ


このように答えたお客様に対しては、営業マンは躊躇無く、売ることが出来ます。



Aいらない


このいらないと言った客は、結論が出ていますのでひっくり返すことは難しいと思います。


ここをいじると、余ほど上手くやらない限りは、クレームになりやすいですよね。


先日、話をしたスクリーニリングからすると、対称の客です。


そして、問題が3つ目です。


どんな客が多いでしょう??


実は、こんな客が7割ぐらい占めているのではないでしょうか?



Bどちらでもない



そうなんです。


このどちらでもないという、グレーゾーンの客を「買うよ」といわせるのが、優秀な営業マンなんですね。



では、「出来る営業マンと出来ない営業マンとの差」とは、何がいったい違うのか????


ということになります。



つまり、出来る営業マンは、ここからの客へ対する落としこみが違うんです。



「どちらでもない」というのは何故か??


ということを追求するのです。



なぜ、「どちらでもない」のか?



理由を聞くと、大体、こんな答えが返ってきます。



「上司と相談する」

「値段があわない」などですね・・・



まあ、もっと色々あるとは思いますが・・・



例えば、「上司と相談する」と答えたお客様は、何を上司と相談するか?です。


必ず、優秀な営業マンは、頭の中に「なぜ?」が潜んでいるのです。


この、「なぜ?」をキーワードに、お客様のニーズを掘り起こしていくのです。


そうすると、この担当者は、実はキーマンではなく、上司が購入ジャッジのキーマンだったりしますよね。


それなら、後日、営業マンが直接、ジャッチメントを持っているキーマンの上司と合い、「商談の時間をもう一度作る」ということが重要になってきます。


「値段があわない」と答えたお客様は、、、


それでは、いくらなら折り合うのか?


これが、相手の言わんとしていることだと思います。


ここで折り合いがつけば、商談完了に一気に近づきますよね。



相手の断る理由に対して、営業マンは「なぜ??」を追求していく・・


これが「出来る営業マンと出来ない営業マンとの差」なんです。


文集に書くと、簡単なんですが実際に営業の現場で活用すると、意外と上手くはいかないものなんです。


そんな方はセールスニーズのOFF-JT、OJTを活用するのも手ですよね。
http://www.salesneeds.jp/off-jt_ojt.html


常に心がけて、初めて実践で出来るようになることなんですね。



では今日は、このへんで・・


100人のセールスマンの育成no

October 22 [Fri], 2010, 17:18
200社を超える営業代行の経験から書かせていただきます。


営業マンの人材不足は深刻なものだ。


特に、これに拍車をかけているのが、社内で新人営業マンに営業を教えることが出来ないということ。


つまり、、


「教えることが出来ない」→「成果が出ない」→「辞めたくなる」という連鎖反応が起きているのだ。


上司が、部下から信頼を得ていない・・


これが現実である。


営業マンを雇い入れるためには、企業はかなりのお金と労力をかけている。


例えば、最近こんな例があった。


イニシャルコストを広告費・宣伝費などの費用で月/100万円を一人当たりかける。


そして、営業を募集するのだが、8人の応募が合った。


面接官が、面接するとどうもパッとしない。


でも、多大な費用をかけているので、ここで採用無しはできない。


しょうがないから、一人雇い入れる。


ここで、A君としよう。


しかし、ここで問題発生。


当たり前だが、この新人営業マンA君は今一、仕事が出来ない・・


というより、トラブルやミスも起こす。


余計、会社としては仕事が増える。


処理に通常の2倍時間が掛かってしまう。


当然である。


上司が仕事を教えることが出来ないからだ。


A君は上司に怒られ、会社に不満を持つ。


おして、会社を引っ掻き回した後に、会社に悪態をついて辞めてしまう。


これが3ヶ月間の出来事である。


このようなことが無いようにと、今度は即戦力営業を求め、応募するがいい人材が見つからない・・・


というより、営業に関しては、いないが正しい。


スキルのある、素晴らしい営業マンは、今の時代、すぐスカウトされてしまうか、自立して会社やフリーとして立ち上げるかどちらかである。


こういう話をしていると本当につらいのだが、このような悪循環になってしまうケースが本当に多いのだ。


だから、営業研修をすすめる。


人材を育成すべきだ。


正しい方法に則って、営業マンを育成し導かせなければならない。


一人のトップセールスよりも100人のセールスマンの育成を心がけるべきである。




スクリーニングによる営業効率化

October 18 [Sat], 2008, 8:03
□スクリーニングによる営業効率化□

株式会社セールスニーズ  
http://www.salesneeds.jp/

セールスニーズの営業研修 
http://www.salesneeds.jp/kensyu.htm

セールスニーズの営業コンサルティング 
http://www.salesneeds.jp/eigyou_consulting.htm

セールスニーズの営業アウトソーシング 
http://www.salesneeds.jp/out.html


―――――――――――――――――――――――――――――――――――
■営業ニュース■


☆ゼロスメイルプロジェクト始動☆


ついに動き出しました、ゼロスメイルプロジェクト。

ところで、ゼロスメイルプロジェクトとは何でしょう?

産業のグローバル化や技術イノベーションの進展によって、
時代が錯綜しつつある一方、その製品がどのような科学的根拠に基づいているか、
その辺の確かさが揺らぎ始めています。

そこで、ゼロスメイル委員会は、商品や製品を売るという従来方法から一歩抜け
出て、社会、組織、家庭などあらゆる問題を解決する、ソリューションビジネス
を基本に研究機関、官庁、大学、民間企業など実績と信頼の機関と連携しながら、
アライアンス&コミュニケーションを展開しようとする、知識・科学・経営の戦
略的パートナー。


___________________________________

■スクリーニングによる営業効率化■



商品を販売するときに注意すべきこと。


それは、購買担当者の思考である。


ほとんどの購買担当者は、
「最小の労力で最高の効果を求める。」


ということである。


情報というのは、沢山の企業担当者と合い、沢山情報を得る・・


これはこれで良いのだが、時間的効率が悪い。


それであれば、ある程度、絞り込んで合っていく、ということなのだ。



ここで、購買担当者は、企業担当を決めるわけだが、さらにもう一つの注意点。


本命・対抗・当て馬を決めるて競い合わせるのである。


つまり、ここで購買対象は本命が1位であり、対抗が条件次第でひっくり返る可能性がある。


しかし、当て馬は情報提供のみで、購買可能性はゼロである。


ゼロの場合はどんなに努力してもゼロだから、効率を考えると早々に省きたい。


そこで、スクリーニングという方法がある。


我々は、テストクロージングとも呼んでいるのだが、つまりこの案件をクロージングする努力の価値がある案件かどうかを見極めるのである。


これらの購買担当者の意識を理解したうえで、自分の企業はどの位置にあるのかを営業担当は知らなくてはいけない。


一番、わかりやすい方法は、担当者に直接聞いてみるのである。


「本命か?対抗か?」


担当者は、本命と対抗が競い合うことを歓迎するのだから、情報は隠さない。


明確な答えが返ってこない場合は、当て馬の可能性が高いから、さっと案件から手を引くのも手である。


しかし、本命・対抗であるならば、明確なターゲットになるわけだから努力する。


時間と経費は、どの企業にかけるかをセレクトすべきである。


深追いをして失敗するケースは避けるべきである。


_____________________________________

株式会社セールスニーズとは・・

株式会社セールスニーズは2008年3月17日銀座1丁目にて産声を上げました。

それまでは、オフィスフィとして5年間、営業に携わる仕事をし、
色々な経験、実績、色々な方つながりを持ちながら、ノウハウを構築してきました。

営業を必要とする企業様、そして、これから独立しようとする営業マンの方々に、
広い意味での営業支援を行なっていきたいと考えております。

______________________________________

株式会社セールスニーズ

〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目15番7号MAC銀座ビル3階
TEL03-5524-6041 FAX03-5524-5962
HP: http://www.salesneeds.jp/
e-mail: info@salesneeds.jp

営業アウトソーシング事業/営業研修事業/営業力強化/営業コンサルティング事業/Web営業戦略はお任せ下さい。

営業のプロ

February 04 [Mon], 2008, 12:49
我々、オフィスフィが提案する営業アウトソーシング 。。。



これは、営業のプロ軍団のアウトソーシングである。



しかし、商材は選ばなくてはいけない。



営業のプロだからこそである。



たとえば、どんなに良い営業をしても商品・サービスなどのような商材が熟成されてなければ、会社の窓口として営業がフォローする。



これを何度も何度も繰り返すと、商品不備による取引先の怒りは、営業に向く。



当然取引先の怒りの矛先は営業に向くわけですし、イコール営業が悪いと言う印象が生まれる。



営業も、人間ですから、自分の営業が落ち度が無く、商品不備により頭を下げて営業をする。



これを何度も何度もしていくと、どんな営業マンでもやる気が失せます。



しかし、このようなスパイラルを理解していない企業が多いですね。



よって、社員含め、人材の定着率が低くなる。



だから、営業のプロだから何でも出来るだろうと言うことで、営業アウトソーシングに依頼する。



駄目なら、営業派遣や営業代行に依頼。



これを繰り返すうちに取引先も見放すようになって、しかも営業マンがどんどん変わる。







本当の原因は別のところにあるのに、このような負のスパイラルは残念ですね。



我々が行なう営業アウトソーシング とは、経営者が立てた経営戦略を営業戦略から営業戦術に落とし込む作業です。



ですので、まず最初に経営者は営業というものを理解してもらわなくてはいけません。



営業アウトソーシング とは経営戦略と営業戦略、営業戦術と商材販売の橋渡しの役目を負います。



そして、特に営業マンが活躍する場所は営業戦術と営業販売のところです。



営業ディレクションは経営戦略から営業戦略に落とし込む作業、営業マネージメントは営業戦略から営業戦術に落とし込む作業になります。



営業アウトソーシングを活用される場合は、色々な会社がございますが、ここをしっかりとリレーションできる会社を選ぶと良いのではないでしょうか。



因みに、営業アウトソーシングと営業派遣の違いは、指揮命令系統がどちらにあるかによります。




つまり、営業アウトソーシングは営業アウトソーシング会社、営業派遣はクライアント側ですね。



勿論、仕事内容も違います。



営業アウトソーシングは営業のプロ集団の集まりですから、戦略戦術を立てて市場を攻めて行きます。



知れに比べ、営業派遣は、クライアントに指示された内容を出来るだけ忠実に守ろうとします。



派遣は営業のプロ化と問われると、私的な意見ですが???がつくケースが多いですね。



???のタイプの営業マンは、責任感の問題ですぐやめてしまうケースやサラリーマン営業も多々います。

勿論、営業アウトソーシングも例外ではありませんが。。。



どちらを使うかは、経営戦略、営業戦略にもよるのではないでしょうか。



この使い方により、企業は損益分岐点がどれだけ取れるかというところでしょう。



因みに、オフィスフィ の営業アウトソーシングスタッフは、基本的に営業パートナーシップ より厳選された営業マンとか、フリーの起業されている営業マンが多いです。



営業を受ける上での責任感の持ち方が違うと判断しているからです。



彼らは強いですよ。



だから、プロなんですが・・・



是非、企業の人材担当者様、オフィスフィを利用してみませんか?

料金体系 はこちらです。→クリック


また、引き続き営業パートナーシップ 募集いたします。
http://www.officefie.com/social_innovation_001.htm


連絡お待ちしております。





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  • アイコン画像 職業:自営業
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    ・スポーツ-テニス
    ・自動車-イタリア車
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