PC壊れた。。。 

February 15 [Thu], 2007, 0:17
パソコン壊れたよぅ・・・バックアップとってないからデータ全部吹っ飛んだ
今さっきナイトメアのjack in the box!聞いてた
やっぱテンション高いな、黄泉さん。面白いから良いけど。
30分って短いと思う。
そういえば、やっとBLOOD+の小説一巻読み終わったよ
ソロモン出てくるまで長かったな。ダンスのシーン10回くらい読み返しちった。

小夜の姪っ子。まだソフト入れてないからペイントでお絵描き。
昨日(もう日付変わってるし)バレンタインなのに全く関係ないな
レイヤーないとむずい。
お腹空いた。なんか食べたいよ

ソロモン・・・? 

January 03 [Wed], 2007, 23:34

なんていうかもう本当にごめんなさい。




・・・僕と踊ってくれませんよね・・・

「は?」

久しぶりのうえ、こんな絵で。。。

眠いょ。。。 

December 07 [Thu], 2006, 5:40

眠いよー・・・仕方ないのでガッコで寝ます。

デスノの漫画全部読んだぞーっ4日ほど前に
メロ大好きだ!パソでメロ描いてたら弟に「メロにめろめろ」って言われた。
言いたくてもそれは言っちゃ駄目だょ。うん。

ルルゥ。お遊び。


元の大きさだと入りきらないYO!
何がどうなってこんなことになっているのかは秘密。

王子。 

December 06 [Wed], 2006, 0:28
お久しぶりなのは、期末があったからです。
決してめんどくさかったわけじゃありませんよ?
そして国語は24点です。

王子だこの野郎!



平和(そうでもないか)なので何も書く事ありません。

誕生日だよ。。。 

November 20 [Mon], 2006, 22:36
今日はあちしのたんじょぉびだす。
・・・別にそれだけ



あとでって言ってのせてなかった歌姫。言わなきゃ誰だか分からない

ずぅっと思ってたんだけど、BLOOD+のシムピスキンってないよねー・・・なんでだろ。
もう仕方ないから、小夜とかディーヴァに似てるの使って毎日ドレス着せてお金ないけどゴージャス(?)プレイとかしてみたりして。

誰かスキン作って下さい。
ソロモンとか似てないにも程がある・・・

デスノート(アニメ)かなり面白いオススメ


小話(? 

November 20 [Mon], 2006, 22:24
兄でばのお話。
意味不明のうえ短いです。何となく思いついたので書いてみた。
画像の下を反転すると・・・



青い薔薇が咲いている。
彼女はぼぅっと薔薇を眺め、退屈そうに指をこつこつ鳴らしていた。

「ねぇ、アンシェル。」

窓際で長い黒髪を指に絡めながら、青い目だけを静かにソファに座り、ワイングラスを手で躍らせている男へと向ける。
返事はなかった。グラスは今も彼の手で踊っている。

それでも彼女はそんな男を咎める訳でもなくまた口を開いた。

「あなたもわたしを置いて逝くの───・・・?」

小さな呟きは風の音に掻き消され、彼女はもう一度青い薔薇を見た。



涙が零れた。



彼女は突然不安になった様子で、窓から離れて男に近づいく。
そして後ろから、未だに返事もせずワインをあおり続けている彼に抱きついた。

「別に、わたしのことをどう見ていたって構わない。それがたとえ、実験体としてだとしても・・・そんなことはどうだっ
 ていいのよ。」

赤い水面が静まりかえる。


「ただ、わたしは、ひとりに、なりたくないの。」

ことん、とテーブルの上にワインが置かれる音がした。

「それは・・・っこわいの・・・・・」

「私は。」

耳元で聞こえた低い声に彼女は顔をあげて、零れる涙を袖で拭い、男の顔を見つめる。
彼は振り返ってはいなかったが、何だかその声に安心して彼女は彼の肩に体をあずけて目を閉じた。

「私は貴女を実験体だと思ったことはありません。」

彼の意外な言葉に彼女は思わず顔をあげ、青い目を丸くする。



「たとえ、貴女のシュヴァリエが私ひとりになったとしても、私は貴女を守ります。」



男は振り返り、彼女の紅い唇に口付けた。
彼女はそんな男に、もう一度口付ける。何度も、お互いの存在を確認するかのように口付けを交わした。





この世界にふたりぼっち。





あなたは永遠にわたしを守る。



わたしは永遠にあなたに守られる。






ふたりぼっち。






・・・もうこわくなんてないよ。









あなたが傍に居てくれるから。










スミマセン
好きすきなんだもん、兄でば。

だるひんさま。 

November 17 [Fri], 2006, 22:48
アニマックスのBLOOD+も終わっちったよ
毎週日曜楽しみにしてたのに・・・(一回全部見てるけど)

今見てるのはスレイヤーズNEXTだけ・・・だれかオススメあったら教えて下さぃ。

スレイから海王ダルフィン様。魔族万歳。



画像でかぃ
コレと一緒にでば子も描いたのでそれは後で。

空の色 

November 15 [Wed], 2006, 22:56

絵を描く気分でないので文を。
オリジナルです。





空の色





1.満天ほしぞら



「おはよ。海南!」
私の背中を強くばんと叩いて挨拶をしてきた少し茶色っぽい短髪のボーイッシュな彼女は私のクラスメイト。
「おはようー。瑠璃ちゃん元気だね。」
「モチロン!超元気だよ。」
教室につくまで私は瑠璃の話に適当に相槌をうち、教室に入ったら何人かの女子に挨拶をかえす。
席に着くといつも考える。

女って難しい生き物だな、と。
クラスの中にはいくつもグループができる。同じ部活だったり、小学生からの友達だったりもする。
そして、グループの誰かが誰かを嫌いになり、いじめ始めると、嫌われていじめられるのが嫌だからとグループみんなで陰口を言っていく。
みんな独りが嫌だから。いじめられるのが嫌だから周りに合わせようとする。
独りになりたくないから、無理やりでも誰かと一緒に居ようとする。
私は、女が嫌い。

本当の友達なんて、どこにも居ないのかもしれない。

「なんかさぁ、やっぱ美少女って性格悪いよねぇ。」
当然、そのグループは私のクラスにもあり、テニス部の佐藤は私のことが嫌いらしく、佐藤がそう言うと周りの女子は私を横目で見ながらくすくすと笑った。
別に私は誰にどんなに嫌われようとどうでもいいし、大して気にならないのでいつも無視する。・・・まぁ、無視するしかないのだけれど。
「海南ぁ、大丈夫?」
「え?あぁ。うん、全然平気だよ。別に嫌われたってかまわないし。」
いつの間にか前の席の瑠璃が私のほうを心配そうな顔で見て私に問いかけた。
瑠璃がテニス部のほうを見たのでつられて私も横を向くと、運悪く佐藤と目が合い、佐藤は長い黒髪を大きく揺らしてそっぽを向き、すぐに周りの人たちと喋り始める。
「佐藤、あんたに嫉妬してるんだよ。ほら、この前告られたじゃん?」
「竹内のこと?・・・あたし別に好きじゃなかったし。」
中学生の彼氏なんかほしくないし、とくに竹内なんか浅田《クラスの不良(?》の手下みたいなやつで、私の好みとは大分かけ離れていた。
「なに考えてんだか。あ、今日コンビニ寄って帰ろーよ、コンビニ。」


文才がホシィ。。。

一応続きます。

CD届いたぁ♪ 

November 10 [Fri], 2006, 22:58

CD届いたよ!!!

一昨日ね・・・
『Diva』めっちゃぃぃぢゃんッ

最高だぁ♪

そして何となく小夜。



多分色々間違ってると思う・・・けど直す気はない。
(リボンがないのはわざとでつ。)

コタツだぁw 

November 07 [Tue], 2006, 22:51
昨日書けなかったから今日書きます。

コタツが出た!!

温かいぞ!

でも、眠くなるんだよなぁ。コタツ。
とゆーことで、コタツ。ソロ小夜ですよ。



コタツはいいなぁ。
P R
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