小南と助川

July 26 [Tue], 2016, 22:27
あなたの大事な亡くなられたごファミリーさんへの謝礼の感覚といった、「安らかにお眠り下さい。」の気持ちを込めてお供えを通してみるのはいかがでしょうか?
なくなられた側は確かに私たちのまぶたには見えません。
ただし、おそらくあなたがたえず亡くなられた側のことを心のどこかでで想っていれば、亡くなられた方もそばにいて、いつまでも見守って貰えるよ。
人材界で生きている私たちの毎日は、何があるか誰にも思い付かことばかりで、時々危険にさらされスレスレだった日数など、「ゴッドがそうしてくれたのかもしれない。」・「うちの亡くなったファミリーが守ってくれたのかもしれない。」というものですよね。
だからこそ、日ごろからの仏さまへの謝礼の気持ちは保ち続けていくべき代物と思います。
形が見えないからこそ、だ。
日本には殊に亡くなった側へ「お供え講じる」という通例のようなものがあります。
その「お供えをする実例」にも意味があるからこそ、亡くなったごファミリーが生前に好みだった甘味や物を極楽も食べられるように、と思いを込めて立ち向かうのです。
生前、「ういろうが好みだった。」というとにかく祖父・おばあさんは結構多いようです。
仮にあなたの亡くなられたごファミリーにういろう好きな方がいらっしゃった場合には徳島県内で有名な「あわや」のういろうをおすすめいたします。
あわやくんのういろうは「一口容積」ということでも有名ですので、お仏壇の中でもエリアをとらずにお供えすることができますよ。
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