HAIR CUT 

2006年01月18日(水) 0時00分
またパーマをかけた。
ほんとはデジパーマにしたかったんだけど、
お金がないってのと、
前回パーマかけた美容院が感じよかったのと、
で、再訪。

美容院ジプシーなので、
同じ美容院を訪れるのはめったにないことだ。
初めて電話をかけたときは
予想外なオジサマ声の対応に「あら?」と思ったものの
(そして、実際目にして「あらら?」と思ったものの)、
すごくすごくいい感じの対応だったのだ。
適度にほったらかしてくれて、
必要事項はきちんと教えてくれる。
当たり前のようにも思えるけど、
気に入る対応をしてくれる美容師はなかなかいない。

だから美容院嫌いで、
髪が伸びて増えてああもうどうしようもない、
ってことにならないと行かないことにしている。
前にパーマをかけたのが7月末、
その次に髪を切ったのは12月半ば、
今回はそれから1ヶ月足らずしかあいてないけど
ブローに手を抜くせいでやっぱり、
髪のくせと寝ぐせでどうしようもないことになった。

そう、だからパーマ。
地味顔のわたしでも少しは華やかになるし、
なにより手入れが楽!

ヨーロッパ風味 

2006年01月17日(火) 0時00分
このところご飯を作る機会が多々あるのだけど、
今日は久々に出張飯炊きに行きました。
なんか、卒論のことで相当へこんでたからね

トマトソースを作って、酢の物を作って、野菜を切って。
家であらかたの下ごしらえをして材料を持っていく、
というかたちが一番簡単だということに気づいてからはこうしている。

このトマトソースが曲者で、
日本の味ではない、本場風の独特の癖がある味。
瓶を捨ててしまったので材料はよくわからないけどたぶん、
ハーブとかをふんだんに使いましたという感じの。
そこに赤唐辛子まで入ってるとは。
味付けをしてみてもハーブっぽさが消えなくて、
でも鶏肉とあわせてみたら意外とレストラン風な味になって、
そのうえ相方は味音痴なのかおいしいおいしいと食べてくれて
まぁ結果ヨシということにした。

・・・時間が一番大切なときに、
結局ほぼ一日を私に使わせる結果になってしまったことは
反省

ロンド 

2006年01月16日(月) 8時49分
べつに期待も何もしてなかったけど、
韓国語が聞きたかったのと、
どんな展開なんだろうという野次馬根性で見たドラマ。
見事に面白くなかった。

キャスティングはいいんだろうなー。
チェ・ジウだし。
竹野内だし。
それにしても、
日本人男+韓国人女という組み合わせのラブストーリーは
珍しいんじゃないだろうか。
日本人男が、実は韓国人とかなのかな。
(苗字が金山だし…?)

四天王にほれこんで韓国語の話せるおばさん(岡本麗)、は
なかなかおもしろかったけど。
なんでナチュラルスピードの韓国語をらくらく聞き取ってんねんー、
「絆創膏」ってわかるのかー?(笑)
とかとか。
ユナ(チェ・ジウ)にしても、ショウ(竹野内)にしても、
なんで英語でコミュニケーションとろうとしないんだー?
とかとか。
一言も英会話が出てこなくて違和感だっただけに、
言葉が通じない上でのすれちがいも妙に白々しかった。

初雪にからめたエピソードも馴染めない。
ショウの弟分が、ショウを「オッパ」と呼ぶのにも馴染めない。
(しかも彼は韓国語を話せる設定。
なおさら、なぜ「ヒョン」と呼ばないのか疑問だ。
おネエさんたちが自分をオッパと呼ぶのをそのまま転用したという設定?
だれか、ドラマの中でつっこんでほしい。。)
日本=東京になってしまっているのも馴染めない。

ああ、疲れたドラマだった。
それでも意地で最後まで見てしまったわ。

白夜行 

2006年01月13日(金) 9時43分
原作が好きで、見てみた。
開始頃に友人からメールが来て気づいたけど、
そういえばこれを本で読んだのはもう5年くらい前だ。
桐原という登場人物に似てる人がいて、
なんというか、かもし出す雰囲気がそっくりで
おののいたりしていたけれど。
今となってはただ、なつかしい。

子役の子たち、目に光ありすぎ!とか、
刑事さんの言葉は何弁だろう?とか、
お嬢さん、それは言っちゃダメ〜とか、
例によって脱線気味に思考しつつも
人物が人物として動いていて
安心して見ていられるドラマだった。
ドラマをテレビで毎週見る、というのは苦手だけれど
これは見てみようかな。

研修 

2006年01月11日(水) 10時48分
会社の研修。
課題が揃ってない、
資料が揃ってない、
最悪な状態を卒論とPCのせいにして。

でも怒られないんだな。
ああ、社会人になったら怒られないんだな。
責任は自分でとらなくてはいけないのだ。
手を抜いて不利益を被るのは自分なのだ。
会社は、会社として責任を取るだけなのだ。
きびしい。

教科書が行方不明になってしまって、
よく確認もせずに他人のものを自分のものと思い込んで
使っている同僚に少しあきれた。
が、管理ができてなかったのは自分だ。
名前も書いてなかった自分が悪いのだ。うん。

遅れてきた正月。 

2006年01月09日(月) 0時00分
卒論を出して、一安心で迎えた三連休。
相方さんとのんびりごろごろ過ごした。

卒論提出! 

2006年01月06日(金) 22時12分
本日、2006年1月6日(金)、
無事に卒業論文を事務に提出しました

書式とかページ数とか厳しくチェックされるのかと
ドキドキしてたのに、
表紙見て題名確認して名前確認して目次見て終わり、だった。
そんなもんなんだ。

まぁ、とにかくひとつケリがついてよかった。

泣きたがるニッポン人 

2006年01月04日(水) 16時03分
朝日新聞の記事について熱心に書いてたら、
またまた時間切れでログアウトされました
メモ帳に書いて貼り付けるとかなんとかすればいいのに。
いいかげん学ぼう、自分…。

韓国式 

2006年01月03日(火) 20時31分
yaplogでは韓国語の表示ができないって、今気づいた
ブログ始める前に、もっとちゃんと確認しとけばよかったな…。



わたしがたまに口にする韓国語を
相方は何もとがめずただ受け入れてくれる、
それはありがたい、
でも男同士でよく使ってたからって
「インマ」(この野郎)はちょっとひどいんじゃないのー。
軽口といえども彼氏からこの野郎と言われるだなんて
悲しい

と、しばしば思ってきましたが、このあいだ
さすがにカチンときてもの申した。
「オモ」(あら)やら「オギャン」(抑揚)の使用と
同列に論じることはできないでしょう。

しかも語調がインマじゃなくて
インマだもんね…。

***
このように少々憤っていましたが
今日、某ブログで韓国在住3年目の日本人が
韓国人の習俗をこてんぱんに叩きのめしてるのを見て
わが身を振り返り反省し、
「ああ、なんと寛容な彼氏であることだろう(詠嘆)」
という思いを新たにしたのでした。

紅白。 

2006年01月02日(月) 20時42分
昨年大みそかに放送された第56回NHK紅白歌合戦の平均視聴率が2日、ビデオリサーチから発表された。前半は35.4%(関東地区、前回30.8%)、後半は42.9%(同、39.3%)で、後半は1年で40%台に回復した。関西地区は前半32.0%、後半39.4%。
(時事通信社webニュースより)


なんとか前年より視聴率が上がった紅白歌合戦。
某関係者は紅白前に「50%越え」とか鼻息荒かったけど、
それでも、前よりは数字取れて一安心、なのでしょうか。

途中からちらほら見てたけど、
前評判のわりにあまり盛り上がらないなー
というのが正直な感想でした。
妙にめまぐるしいし。。
これは民放? 民放なのか? NHK…!

で、ご飯食べてるときにラジオで聞いてて思ったんだけど、
みのさんの声が思ったよりさわやかだった。意外。
たぶんあのアクの強い顔とセットで記憶しちゃうから?
それか、他の番組ではアクの強い声なのか?
うーん
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