紫亜さんへの 謝罪文 

2007年02月22日(木) 21時14分
コメントにも 書き入れましたが 改めて
不愉快な思いをさせてしまい 誠に申し訳ございませんでした。
軽率な コメントであったと 深く反省しております。

私が あのコメントを書き入れたのは
あの記事から 読み取ったお二人の関係が
あまりに ほほえましく 写ったからです。
(こう書くと ますますお怒りを受けそうですが・・)

でも そうですね。
紫亜さんが お書きになったとおり
あの記事に対する リアクションは
他者がするべきものではありませんでした。
私が書き入れたコメントによって 記事の意図が
紫亜さんが書き表したかった方向とは
違うところに 行ってしまったことにも 
重ねて お詫び致します。

思えば 私の発言により
紫亜さんに 不愉快な思いをさせたのは
これで 2度目となります。
今回も この謝罪を受け入れていただけると ありがたいのですが・・

紫亜さんから このプログに頂くコメントには
私自身 大変勇気付けられ 感謝しておりますが
そのお返しが これでは なんと申し上げてよいのやら・・

これからは  このような軽率な言葉を 発しないよう
十分注意いたしますので
できましたら これからも よろしく お願い申しあげます。

そだねぇ・・・その3 

2007年02月21日(水) 23時25分
プログって おもしろいものだと 実感w
今日は 仕事が休みだったので
つらつら自分のプログを 読み返していた。

あの土曜日事件のあとのプログに
息子と某人が いなくなったら どうなるんだろ〜と
自分で思っていたんだなーと
そんなこと 思っていたんだなーと しみじみ・・・

きっと そう思っていたから
逃げちゃったんかな〜
いあ これは 逃げなんかな〜
よく わからないなー

子供が欲しいという 某人・・
彼も結構 いい年なんで そう決心したなら
近い将来 そうなるだろう・・・

そうなると 離れていってしまうのかー
いまですら 自立しなきゃと 思える状態なのに
これからも 接する時間が延びたら 離れていってしまったとき
また あの離婚で味わった 喪失感に悩まされるのか・・・
それは イヤだなぁ・・あんなの 一回で 十分だ・・

離れるなら 今がいい。
まだましだ。と 思った。


それとは別に
プログにも 書いたように
それはないだろうとも 思った。
次の女ができるまでの
つなぎかよ?
最終的に 他の女を選ぶと宣言している男に
誰が 側に居たいと思うか?

某人が 「子供が欲しい」といったとき
「産んであげたいなー」と 思ったさ。
それが 許されるものならね。
惚れた男の子供だもの。
私は 産んであげたいなーと 思った。
でも 今の自分では 無理だから・・
それは 十分わかっている。

そう思っている私に
それを 云うのか。
そういう人間か?って?
最終的に いらない人間に 金も時間も費やすことは ないだろう?
君にとっても そのほうが ありがたいだろう?

だから 某人が 一番いやがるだろう
逃げられなくなるだろう 話題を 持ち出したんだ。
これをいったら 離れざるをえない話題だよ。

「私は 君といると やっぱり 夢を見るよ。
最初に宣言されていたのは 覚えているけど
仕事できつかったりとか
会えなかったりすると 夢をみちゃうんだよ。
君がいて 私がいて 息子がいて
そういうのを 夢みちゃうんだ。」と

「だから すごくつらいんだ。
これ以上は 止めておこうよ」と

自分自身 よく分かってる。
自分の性格からして
某人がいて 息子がいる。
それは 無理。
多分 それをするには 私の精神が 持たないだろう。
それを 支えるには 君では 役不足・・・
そんなこと よくわかってる。

でも いってみた。
君にとっては きっと
「私と 結婚してくれないなら 別れましょう」と 聞こえたに違いない・・
そう 誤解されるように 話をした。
これで きっぱり 現実では 離れられるだろうと。

案の定 いまのところ 某人からは
このPC世界での 接触しかない。

でも できれば この世界からも
去っていって 現実に戻ってくれないかな〜と 願う。

一人の寂しさと きちんと向き合わないと
相手を探せないよと。
そして 私にとっても
自立できないかもだし。
でも 自分じゃ 切れない・・・;;

1200円! 

2007年02月21日(水) 13時37分
先日 近所のちと大きめの スーパーに 買い物にいったときのことである。。。

食材を物色していると そこに 珍味やさんがいた。
(よく 塩辛とか明太子とかを グラムで量り売りしている おじちゃんおばちゃんだね)

すると・・息子が
「あ〜これ うまそーー」
「ん?食いたいか?買ってもいいぞ?」
「やったー^^」

そこには すでに200g詰めの状態になった 珍味が パックにはいっていたので
それを おもむろに 取り上げる息子・・・

すると そこにいる おじちゃんが
「はいはい〜 お会計は こちらですよ〜」
「あ はい んじゃ これ くださいー」
「はい!1200円ですー」

え???

しかし・・この状況では 「いりません」とも いえず・・
財布を開いたのでした・・・・;;

たしかに 値段は見てませんでした・・でもね!
何ゆえ あんなもんが 1200円????

たしかに おいしかったです・・・
さすがです。1200円・・・

んで その珍味のことを 私たち親子は
「おーい 1200円 食べるか〜?」
「うん! 食べるーー」
「うまいな〜 1200円」
「うまいねー^^ 1200円」と 命名したのでした。

ほんとの名前は 「貝づくし」ですw

そだねぇ・・・その2 

2007年02月21日(水) 13時07分
やはり 思うことは そっとしておいて欲しかったなぁ〜ってことかねー
まぁ 自分が弱かったから 決意が足りなかったから
こうなったことは 重々承知の上でw

私の家族構成も 年齢も 知っていたわけでしょうがw
ラシとROで結婚してのち
君はこぅ いったよね〜
「転生してからでもいいから 私と結婚してください」と
たしか 私はこう 答えたはず・・
「○○さんとは この世界だけで どうなるものでもないので
一度 お会いしてみませんか〜?」とね

実際 その頃の私は
ある意味 さばさばした感情で あの世界にいた。
だから 君と会おうと云ったのは
多分に君のためであったかと思う。
私が まりゅくんに 抱いていたあの やりきれない感情達・・・
私自身 とてもつらかったことを よく覚えている・・
だから 君には 現実世界で 現実の私を見てもらって
空想ではない現実に 戻って自分の気持を 整理して欲しかった。
(まぁ 私自身 寂しかったってのも 半分(以上?)はあるけどw)

だから 一回会ったら そんで 終わると思ってた。
でも 違ったねー
君が見せてくれた 態度や気持の あれこれが
すーっと 心に入っていったよー
つかね うれしかったし 幸せだったな〜
それは あのときの私においては 麻薬のような 心地よさで
私は あれ以来 現実の世界においても
夢の世界を 持ってしまったんだね〜

あの さばさばした感情のまま
あっちの世界で 楽しく遊んで
現実は現実で しっかり歩いていけていたら
もうちょっとは ましな人間に なれていたんじゃないかなぁw

強くなりたいねー
やさしくなりたい。
んで しっかり 足踏みしめて 歩いていきたいなぁw

そだねぇ・・ 

2007年02月19日(月) 23時24分
どうも 私という人間は 一番でないと イヤらしい・・
というか 自分が ひとつで満足してしまうので
他者にも それを求めてしまうみたいだなぁ・・・
ってか ひとつでないと ほんと どうしていいかわからないんだな 自分がw

だから〜 もし 家族を構成するなら
私に子供がいるなら そのパートナーには 
その子供の父親が 最適なのであるな・・

なぜなら 父親にとっても 自分の子供なら
私が なにゆえ 子供を大切にするのか
いあ 私にとって 子供が優先されても
そのことに 負い目を感じる必要が ないから・・

元旦那と離婚したとき
心から 寂しいと思ったことは
「あぁ もぅ私には 頼れる相手はいなくなったなぁ」ってことだ。
実際 元旦那に 頼れたかというと 
そんなことはなく〜
それまでと なんら変わりがないんだけど
もしかしたら 元旦那も変わっていって
やがては 私が頼っても ふらつかなくなるのでは?
やがては 頼っても大丈夫だと 思えるようになるのでは?
と 期待していたところがあった。
でも それは 無理だった。
なので 離婚した。
私には 期待をかけられる人間が いなくなったのだ。

期待されてた元旦那も いい迷惑だったかもだなぁ・・
んで 期待を裏切られたーって思って
サクッと 離婚しちゃうんだからw

だから やはり なんだな・・
かわいい息子が 自立して
私から 離れても生きていけるようになるまで
ちょっと 恋愛はできないなw

なにを どっちを 優先していいのか
わからなくなるから
双方に 負い目を感じながら
日々 過ごすのは 疲れる・・・・

自己反省の前にw 

2007年02月18日(日) 23時20分
某人との お別れが来ました。

これが 逃げなのか 前向きなのかは
わからないけど とりあえず 事のいきさつを 記載w

先日より なぜか某人との 音声チャットで
子供の話題が 出ておりました。
某人は いたく子供が欲しいようす。。
しかし 出会いがない。
どうやって 子供を作るべきか お悩み中・・
最後には「若い女の子捕まえて できちゃった結婚でもしようかな〜」

はい^^;?
それを 私に いうのか?
君にとって 私とはなに?

いたく素朴な疑問が沸いて出ました・・・
たしかに 私には 子供がおりますよん〜
んで 君が 私の子供を 愛せないのは分かりますー
私自身 もぅ 子供を産める年齢では ないことも 分かりますー
でも?それを?私に?云うのか??

あふぉな私は 「いやいや・・これはきっと なにかのはずみで
でちゃったセリフだろぅ・・」などと 考えてみたものの・・・

やはり そのセリフは 忘れられません・・
なので 今日 はっきり 聞いてみました。
これを 聞いたら お別れだとは 分かっていましたけどねw

「君は 結婚して子供が欲しいと思っているよね?
そんで その相手に 私という選択肢は ありますか?」

「難しい問題だけど 結婚ということに関しては ない。
そして いまはまだ 子供は あきらめていないから」

って〜ことは?
君に 結婚相手ができたら ポィ?

すまないが 私にそれを 認めろと?
「君は 子供もいるし 年も重ねているのだから
ボクとは 結婚できないよ?それは わかってね?
そして ボクは まだ子供を あきらめてはいないので
ボクの子供を産んでくれる人に出会えたら
君は ボクにとって いらない人だからね」
って〜ことだよな?
(↑の「 」は 私が考えた セリフ)

いらない・・・・
これは いらない・・・
と 思った・・・

なので んじゃ お別れだね〜って
云っといたw

これって 逃げ?それとも 前向き?
・・・そして こんなこといわれても 
ある意味 私は 某人が いなくなったことを 寂しがっているのです・・・

土曜日と日曜日 その4 

2007年02月14日(水) 0時34分
そこまで 依存していることに さっぱり気が付かなかった
自分にも 情けなくなるのだが・・・

「今回は パス〜」と云われたときの 落胆の仕方には ちょっとびっくりしたくらいだった。

息子にしても 某人にしても
ここまで 他者に依存しないと 維持できないこの精神力のなさ・・・

たぶん 傍で見ている分には しっかりとしているだろう。
仕事の時間になれば しっかりこなせるからな〜
でも それ以外は なにも出来なくなる・・

これでは いけない!
自立しなきゃね〜 と 前向き(?)に 考えた私は
ちょっと 離れてみるかと 思ったわけだ
( 今 考えると 「それって 違うって・・ 
           ただ単に フタをしたかっただけだよ・・ジブン」 と 思える)

なので この週末は 某人との繋がりの手段である PCの起動をしないように
レンタルでDVDを しこたま借りて 映画鑑賞をすることにしようと
5枚(!)もの DVDを借りてきて 土曜日の夜を 迎えたのでした・・

PCが起動していない理由を とりあえず携帯メールに送った後
映画を見ていた私でしたが・・・
そこに 某人からの メールがw

「明日 午後から 遊ばない〜?」

はいはい・・
私の負けですな・・・

息子がいなければ いつだって側にいたい私ですからねぇ・・
まぁ ここで 二つ返事で おkを出せなかったことが
唯一の 自尊心であり 無駄な みえっぱりと いえるでしょうな;;

どちらにしても これで いいのかねぇ・・
これ 息子も某人も いなくなってしまったら
どうなることやらー

長かったこのシリーズも 次回は 
自己反省満載で 完結編を お送りいたしますw(ほんとかy

・・・続く・・・

土曜日と日曜日 All or Nothing 

2007年02月12日(月) 23時47分
某人と お付き合いを始めたころ しっかり宣言されたことがある・・

「君を愛するように 君の息子は愛せないよ」

それは 正しい感情だろう。
ととこさん曰く 「正直だねー」

それは 正しい感情だろうが それを 私に宣言するのは まずかったねw

言葉にしてしまっては 先に進めないよ・・・
先に進めない分 感情は滞る・・

なんといえばいいのかな・・
私にとって 息子とは 私の一部なのだよ〜
切り離せない とても大切なものであり
息子がいるから 今の私があるわけで
息子がいなければ 今の私はいないのだ・・

某人には 某人の 事情があり
それまでの生活の中で
愛する人に付随する人間関係で とてもつらい思いをしてきたらしいから
そう 宣言したくなる気持も わからないでもないw

でもさ そういわれちゃったら 私はどうすりゃいいのだね???

そして 私にも 性格的な欠点がある・・・
私という人間は なぜか
2つの感情を うまくつりあわせることが 大変苦手なのだw
大事なものは 一つだけで 十分っていうか
一つだけじゃないと 混乱するのである;;

私にとって 一番大事なのは 息子である。。
これは 決まっていることw
んじゃ 某人は?
これも 大事なんだけど・・・
2番目に大事って どうすりゃいいの???
わからない〜〜〜;;


ありがたいことに 某人は 私が息子を大事に思うことには
大変 寛大である。
(まぁ そうでなかったら 私がさっくり切るので この時期まで 続かなかっただろうw)
その 寛大さが ますます私を混乱に導くのだ・・・・;;

今 私が抱いている 某人に対する 愛情なり信頼なりを
素直に表現するべきなのか?
表現したその瞬間に
息子になにかあれば 私は息子を取るだろう・・
それは 某人に対する 裏切りではないか?とか・・
一番 大切に思えない人に
何かを 表現することは たんなる我儘ではないのかとか・・

どうやって 感情をコントールすべきなのか
わからないのだーー;;

でも 感情は 傾く・・
いまさら もとには 戻らない・・
傾斜は ますます 角度をつけている。。
依存していると 言ってもいいくらいだ;;
こんなことで いいのだろうかね?


土曜日と日曜日 その3 

2007年02月12日(月) 23時20分
基本 息子がいなくなると
自分のやってきたことに対して 自信が揺らいでくるのです〜
正しかったのか 間違っていたのか・・
信じてあげられなかったことに対する 
後ろめたさとか 傷つけられた気持のやり場とかで
思いは グルグル回り始めます・・・

某人との お付き合いは 昨年の夏から 始まったわけですが
そのころも やはり 夏休みのため
息子が家にいない時期でございました・・・
まぁ 昨年の今頃(ちょうど今頃 元旦那が家から出て行った)に 比べれば
ある程度 回復基調にあったわけですが
いかんせん 私のこと・・・
日常の仕事なりは 普通にこなせる反面
それ以外のことになると 泥沼でありましたw
(反動がくるのかもと 思ったりもしましたけどねw)

精神的に 不安定な時期に
「会いたい」なんていわれりゃ〜 あんたw
なびいちゃいますわw

実際 会ってみたら またこれが
いい人ではありませんか!

「お〜 私も 捨てたもんじゃないのか?」などと
思ってみたりもしましたけどねー

でも これにも無理があるわけだ・・
私の性格によるものなのか
某人の性格によるものなのか・・

どっちもどっちで いいとこ勝負ですなw
その お付き合いにも 
私としては 泥沼の感情を つねに持つ羽目になるわけですw

なんでかねぇ・・
弱いからなのかしら?
自信がないからなんだろうし
ある意味では すごい自信家だったりするからなんだろなぁ・・

・・・続く・・・(なげぇな・・これ

土曜日と日曜日 その2 

2007年02月12日(月) 22時41分
まぁ そりゃ会いたいだろう・・
我が子だもんね
それを 止める権利など ないさ〜
でも そうやって 息子と会える その神経がわからない・・

親ってなんだ?
ただ かわいがって 一緒に遊んでればいいのか?
それで いいなら 私だって そうしてるさ・・
それだけで 親の役目が 果たせるものならね・・

金がないのだろう・・
それは 容易に想像がつくよ
当たり前だね 今のいままで
その年になってまで 本当の意味での 労働をしたことがないのだから・・

日々の糧を得るために
人は一体 どれほどの力を 使うのか・・
やっと わかってきたんじゃないか?
そうやって得た 金銭を 息子のために使いたいんだろう
それも わからないでもないさ・・

そうだね・・
喜ぶ息子の顔が 見たいんだよね〜
それも わかるけどね・・・

私には できないもんね・・
日々の糧を得るために やっている仕事が
私に その時間を与えてくれない・・・

なにが正しくて なにが間違っているのだろう。

時間がなくて ほとんど一緒に遊んでやれない親。
でも 食べるもの 寝る場所 着るもの それは ある程度は 与えてあげられる・・
いあ・・愚痴だな・・

ってか 恨み言だ・・

私は これが正しいと思ったんだ
思ったなら 最後まで やるだけだ。

息子にとって 大好きなとーちゃんかも しれないが
私からすれば 君は 親じゃない。
いくら 息子が 慕っていても君は 親じゃない・・

間違っているかもしれないが
私にとっては これは 真実だ。

そして 私が責められるべきは
そんな君を 長年 許してきたことなのだろう・・




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