ウルトラマンジード 第6話

2017年08月12日(土) 18時50分
ゼロさんは立っただけ。
変身しても戦わず、相手が逃げてしまうとは。
てか、その変身した場所。
自宅でなんだけど。

家を破壊せず、どうやって巨大化したんだろう。
というのは、突っ込んではいけないのね。

今回は「隣の芝生は青い」ってことで。
人のことがよく見えるのなら、その立場になってみようという。

リクとレイトの入れ替わり体験。
他の人からは、見た目が違って見えるのだとか。
そこにペガがいてもバレないという。
というか、ペガがいなかったら、リクは仕事ができなかったんじゃ。
まあね、年齢のことを考えるとリクにはハンデは必要かもね。

今回はリトルスターの持ち主は現れなかった。
けれど、リクの成長があったからか、新しい武器が登場。
そして、無事にサンダーキラーを倒したら、世間の評価も上がったという。

その評価、毎回出るのかしら。
ていうか、その前の街の声がひどくない?
ジードの見た目が悪いって。

…まあ、そうだけど。
宇宙人も見た目が100%なのかしら。
やっぱベリアルっぽい目がいけないのよね。
でも、見ようによってはかっこいいんだけどね。

そのベリアルさん。
な、なーんっと伏井出先生の上司のようで。
伏井出先生もなにやってるんだか。
宇宙と交信ってああいうこと?

レイトもねぇ。
頭にヘンなかぶり物を付けられちゃったりして。
おかげで、一人芝居をしなくて役者さん的には楽になったけど。
そんなレイトさん、空き缶を片付けるとかってステキ。
奥さんと娘さんのことを「大切なもの」とかって、リクに言っちゃうし。

ライハさんもね、かっこいいです、はい。
あのペラペラの剣を使って見せてくれたし。
切れるんだね、実際。
リクには切れなかったけれど。

そこに内職のカーネーションを挿したペガ。
赤いカーネーション。
そっか「お母さんありがとう」的な意味なんだ。
同じ家に住む同士で仲よくね…みたいな。

そして、サンダーキラーは倒されるだけだった。
新しい武器の披露のために。
そう思うとライハのあれって、対比だったのね。(しみじみ)


ではでは、こちらはまた来週
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第6話 僕が僕であること

強敵・サンダーキラーに苦戦し、ウルトラマンゼロに窮地を救われたリクは最後まで自分だけで戦えたのにと意地を張ってしまう。
「ゼロはズルい。だって最後の方に来てシュッと立っただけ」
「それはお前がやられてたから…」
「やられてなんかない!ちょっと休んだだけだ。それにあんな怪獣、僕一人でも十分…」
「無理...
MAGI☆の日記   2017年8月13日(日) 20時07分
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