ご無沙汰しておりました。 

July 23 [Wed], 2008, 21:10
お久しぶりです。もういっかい茸と申します。
気づいてみれば一年以上、このブログから消えていました。
もしかすると死んだんじゃないかと思われているかもしれないのでこっそりと現れてみました。

この一年間私が何をやっていたかというと、巣山のあまりのモブキャラっぷりに落胆したりテニスの連載が終わったことにショックを受けていたり、
冬コミに出たりタオルとTシャツの本を作ったり、テニ●ミュに行ってみたり、まつじ(様)をはじめ若い俳優にうつつをぬかしてみたりと一年前とあんまり変わらない感じです。
こんなに変わらないでいいんだろうかと思うことさえあります。

おお振り本誌では色々ありましたけれど(雑)、あえて言うなら沖がかわいいです。
あと巣山と利央は週3で卵かけごはんを食べていると信じてやみません。

最近気になることといえば、もっぱらこの●み先生の新連載のことです。
この●み先生がいないジャンプはまるでこの●み先生がいないジャンプのよう……寂しいです。

先生の新連載が早くはじまりますように。
あと利央が本誌に登場しますように。(そして落とし穴を掘りますように)(掘った落とし穴に巣山がはまりますように)(そして二人が恋に落ちますように)


またこのブログに現れるのは稀になってしまうような気がするので、最近ちょっとさぼりがちな携帯日記を貼っておきます。
内容は無いに等しいです。
こちらの日記は携帯で打って携帯で見ているので、パソコンだと見にくいところもあるかと思いますがお暇だったら覗いてみてください。

携帯日記

予備校 

July 09 [Mon], 2007, 22:26

随分前から話題のビリー●ズブートキャン●プをお知り合いの方に譲っていただけるかもしれなくて、とても嬉しいです。
でも、ビリーと一緒にキャンプするだけの筋力が備わっていないということで、昨日から兄が私のためにプログラムを組んでくれました。
ビリーとキャンプするまでの予備訓練。
その名も「ビ●リーズブートキャン●プ予備校」です。
我が兄にしてこのネーミングセンス。

予備校の内容はとにかく痛いです。


テニ●ミュ行けないけれどイマジンのお祭りには行けることになりました。
がんばって電●王を制覇しようと思います。

散々BOY 

July 01 [Sun], 2007, 21:52

今日チケット大戦に負けたので、ついにテニミュ連続記録が途絶えました。
わ、私の…私の……私のこの●み先生が!!

そして行きたかったイベントにも行けず、
踏んだり蹴ったりのチケット取れなかったりイベント行けなかったりです。
あと信号機は変わらないし、綿棒はちょうど切れるし、
信号赤だったり綿棒無かったりです。

昨日アニメの見れていなかった話を一気に見て、しんごさんが誰だか分からない事実に驚愕しました。
いやにさわやかな風が吹いていました。後光が見えた気がします。神に愛された光みたいなものが・・・。
そして改めてお鼻ちゃんのお鼻がデカいことが気になりました。
やっぱり気のせいではありませんでした。全体的にでかいよな。
多分、小さいお鼻にすると泉ちゃんより可愛くなってしまったのでそれに危機感を感じた監督がお鼻を大きくするように(略)
大きいお鼻のお鼻ちゃんももちろん可愛いです。

お鼻ちゃんといえば。
今度始まるドラマで「花ざかり〜」やるそうで、私は原作をハナオキっぽいなと思いながらも読んだことは無いのですが、イケメンパラダイスという副題はいかがなものかなと思いました。
何か、そんなことを言われるとハナオキに当てはめて見れません。イケメンに囲まれるお鼻ちゃんなんて見たくありません。花井だけでいいです。花井しかいないお鼻ちゃんが好きです。
ほりき●たまきちゃんはは沖ちゃんっぽいと言えば沖ちゃんぽいけれど、小栗バーロー(?)が花井かと言われるとそうではない。
でも小栗バーローは好きです。ある意味お鼻キャラの彼は素敵です。もうちょっと言うとお鼻の下キャラ。



アフタでは巣山とあべたんが不感性受けという新たな第一歩を踏み出しました。
利央は頑張れ。私は利央を応援します。負けるな、不感性なんかに負けるな!

今調べたところによるとアニメ利央の中の人のみやのくんの好きな食べ物はたまごかけご飯です。
た、たまごかけごはんーーーーー!?!
奇遇ですね!
利央もたまごかけご飯をよく食べます!(勝手に)
週に3回はたまごかけご飯です。巣山と食べます。
俄然、みやの利央がしっくりきたな。

お久しぶりです。 

June 14 [Thu], 2007, 21:46

ついさっき床に落ちていた孫の手の指の部分を踏みました。
劇的に痛いです。
まるで可愛がっていた孫に噛み付かれたような気分です。


すっかりお久しぶりになってしまいましたが、私はとても元気でした。
今日なんかはうっかりよそ様が乗っているよそ様の車に間違えて乗り込んだりしました。
「すみません、間違えました」と言って車を降りた私はどしゃぶりの雨の中を死ぬ勢いで走りました。
雨よ私も一緒に流してくれと思いました。

車の中は言わばもう家の中ぐらいの勢いでプライベートな空間だと思うので、その中に無断で足を踏み入れた私は住居不法侵入という罪を犯したと言っても過言ではないかもしれません。


私の近状はいいとしても、最近のおお振りはアニメが始まったり新刊が出たりと色々ありましたね。
もう時期はずれですがもろもろのちょっとした感想などは続きに。



巣山誕生日おめでとう焼肉祭り 

April 06 [Fri], 2007, 23:54

巣山お誕生日おめでとうございます。
そんな巣山のお誕生日に私は焼肉が食べたいです。

焼肉はいいな…焼肉の匂いをだだけで少し前向きな気分になります。明日も頑張ろうという気持ちになれる。
何で肉をタレにつけて焼いただけであんなにおいしいのでしょうか。すごいな焼肉は。心が広いな。(?)


本当に焼肉が食べたい。巣山誕生日おめでとう。
巣山誕生日おめでとう焼肉祭りとかしたいです。(焼肉を食べるお祭りです)


リオスヤ焼肉祭り〜ケンカ編〜

巣山の誕生日の日に秘密で焼肉パーティーを目論む利央。しかし部屋で肉を焼こうとした矢先、巣山が利央を叱りつけて…!?


みたいな感じのあれです。



余談ですが先日家族にこの世で一番好きなものを個々に聞いてみたところ(いまさらそんなことを聞くのは何か気恥ずかしかったです)、兄は焼肉、父は焼肉で、母は何言ってるか分かりませんでした。

血は恐いです。


母は肉が大の苦手です。そんな母の偉いところは食卓に肉を頻繁に出すことだと思います。
私が母の立場だとしたら、にんじんの甘く煮たヤツなんて食卓にださないでしょう。
でも母は「肉はダシ」という概念に捉われていて何度言ってもそこから抜け出そうとはしてくれません。あと、肉汁撲滅委員会みたいなことをしています。肉汁は憎いらしいです(シャレではないです)。ジューシーな肉は肉ではないらしいし、食べ物でもこの世のものでもないらしい。


私はジューシーな肉大好きです。あー…あー肉食べたいです。豚肉。巣山誕生日おめでとう。

アフタヌーンの冊子についてとか 

March 25 [Sun], 2007, 22:35


バレぎみなのでお気をつけください。


アフタについていた冊子を見て、色々と衝撃を受けています。
特にあの子とあの子…。
あのお鼻の子とあの利央に好かれてる子…。


沖の声については結構前にどこかで見ていたので男の方が声を当てるというのも知っていたのですが、まず最初に知った時の私の反応はこのような感じ



『何とも言えない遣る瀬なさです。私の中で行き場を失った何かが何かしようとしている!(?)
その方に何も悪いことなど無いのですが、間違っているのは私のほうだと分かってはいるのですが、もしかしたらと期待していた自分が愚かしくて涙が出てきそうです。
そろそろ現実を見つめようと思います。沖は男の子なんだよ。』

かなり凹んでいます。

そして数日後の反応



『沖の声ですが、まず単刀直入に言うと声をあてられる方が女性で無くて残念です。けれども、三橋の声優の方が男性ということが分かった時点で沖が女性声優ではないと決まったようなものだとは分かっていました。
が、
栄口と沖というどちらかといえば中性的なキャラ二人がアフタ本誌でキャストを発表されなかった時には、
もしかしたらもしかするぞ!2割くらいの確立で!と本気で思ったもので、その2割の期待を裏切られたのはショックでした。
でも裏を返せば8割は男性だと思っていたのでやっぱりなという。

声優さんには疎いのでおお振りのキャストの皆さんは存じ上げない方ばかりなのですが(私が知っているのは大御所に片足を突っ込んだ中堅くらいの方々)、沖の声をあてる佐藤さんのお声はまさに「好青年!」という感じで私の好きなタイプの声ですし、男の子の沖にはぴったりだと思います。やさしい感じもすごくいいです。
他キャストのサンプルボイスを全部聴いたわけではありませんが、もしかしてもしかすると西浦キャラで一番しっくりくるかもしれないとも思いました。』


何かちょっと悟った感じです。

そして今にいたるわけですが、冊子の沖がこんなに美少女でいいのかなと思うほどに可愛くて…実際見た瞬間涙すら出てきたのですが、なんてかわいいんだろうかと思いました。なんて可愛いお鼻ちゃんなのでしょうか。なんて可愛いお鼻ちゃんなのでしょうか。(2回目)
あまりにも可愛いので何だかまたキャストの方のお名前を見ると少しだけ涙が出てきそうな気持ちになります。



巣山は頭の形が可愛くて興奮しました。
それと長袖初めて見たかもしれない。あの子意地で半そで着てた気がするのにあっさり長袖でした。
何か違和感。
あとは見てみぬふりを決め込みたいと思いました。




今日は大きい地震がありましたね。
地震は本当に嫌ですね。揺れの大きかった地域の方々、お怪我など大丈夫でしたでしょうか?
幸い、震源地近くのお知り合いの方々は無事だったようなのでよかったです。


私はというと、地震というよりも雨風がひどく、家から出られない状況だったのでお弁当が作りたくなって(?)お弁当を作ることにしました。
作りました。












一応全部食べられるもので出来ています。
テーマは「ナメック星でドラゴンボールを見張っているベジータ様」です。

誰かに持たせるわけでもなく、私が持っていくわけでもなく、誰に見せるわけでもないのに随分な精神力を使いました。
はっきり言うと誰かに見ていただきたかった。どうかちょっと遠くから見てあげてください。

ちなみに私が手間をかけて作ったので中々食べられないの意味で言った「食べられない」を母がもう古いから食べられないという意味で解釈したらしく、一旦出かけて帰ってくるとベジさまはゴミ箱という名のラビリンスへ旅立たれておいででした。
その時は少し、おれの堪忍袋という名の宝石袋が怒りのジュエルではちきれそうになりました。(ジャ●ガーさん)
あやまれ!私にじゃない、地球にだ!

マイナー兄弟 

March 22 [Thu], 2007, 0:33

兄がPSPを買ってきました。
あえてここでPSPなのが血の恐ろしいところだと思いました。そこはDSじゃないの。


どうでもいい我が家のゲーム機ハード事情。

ファミコン(たけしの挑戦●状をやりこむ)(カードスラッシャーみたいなのもあった)

スーファミ

セガサ●ターン(人生の分かれ目だったような気もする)

PS(セガサターンの調子が悪くならなければ買わなかったかもしれない)

ドリキャス(唯一兄ではなく私が買ったハード)

PS2×2(私はほとんど触れていない)

次はPS3らしい。(うぃじゃないの。こうなったらX箱にいって欲しかったです)


ポータブルはゲームボー●イ→ワンダース●ワン→GBカラー→GBアドバンス→PSPという感じだったと思います。
総括すると私はセ●ガが好きだ。ゲームほとんどやらないけどドリキャスだけはどうしても欲しかった。
そしてセガサターンもどうしても欲しかった。そのころはストリ●ートファ●イターがどうしてもやりたかった。


それはいいとしても、今の時代(のふじょしの皆様)が何を求めているのかよく分かりません。
いったいふじょし界では何が流行っているのでしょう…。
最近、グワァーーー!!!ドーーーン!!!ぼるぞおおおおぉぉぉい!!!みたいな(?)ジャンルってあるのでしょうか?

プリキュ●ア??

感想というか、何というか。 

March 04 [Sun], 2007, 1:10
昨日アフタを見たのですが、何と言いますか…何と言いますか……何の焦らしプレイかと思いました。
私が一番何を気にしていたかって…何を気にしていたかって…。
可愛いあのお鼻の子の声だと何度も。
アニメスタッフの策士。この策士どもめ!
(期待しております)(さまざまな意味で)(ここまでくれば女性の方でもいいんじゃないでしょうか)

その他のキャストの方については、私の中の声優四天王の十郎●太と子●安さまと悪魔のヒロトさまの声の人とグリーンリバーはいなかったので、ちょっと残念に思いつつ、巣山の声の方の喘ぎ声が聴けるところはどこかに無いかを躍起になって探すことは忘れませんでした。見つかりませんでした。




というわけで、今更と言っては今更ですが、一週間ほど前から自慢したくてしょうがなかった、私がいかにしてこの●み先生とお会いしたかについての話です。(※ただ自慢したいだけなので劇的な何かもオチのようなものもありません)

シーシーレモンホールで僕と握手
〜いかにしてこの●み先生とお会いしたか〜

去る二月某日、私はキメさまのライブという得体の知れないキラキラしたものような、キメさまの歯並びのようなものを観にいくために東京はSHIBUYAに赴いていました。
取れたチケットが2階席ということもあって、劇的な歯並びは諦めてキラキラしたツムジ狙いで行こうと言う話でまとまり(何を言っているのか分からなくなってきました)、色々あって(略)会場のお手洗いから出たとたんに肉の人にすごい力で腕を引かれ、その顔が興奮したようでもありどことなく困ったようでもある妙な顔だったので何事かと思ったと同時に「この●み先生がいる」と。
一瞬あとに私は前方2mのところでたたずんでいるこの●み先生を視界に捕らえ、瞬間顔に血が昇って頭の中には「逃げろ」という単語しか浮かばず、とにかく肉を引っ張ってこの●み先生の目の届かない階段下に走りこみ、肉と二人で顔を合わせて数秒、この奇跡的な事態が把握できて来たところで涙すら浮かべながら抱き合って喜びました。

その後は見たり見たり、ちらっと見たり見たり遠くで見たり後ろから見たり先生のツムジを見たりでした。
声すら掛けられるのではないかという至近距離でしたが、それは先生にもキメさまにも迷惑のかかることだから…というか、キメさまが関係者に声を掛けないでくださいと書いていたから…と思い断腸の思いでそれを我慢し、事なきを得ることが出来ました。
ここで恐れ多くも声なぞを掛けていたら、私の何か的に事が事になっていたと思います。(?)

何度も何度も「声を掛けてもいいものなら今すぐ声を掛けるのに」とか言っていましたが、結局のところお顔を拝見するのさえ緊張してしまってとても声なんか掛けられる状況では無かった気もします。何を話せばいいっていうのでしょうか。今考えても絶対に無理です。このいくじ無し…!


それにしても先生があまりにも自然にあまりにも堂々とその場にいらっしゃったのに何であの場が騒然としていなかったのかが謎なほどです。皆さんこの●み先生を見ていらっしゃらない。
先生は先生のオーラを惜しげもなく出していたのに…。
キメさまのフアンの方はマナーがしっかりとなさっているのだなと思いました。
(それかさほど興味が無いとか…いやまさか)(主観的)

とにかくこの●み先生は夢かと思うほどに作者近影でした。
誰が作者近影こんなところに持ってきちゃったの、もう〜。というほどに作者近影でした。
心の中に秘密の宝物(世界中に配信された秘密)として大事にしまっておきたい出来事です。大切にしてこれからを生きていこうと思います。
思い出すだけで心がドキドキします。本当に大切にしよう。




ものまね 

February 23 [Fri], 2007, 23:32


「はない」
「うん?」
「あのね、今からあべがものまねするから何のものまねか当ててね」
「いいぞ」

「もしもし。もしもし」
「…電話する人?」
「違うよ、たけしの挑戦状で2コンで通行人に話しかけるときの物まねだよ。」




鬼太●郎の5期が始まるとのことで結構楽しみです。
というか私はそんなにあのちゃんちゃんこがシリーズ化していたことを知らなくて鬼太●郎と言えば戸田の方のイメージしかないのですが、5期も楽しみです。あと4期を見てみたいです。
最近大好きなのはの●はらひ●ろしです。(余談です)

猫の会。 

February 18 [Sun], 2007, 0:12


今気づいたことは牛乳を飲んだあとにすぐにするめを食べるとちょっと焼きいもの味がするということです。私はそれをイカ牛乳と名づけました。
(おすすめは出来ません)


全く何日ももったいぶるような話でもないのですが、先日はお猫さまを崇め奉り、かと思いきや批判したり優劣をつけたりするイベントに行ってきました。
そのお猫さまを崇めたてま(略)なイベントは、お世話になっている方が主催するとのことでお手伝いに行ったのですが、もう楽しくてたまらなかったです。
どのあたりが楽しくてたまらなかったのかというと、そのお猫さまをあが(略)なイベントをやっていた会場の上の階でコスプレのイベントをやっていたことがものすごく楽しくてたまらなかったです。

で、コスプレのイベントをやっているとは言っても私はあくまでお猫さまイベントの手伝いにやってきたので手伝ったのですが(うん)、楽しかったです。(うん)
何と言うか、飼い主の皆様はお猫さまを本当に「お猫さま」として扱っていて、その過保護ぶりたるやあの柄タオルのあべに対する甘やかしぶりにも勝るとも劣らないほどでした。
でろんでろんです。見ているこっちが恥ずかしくなるほどです。
しかしながらその大事なお猫さまをお立ち台のようなところに一匹ずつ置いては一人の審査員が審査をしていくにあたり、その気品あふれる審査員のおば様がものすごい真剣な表情でお猫さまを押しつぶしたり伸ばしたり気品あふれる猫じゃらしを振り出した時には私はどうしようかと思いました。
貴様、大事なお猫さまに好き放題じゃないかと思ってハラハラしました。

でも私の心配をよそに飼い主の皆様と審査員の方の間には時として和やかな笑い声も聞こえました(皆様一斉に笑っていたのですが残念なことに私にはまったく笑いどころが分かりませんでした)。
あとは結果発表のようなものの時に審査員の方が「ベストキャット」と言った時には歓喜の雄たけびすら聞こえてきたりもしました。(一番ということらしいです)

そんな間、私はショーの半分以上の時間は仕事の手が空いて暇だったので上品そうな猫さまがたに庶民的な名前を勝手につけて遊んだりしていました。
「うどん」とか「シェービングジェル」とか「卓上メモ」とか名づけました。
どのお猫さまも本当に綺麗に手入れされていて美しかったのですが、たまにちょっとお前待てと思うようなお猫さまもいたり、そういった猫さまには「部屋の四隅にたまったホコリ」とか「シュレッターにかけられている途中の紙」などの見た目そのままに名づけて一人で遊んで楽しみました。
また、驚いたのは部屋の四隅にたまったホコリが何とか部門のベストキャットに選ばれていたことです。
どうみてもお前部屋の四隅にたまったホコリを集めたように見えるだろうと思いました。
(ものすごく可愛かったです)

で、勝手に名づけるのも飽きました。


時間が経つにつれてコスプレのイベントに行きたくてそわそわしてしまいどうしようもありませんでしたが、もちろんそちらも見に行きました3秒くらい。


総括。
お鼻の低いお猫さまが大好きです。なんてかわいいんだろうあの子たち、まるで沖ちゃんみたい。本当にかわいかったです。無意識のうちに「まぁ、お鼻でちゅねー」と言っていました。とにかく鼻が。お鼻が本当にかわいか(略)



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