正気。 

August 19 [Fri], 2005, 19:46
つい昨日だか一昨日まで、山手線は24時間営業だと思っていた。

だって、止まる必要がないと思うじゃないですか。

なんで止まるの?
ずーーーーーーーーーーーーと円を描いて走ったって、不便はないじゃないか。

まぁ、言われてみれば納得なんですが。

あ、個人的にこれはニュースですよ。そういうカテゴライズでいきますよ。

それは怖いお話のように。 

August 08 [Mon], 2005, 19:09


わたしは隔離されている。

鉄のドアを設えた病棟のなか。

だーれもいない、うす汚れた白い部屋。

言葉は意味を喪失してしまい

それといっしょに感情も剥落して

床にポタポタ赤く滴る。


…詩でも妄想でもなくて、本当にそう感じる…寧ろ、実感する時があるのです。

でも、少しすると思い出す。

四日後の予定や、決まりきれないまま「今度」に繋げた約束。

かろうじて、私はどこかに逃げ出しそうな彼女を捕まえて、手をひいて生きてゆく。

 

August 07 [Sun], 2005, 20:16
三日三晩。
…或いはそれ以上の間、終日つけっぱなしにしていたエアコンを、先程切った。
大音量でかけていたiTunesも閉じた。
カーテンを開き、窓を開ける。
柔らかな熱気と、聞こえてきたのは、遠く花火の音。

誘われるままにベランダへ出る。
ビルに邪魔されその姿こそ見えなかったけれど、空の底辺は少し明るく
私は僅かに憧憬を覚えた。

あの花火は、誰が誰のために上げているのだろう。

今宵は墨のような空の色。

ただ… 

July 20 [Wed], 2005, 0:40
私はただ、幸せになりたかった。
どんな恐怖も苦痛も孤独も負って行ける覚悟は出来ている。
でも、その忍耐力を育むのが目的ではなかったんだよ。
愛されたかっただけなんだよ。

い、ylmty費y6位7位75得ぽ87p7;@987:「0¥「「「09yrty3w64tvghtrjthtrgfんkjv不yf754hじゅ、lひいgkじょ。、 

July 10 [Sun], 2005, 0:36
駄目人間。
駄目女。
性役割への不適応。



死ね。

    ∩___∩
   | ノ ○ー○ ヽ
  /  3   3  | 
  |    ( _●_)  ミ  メガネ メガネ
 彡、   |∪|  、`\
/ __  ヽノ /´>  )
(___)   / (_/
 |       /
 |  /\ \
 | /    )  )
 ∪    (  \
       \_)



死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね


ロボトミー?記憶隠蔽?


安住の地で眠る夢を。

これは善い。 

July 09 [Sat], 2005, 16:18


ゆべし。
初めて食べたけれど美味しかった。
祖母にまた頂きたい旨連絡しないとね。

相手によっては、食べる事がtaskになったりする。先の見えている幸せ。

知らない。 

July 04 [Mon], 2005, 0:23
この衝動の根源が何であるとか、安息の地が何処であるかとか、もしかしたら、自分は究極の世界を見ているのかもしれないし、誰もが通るイニシエーションに悲鳴を上げているだけかもしれない。
分かってるのか、分かってないのか、それすらも分からない。
不幸になっても良いから、誰か教えてくれ。
何の希望もありはしないと突きつけられてしまった自分達は、どうして生きれば良い。

例えば、そんな気持ちが元から自分にあったのか、彼から受け取ってしまったのか、もう混合されてしまって、何が何だか、あっという間にカオスの渦潮。


確かなのは、自分達は駄目人間だって事くらいだよ。そうだろう?

NIRVANAが好きだと再認識する夜。

未来を担うのが彼等なら。 

July 03 [Sun], 2005, 13:45
普段よく目にするYahoo!トップページの下の方にこんなものが。

きっずの「こんな宿題出たら困る!」

皆さんなかなか楽しい発想を見せてくれます。
今の子供は、人を貶すことでしか笑えないんじゃないか、なんて思っていたのは、偏見もいい所でしたね。
個人的には、上位三作よりも、その他の作品のほうが良かったのですが…。

…未だにツチノコが認知されている事に驚いている人が此処に。

7/2/2005 6:30 

July 02 [Sat], 2005, 21:44
不思議だった。
就寝、起床は毎日の事だと言うのに、今朝は…全く違った。


AM6:30


私は目覚めた。

それは、まるで初めて目を醒ましたかの様だった。
見える世界は、白い光で眩しく、美しく、静かで涼しく、健やかだった。

昨日までの記憶も、無い。
今日から続く未来への不安も、無い。

ただ、安らぎと、目の前にある『自己が属する世界』への微かな歓声。

素晴らしく清澄な朝と、喜びを覚える健康な意識。


朝、私は目覚めた。

それだけの事だった。

それだけで、奇跡だった。


本日のC 

July 01 [Fri], 2005, 21:37


学内で撮りました。
これを飲んだ後はエロトーク。
エロトークの後、友人は合コンへ。

損だと分かっていても、気を使わざるを得ない君の性分が大好きだよ。Aちゃん。

P R
2005年08月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
自己紹介
名前 Α
年齢 18
職業 大学生
出身 千葉(東京在住)
性格 真面目で飽き性
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:obscure
読者になる
Yapme!一覧
読者になる