クーミンの遠田

September 02 [Fri], 2016, 11:07
乳酸菌とビフィズス菌は乳酸を作るという点では共通していますが、ビフィズスは、さらに、酢酸などの成分も、作る能力があるのだそうです。



だから、ノロウィルス対策に効果的とされているのですね。このごろでは、いろんな感染症の話を耳にするので、意識して摂取するといいのかもしれません。

インフルエンザを患ってしまったら、最初に栄養をしっかりと、摂取しないといけません。薬や病院ももちろん大切ですが、栄養補給も大事です。



とにかく早くインフルエンザを治すためにも、水分と栄養の補給は忘れずに行いましょう。
例え丸一日、食欲がなかったとしても、消化が良くて栄養満点なものをできる限り摂ってください。



私が便秘になったのはなぜかというと、運動不足にあるのだと思います。
通勤も毎日車なので、歩いたり、運動したりもあまりありません。ペットを飼っているわけもでないので、散歩にも行きません。
そういう生活習慣のせいで、私は便秘になったのだと思うのです。

まず、便秘解消のためにも、今日からウォーキングを始めることにします。ここ最近、乳酸菌がアトピーに効くことが解明されてきました。


アトピーの起因となるものは様々ですが、感じるストレスや乱れた食生活によって引き起こされるケースもあります。多数のアトピー患者は腸内環境が整っていないため、乳酸菌を使って腸内環境を整えることが克服するはじめの一歩となるのではないでしょうか。母は重度のアトピーです。遺伝してしまったみたいで、私もアトピーを発症しました。
皮膚がボロボロになって、日々保湿を欠かすことができません。



スキンケアをしっかりしないと、外出も厳しいのです。

母を責めるわけではないのですが、いつか、私の子供にも遺伝してしまうのかと思うと、悲しい気持ちになります。
乳酸菌と言って考えられるのはカルピスですよね。

小さかったころから、よく、飲ませてもらってました。
どうしてかというと乳酸菌が入っているからです。


お母さんが毎朝、私に飲ませてくれました。



そのため、私は便秘で苦しんだことがないのです。
もしかしたら、カルピスを飲用していたおかげで丈夫な体になりました。

乳酸菌が身体に良いということは事実でよく知られていますが、一方で効果のない説もあって当然ですよね。


この説も事実かもしれません。
どうしてかというと、それぞれ個人差がありますし、乳酸菌はあくまでもただの菌なので、絶対に、効果が期待できる薬ではないからです。

まず、合うかを試してから考えてください。アトピー性皮膚炎患者の角質層はとくkにセラミドという成分が正常なときよりも少なくて、肌の水分を保つ力やバリア機能が落ちています。



ここを補って健康な状態に戻すには、保湿することがとても大事です。そのためには、お肌の表面を保護して、水分が抜けないように保湿剤を使用しなければならないのです。
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