影踏み 

May 16 [Tue], 2006, 22:41
いない時も頑張れたことが 今になって自信になって
気付いてみたら たくさんの人に囲まれてた



この歌詞を初めてきいた時、涙が溢れてきた。
作詞者は事故で両親を亡くしているんですよね。
とても深いコトバだなって。
それからずっと、つらい事があると思い出します。
まだ、がんばれるはず。。。と。
もう少しがんばろう…。
泣きながらでもがんばろう…。と。

Someday 

April 02 [Sun], 2006, 22:08
また出会ったら一緒に笑い合いたい
そんな日が来るのを 待っているからね


ものすごく、せつない状況であるのでしょうが、
何だか、とっても明るい感じにきこえてしまう。
そして、何だかとっても元気になれる曲です

今日は春の嵐ですね。
桜の花がもつか心配です…。

抱きしめたい。 

April 01 [Sat], 2006, 1:22
ミスチルの、有名な曲、今日は聴いています。
今日は3月31日、会社年度切り替えです。
そう、今日は節目の日です。
私も今年は部署異動となりました。
シフトの関係で、新しい部所は月曜からの勤務です。


この曲を聴いて、
10代の頃とは違った深い想いが自分の中にあることに気付きました。




もしも君が 泣きたいくらいに
傷つき肩を落とす時には
誰よりも素敵な笑顔を探しに行こう
全てのことを受け止めて行きたい ずっと二人で…

Always Together 

March 28 [Tue], 2006, 22:13
誰かを 信じることもできなくなったら
きっと 君は壊れてしまうでしょ?

…走り過ぎて 休む場所が ないなら 
作ってあげるから…



裏切られて、失って、信じられなくなってしまったあなた。
また、信じられるようになりますように。。。
ずっとそう願っていました。

key 

March 22 [Wed], 2006, 22:26
あなたが涙の日には 強さをひとつ抱えて誓った
そばにいる事を…
あなたが笑顔の日には 優しさふたつ抱えて讃えたい
想い合えた事を…


雨の日も、晴れの日も一緒にいれることは何て幸せなんだろう。
なんだか、優しさいっぱいの歌詞だと思いませんか?
じんわり心に染みます。
自分が涙の日でも、笑顔の日でもなく、
あなたがってとこが素敵です。
相手の事を思いやる気持ちって大事ですね。

nostalgia 

March 19 [Sun], 2006, 23:22
離れていたって 何より強い絆 躰に流れている
あなたの笑顔が あなたのその手が あなたの笑顔が
ずっと守ってきたもの ほら 今 輝くから
I felt there is your love,so always in my life



きっと、ずっと、消えない強い絆。
私を支えてくれているもの。私をかたち作っているもの。
それは今はもうかたちのないもの。
あの人はきっと、これからもずっと私にいろんなものを与え続けてくれると思う。
悲しみだけを残したのではないはずだから。。。

3月9日 

March 09 [Thu], 2006, 23:26
今日は3月いっぱいで寿退社する同僚の送別会。
彼女とはプライベートでもとても大の仲良しです。
感無量で涙を流す一場面も…。
会社以外で会うのだから別れって訳ではないんだけど、
でも、一緒にがんばってきたいろんな出来事を思い出すとついねぇ…



そして、今日はこの曲について書かない訳にはいかない。
って訳で3月9日。

瞳を閉じればあなたが まぶたの裏にいることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私もそうでありたい

…青い空は凛と済んで 羊雲は静かに揺れる
花咲くを待つ喜びを 
分かち合えるのであればそれは幸せ


春の風景そのものの様な曲。
青い空や春のにおいそのまんま思い浮かびます。
こんなに穏やかで素敵な季節が、別れの季節でもあることが
ちょっと憎たらしいですよね。
でも、だからこそいいのか。

ここの部分も好きです。

うまくはいかぬこともあるけれど
天を仰げばそれさえ小さくて

今までに何度空を見上げただろう。
悩んだときは必ず空を見上げてしまいます。クセかな。
今は会えないあの人もどこかにいる気がして…。

万華鏡キラキラ 

March 08 [Wed], 2006, 22:15
去年の今頃よく聴いてました。

人の手は 悲しい人を包むためにある
人の手は 愛を包むためにある

優しい気持ちになれることばです☆
包んであげよう、この手で。

ロビンソン 

March 06 [Mon], 2006, 22:06
関東で春一番が吹いたとの事。
何だかとても幸せな便りですよねぇ。



同じセリフ同じ時 思わず口にするような
ありふれたこの魔法でつくり上げたよ

誰も触れない二人だけの国 君の手を離さぬように

春になると聴きたくなる曲です。
年がばれますが(>_<)
高校時代によく聴いていた事もありちょっとほろ苦くもなります…。
でもこの歌詞大好き。
幸せな感じが大好き。

世界の片隅で 

February 27 [Mon], 2006, 18:43
だんだん暖かくなってきましたね。
今年の桜の開花は平年並みらしいです。
春はすぐそこ。


君を悲しませるものを 全部拭い去りたいけれど
私には何ができる?  聞かせて


今日はこの歌詞に共感。
大切な人が辛い時に何もしてあげられないのは辛い。
他の子が簡単に助けてあげちゃってるのに気づいちゃったらもっと辛い。。。
自分にできることはもう何もないのかも。
自分が何もしてもらえない事よりも、
してあげることがないと気付く事の方が絶望的だったりするんですよねぇ。
2006年05月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:o3-t2c
読者になる
Yapme!一覧
読者になる