一から出直し

May 07 [Sat], 2011, 10:27
地震攻撃は終わったらしいけどねヒラリーが来て、また日本のお金をむしりとっていく約束ができたんでいったん撤退したらしい今までにアメリカには1000兆円むしりとられてて今回の地震の後に、さらに120兆円とられてまだまだ盗って行くもりらしい紙くず同然のアメリカ国債を買わされてでも売ることが出来ない日本政府アメリカが破産するのは、もう目に見えててむしりとられたお金は一銭も返ってこないもう一度、日本人は一からやり直さなければいけない戦争屋どもの思い通りにだけはさせちゃいけない第次世界大戦を起こそうとしている昨日、コピペさせてもらったブログさんまた転載します。現在の世界権力構造は大きく分けて2のエネルギーマフィアにより構成されていると思われます。まず、現在歴女 ブログの世界皇帝と言われているシティバンクグループやエクソンモービルなどの多国籍企業グループを率いる現在95歳のユダヤ系妖怪Dロックフェラー率いるグローバリストオイル戦争屋と呼ばれるグループと、同じユダヤ系であり欧州貴族を背景に金融寡頭勢力と呼ばれるロスチャイルド系と叔父のDロックフェラーに対抗するべく同盟していると思われるロックフェラー系の争いであるのです。ロックフェラーはロックフェラー3世Dロックフェラーの長兄の嫡男であり、まりロックフェラー4世であるのです。Dロックフェラーには長兄であるロックフェラー3世、まりロックフェラーの父親の暗殺疑惑が常にいて回っています。まりロックフェラーにとっては叔父のDロックフェラーは父のかたきであるかもしれない骨肉の争いであるわけです。さらにこのロックフェラーの盟友が日本の小沢一郎氏であるのです。ここに今回の東日本大地震の深い地下水脈の絡み合いが見てとれるのです。しかし今回の地震はなぜこんなにコロコロ名前が変わるのでしょうか欧州の覇者ロスチャイルドとロックフェラー同盟は原発推進派であり、アルゴアカナダ系の地球温暖化問題の提起は、ロスチャイルドロック同盟のロックや戦争屋ブッシュの原油派に対する激しい攻撃であったのです。地球温暖化キャンペーンやサブプライム、リーマンショックでのDロックフェラー原油派への激しい攻撃により瀬戸際まで追い詰められたDロック陣営の起死回生最後のあがきの反撃が中東革命であり、日本の原発攻撃であったと思われます。私はもはや、今回の東日本地震が地震兵器での日本への攻撃であると言う事を隠さずあえて明言したいと思います。なぜなら、この攻撃がまだ終わったとは思えないからです。何度もいうように首都圏、東海、南海と連続して地震が仕掛けらているもとと思われるからです。さらに富士山の噴火による日本のシンボルの破壊です。まだ日本の受難は始まったばかりであるという覚悟が日本国民には必要であると思うのです。今まさに、戦後65年に渡り太平の世をおう歌してきた日本民族に、傷をを負ったオオカミたちがその鋭い牙を剥けてきているのです。血も涙もない彼らとの戦いに日本はどう対処すればいいのでしょうか。その戦いの中で、外国勢力に阿る佞姦どもは国民を裏切り、今日も自身の保身の為だけに汲々としているのです。すべては米国の断末魔の崩壊と関連しているのです。米国は破綻をすこしでも先延ばしにする為に、日本の資金をすべて差し出せと日本を脅し上げて来たのですが、小泉後の政権はなかなか言う事を聞きません。さらに原発派にする小沢一郎という民族政治家に行く手を阻まれ、さらに鳩山氏と一緒にこれを排除して、菅という操り人形を総理に据えたのですが、これがまったく能力がない事が判り、いに時間切れが迫っての強硬手段が取られのです。
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