グチャグチャ 

2008年02月17日(日) 22時20分

なぜだろう、頭ん中タコ足配線状態。。
パニック寸前


ちょっと休みたい。

Santa Claus IS coming to town 

2007年12月24日(月) 18時09分
サンタさんって、ホントにいるんだよ
目に見えないぐらいの速さで 走ってるだけ。
時間が限られちゃってるからね。




その街は とてもステキな街。
その街は おれが見捨てた街。

一年前には たしかにプレゼントを残してきたはずなのに
なにも 変わっちゃいなかった

おれなんか いなくたって
一年前と まったく同じ景色

気づかれるかな、とドキドキしたのも杞憂で
華やかに飾られた街路を楽しげに歩く人々と すれ違うだけ

おくる言葉。 

2007年12月20日(木) 23時57分
天に向かってぐんぐん伸びる木は、
地面の下の頑丈な根に支えられているんです。

あなたは、あの人に支えられている。
わたしは、あの人に支えられている。

根に支えてもらいながら、
根に感謝しながら、
明日も元気に枝を張っていこう。
明日はもっと、成長しよう。




大切な人へ。

 

2007年11月15日(木) 1時50分
また、見えないモノにすがってしまったよ

いつのまにかまたクモの巣に絡まって

自己嫌悪の真っ只中

気付くといつも、

自分は孤独

ブラック 3 

2007年10月12日(金) 2時25分
私の一方的な希望により、例の相手との連絡の一切を絶った。
受信・送信履歴の削除、アドレス帳からの削除。
受信拒否をしようとも思ったが、全てを削除したものだから拒否設定さえできない。

今省みると、この想いはやはり成就されてはならないものだった。
多少の戸惑いもあったようであるが、私の意志は固かった。
というよりも、それは自暴自棄の延長だったのかもしれない。
振り回される、ではなく勝手に"振られ回っている"ことに対して、自分に嫌悪を感じていた。
それもこれも、私の心グセによるものなのだが。

そうして一週間も経っただろうか。
1000件入っていたはずが700件ほどになってしまった受信履歴を見ながら、
つい先日受信したと思っていたメールが2ヶ月も前のものであったり、
重要なメールが入っていたことに気付いたり、など、改めて思うことが多い。
驚くほど時間の流れは早く、それは密度が高い時間だったからなのか。

私はいま、心が空になってしまったようだ。
気力がもたず、普段以上に落ち込みやすく、何につけ怯えやすい。
毎年といっていいほど、秋の私は調子が悪い。ただ何となく、今年は例年に増して悪い。
いつもであれば、メールなどしてその不安が和らぐのであるが、
今回はそういう気さえも起きなくなってしまった。
…あの人の二の舞に仕立てるのが怖いから。

それでもやっと作ったメールを約1年ぶりに送った相手のもとにさえ、届くことはなかった。

何かが崩れ始めた 

2007年10月06日(土) 0時18分
電波時計がズレ始めた。




正確。
普通。
健康。


一体、何なんでしょうか。


全身がしびれ

あまりの苦しさに



身動きが取れなくなってしまった

ブラック 2 

2007年09月28日(金) 2時40分
そんな私でも、いやそんな私であるからこそ、人肌恋しくなることがある。
23年生きてきて、いわゆるカノジョという存在がいたことはないが、
実家という柔らかな束縛から抜け出した途端、
そして高校までの塞ぎこんでいた自分を道化で隠した瞬間、
非常に危険な匂いの人間関係を作る生活が始まっていたのである。
周りを見れば、やれ片思いだの、やれ付き合った別れただの、妊娠しただの、結婚しただの、
同年代の人間と私とのギャップが甚だしく、祝福の心など微塵も無く、
ただただフラストレーションがたまると同時に自虐の道をひた走ってきた。
正直に言う。これまで好きだと"思い込んで"きた気持ちのほとんどを
単なる『焦り』で占めていたと思惟される。
不幸にして今日もその捻くれた恋愛観のクセがこびりついていて
成就するはずのない、ともすれば成就してはならないこの思いの相手からの
些細なメールが届けば喜び、一晩届かなければ落胆する。

叩けば何か返ってくると固く信じてきた私は、
道化の姿さえ邪魔に思えてしまうこの性格に蝕まれて
懸命に叩いて、叩いて、破壊してしまいそうな その相手は
きっと、単なる幻想なのだ。

ホームタウン 

2007年09月27日(木) 15時20分
今日も、何もなかったかのように
人々が颯爽と歩き
車のクラクションが響き
ホームレスが道に眠り
すべての店が混みあい
いつもと同じ風景でした

ぼくは、慣れない慣れないと言いながらも
いつのまにかこの世界に溶け込み
それに快感さえ味わっていたようです

あと半年でしばしの別れになると思うと
淋しさを覚えるから不思議です



大きな丁字路の中央分離帯の小さな植木
そこに、黒地にエメラルドグリーンの模様の蝶が
ひらひらと舞っていました

ブラック 1 

2007年09月21日(金) 4時21分
異常なまでの、そして正体不明の、恐怖感と閉塞感である。
私がとる全ての行動が否定され、拒絶され、嘲笑されているかのようだ。いや、それは確信に近い。
現実が現実でないような、自分が自分でないような、一瞬の幽体離脱のような感覚といえばよいか、
時より、目の前の世界全てに対し疑念を抱く不可思議な瞬間がある。
そしてその"瞬間"は日々増えている気がする。

太宰を読む。
私こそ道化を演じているのだ。
人間への恐怖の裏返しとして、自分を偽ってまで「愛され役」を演じる。
葉蔵は道化を見破られ、のちに女と酒と薬におぼれていく。
いまの私が分類されるとすれば、どこに入るだろうか。
もっとも、今の私が演じているのかどうかさえはっきりとした自覚をもっていないのだから、
見破られることさえ起こり得ないのかもしれない。

猛暑 

2007年08月27日(月) 1時43分
消えてしまうことへの凄まじい恐怖と
消えてしまいたい ふとした衝動

劣等感に苛まれる傍ら
強がりを言っている

悔しい
淋しい
孤独








苦しい。
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