検定試験〜

March 23 [Sun], 2008, 21:56
今日は試験を受けてきました〜

車で大阪市吹田にあるK大まで
堂々と、近くのスーパーに止めて歩いてやったさ(笑)


しかし、


K大近郊は、住宅街祭りで、見事に迷子
試験時間までギリギリ

結果はともあれ、都会を歩くのが新鮮な一日でした

仕事話だけど

May 18 [Fri], 2007, 23:31
最近、会社、離職者が多いにゃぁ〜


子会社で2年ほど前に設立したのがあるけど、
見事に正社員が0人になった ※アルバイト3人のみ


さっぶぅ〜

がっかりな出来事

May 14 [Mon], 2007, 21:14
会社の業務として、天然/金属商品の耐候試験を行っています。
場所は会社の敷地内で裏手側。

この耐候試験といっても、格好の良いものではない。
単純に、西日向きへ設置しているのみの状態です。

しかし、木製品で使用している塗料の耐候力、木材の性能、金属の性能など...
本来、屋外向けの商材を扱っている会社のも関わらず、
全く持って、このようなノウハウが無い状態でもあります。

 ※創設されて約30年。一体今までの先輩方はどんな管理をしてきたのか?
 ※この品質管理課へ代わってから、やたらとこの耐候質問が絶えない状態でもある。
 ※「わかりません」「試験を行っていません」という、ずさんな対応にて、
  今まで客に応えてきたという。


現実問題、先輩方は面倒くさいのか、忙しいのか、
「わからん。わからん。」としか答えがなく、
こんな言い訳を聞くのがしんどいので、
自主的に提案して、上司(課長レベル)の許可を得て、
この商品の耐候試験(観察)を進めました。

 ※実際、木製フェンス、イス、テーブル等、約50種近くのものを設置。
 ※敷地面積 約20mx10m
 ※管理者:基本的に部署単位であるが、あまりにもほったらかしにされるため、現状、独り。
 ※新規開発関係で、よく耐候性に関する問い合わせは社内でも多い。


この試験を初めて約4ヶ月。
週に1〜2回足を運び、必要な画像、劣化レポートなど、
思惑通りの結果が出てくるので抑える。
もちろん、この結果を元に、「天然商材のため〜」という
他社と同様な実験論を会社の商品画像とともに提案もできている。
 ※カタログ、取り扱い説明書、資料ネタとして。
 ※課長クラスの上司も、この提案を頼りにしている。


しかし、うっとうしい事が今日発覚した。



今日、いつものように進捗チェックするため足を運ぶと
試験片がすべて無くなっているのである



どうしてだ



上司に伺うと、その上司も訳分かっていなく、
さらに突き詰めると、品質管理課を束ねる部長が
趣味で掃除の際、すべて撤去したという。
 ※商品部 品質管理課



はぁ



あとで原因を伺うと、課長レベルの上司は
この試験に関し、部長に進捗していなかったことが分かった。
 ※「あっ、ごめん。いうの忘れてたぁ〜」
 ※「でも、全体案内をしていないにも非があると思うんだよねぇ〜」
 ※「とりあえず、さん、イチからやってよ。本当に、ごめんねぇ〜」

ぶっちゃけ、妙な言い訳をされ、はぁとなった。(このAA型めが)
そもそも、撤去の際、部長は違和感がなかったのか?(趣味


現実問題、耐候質問を受けるのは品質管理課。
耐候問題も、現在試験最中でもあり、ノウハウを築いている段階。


いったい、この会社の上司の問題意識レベルはいかほどか?
「試験中」と試験片にもラベルを添付しているのが読めなかったのか?
そもそも、耐候問題は「問題」でないのか? 
↑現場からの質問攻めに会っているの、誰か分かっているのだろか...


客からの問題(クレーム)でストレスを感じるのは仕方ないと思うが、
こんな初歩的で、ささいなミスを堂々と起こす環境に、どっと疲れた。

こんなずさんな管理体制の会社に先はあるのか?
あまりにも幼稚だなと、落胆した。
 ※趣味で勝手に会社の製品捨てるなよ。
 ※誰が見ても、試験中やろうが...


はぁ〜


ひさびさに愚痴ってやった(笑)
最後まで読んでくれた方
ごめんなさい

イライラ〜

May 08 [Tue], 2007, 22:13
他部署から、
資料の文章チェックが回ってきたんやけど、
あまりにもお粗末な文章
社会人とは思えない文章

こんな内容を、数週間かけて仕事としてやってんのかと、
こんな結果で、同じ給料をもらっているのかと、
がっかりした


はぁ〜

毎日 まいにち マイニチ

March 28 [Wed], 2007, 0:00
こんなに遅いんじゃぁぁ
はやく帰りたいのに、帰れない...............

そういえば、植木等さんが、お亡くなりになりました。
仕事は、気楽に無責任にしたいのが本音だよね
プライベートあっての仕事だと、は思う。

最近の日本のみんな、こだわりすぎて、がんばりすぎ
5時になったら終わりましょう(笑) ※スーダラ節調に。

ディ○スの品質チェック、うるさい(笑)
ホームセンターのように、イケイケで物を売りなさい





↑気がつけば、仕事の愚痴やな(笑)

はぁ~

March 15 [Thu], 2007, 22:01
いっつも仕事の帰りがおそい
残りたくないのに、残業ってやつがある

気がつけば、21時...
こんな毎日は、早く避けたい

でも、

避けるためには、自分を鍛えて要領よくするしかないのか

ココ最近、定刻におわったことないなぁ

明日は大阪出張
日本橋の近くだから、寄り道して、気分転換してから帰ろ

あたらしい部署

December 05 [Tue], 2006, 21:07
先日、会社を辞めるという話になりましたが、
それから、色々と経て、結局、残ることになりました

新しい部署。
それは「品質管理」を行う部署です。

この前も載せた、情熱き先輩が引き止めていただいた
部署のことです。

内容は思い描いた「理想」に近い
ところでもあるのではとひそかに感じています。

そこでは、会社が扱っている商品をネジ一本の長さまでみる
相当細やかな業務が多いところです。
 ※商品は全部で3万種

イーっってなるのも事実。
はっきりいって、前の部署より、業務に束縛されて、
最終防衛ライン的な仕事を任されている気分だ(苦)

・細かい
・めんどい
・難しい
・専門的
・数字と物理の世界
・商品の質問攻め
・クレーム窓口
・取り扱い説明書を作る
・海外工場とのやりとり ← 中国人は、なかなか言うこと聞かない
・商品の改善(検品および仕様書作成)
・いつかは中国出張

はっきりいって、こんなの出来んわ

でも、部署のみなさまは、優しい方ばかり
優しいというか、適当な判断をせず、
プロ意識をもって業務を遂行するって感じなのだ。

かっこいい


今思うに、仕事が楽しく感じられるのは、
業務内容ではなくて、誰と一緒にやっていくかではないかと感じた。
前の部署では、仲は良かったが、全く相性が合わなかった。
というか、合わすことができなかった...

とにかく、初心に戻っては精進します。

仕事話の続き

November 09 [Thu], 2006, 22:04
昨日やけど、が辞めることについて
他の部署から「来ないか」という話があった。

そこの部署は、そもそもが入社した際、
一番入りたかった部署でもある。
そこの責任者というか、周りの方々とは仲良し

専門的な知識・構造的な技術等を生かす部署
(品質管理課という商品のすべてをみる)

しかし、そもそもの辞める発端は
今の会社の体質が自分に合わないというのが原因...

だから、迷っている。
相当、今の会社が嫌いなんやな...

でも、今更やけど、辞めることに怯えてきたのも事実(>_<)
というか、会社のさまざまな人から、こんなに頼られるの初めて
こんなに嫌いな組織でも、頼られる行動に応えて上げたいなっていう
気持ちも、少しながら芽生えてきている...

なんか、情けないなぁ↓↓
いったい自分はどうしたいのだろうか

あぁ...はやく頭の中をすっきりさせたい

今日は

November 07 [Tue], 2006, 21:12
寒いっっっ 
すごく風が冷たく、原付運転したら凍えたぁぁぁ


ちょっと、仕事の話。
実は、先週末、部長クラスから辞めることについて
再度、考えさせられるお話をしてくれた。

が勤めだして三年。
ひたすら浅く広くの業務に携わっていた。

そして、毎回振られる業務は誰も分からないものばかり。
今まで上司が、先輩が、目上の人がやってきたものではない。
「新規事業」と言って、その新規事業を立ち上げた者は
ひたすらそれに関する業務・作業物量・コストを事前に算出することも無く、
振りまくる。それがに「突然」沸いてくる。

すべて、手探りでルール無視で結果を求めようとする。(時間がないのだ)

誰にも相談することもできず、上司に相談しても真顔で「分からん」と言われ、
失敗すると上司に真顔で「何故?」と問い詰められる。

本当に、毎日が訳分からないことの連続。おびえて業務をする。

しかし、退職届を出してから、何度かいろんな人の意見をいただく。
そして先週末、部長クラスからの一言。

そもそも組織の全体を数年かけて見て経験してもらい、
そこから専門的分野の新規事業(業務)の先駆者になってもらいたかった。

と言っていただいた。

正直、びびってしまった...

本音は、ただでさえ、どうしても結果的に専門的なことを問われる中、
今の組織ではとうてい理解できず、さらに理解のモノサシすら
備えられていないのにもかかわらず、専門的な分野の先駆者的存在に
なってくれというのか。と感じてしまった。

そして、俺なんか所詮、理工卒とはいえ、大学迄レベルの半端者。
中途半端だからこそ、責任負えるものではないと、心から叫んでしまう。

※ここでいう専門的というのは、図面能力・設計能力・材質能力について、
経済産業省相手に対応できる仕様書・指示書を作り上げるということ。
ちなみに、上記の専門意識に関し、組織内、だれも分からない状態。
(高校物理すら間に合っていないレベルである)

あと、組織もバラバラで、誰もが全員ワンマンで自己中的な
態度で仕事しているのも見える...

どうすればいいのか。
まだ気持ちは50/50やな(ー_ー;)

とにかく、考えよう...
専門能力を向上させたいと、自分は毎日飢えている。
しかし、このまま方向性が見えない、見たくても見ることができない
我流な専門家になるのか?と不安になる。

もし、仕事上、自分の目の前に専門的力が備わっている「師匠」と呼べる方が
存在されるのであれば、本気で甘えたいな...

今の仕事

October 24 [Tue], 2006, 20:32
実は、今の仕事を辞める
今年の頭からずっと悩んでいて、年内一杯で辞めることにした

毎日帰るのが遅く、その日の一時間も先が見えない日々で、
ゆとりがない自分が嫌になってしまったのが原因

心底辞めたいと思う日もあれば、まだ何とかなるのかなと
気持ちの浮き沈みもあった。

しかし、今月初旬に、思い切って退職願を出した。

労働条件、残業、一人に対する業務キャパシティ、
職場環境、机上論と現場論の摩擦・温度差...
正直言って、何もかも納得のいかないものである。

最初のうちは、これも社会の荒波かと言い聞かせてはいたが、
そう長くは持たなくなった。

辞める講釈は、「自分の性格と会社の気質が合わなくなってきた」と、伝えた。

実際、自分の本音は何か?

そもそも、自分のやりたいこととは何か?一体何を求めているのか?
だんだんと、分からなくなる一面、退職願を出してから
自然と何とかなるのではないかという過信も出てきた。

本当に、毎日、心にゆとりが無かったのが実感した。
帰ってきて、平日は何も会話もなければ、欲求も無い。
「早く寝たい...」、「また慌しい明日のために備える...」
「今週も業務が消化できなかったから休日出勤をせざるを得ない...」

気がつけば、「仕事」というより、目の前の「業務」に追われていた。
体が悲鳴を上げ、本当に会社に殺されると恐怖すら覚えたこともある。

でも、唯一の楽しみがある。それは週末に会うこと。
一緒にいるだけで凄く安らぐ。
誰よりも、が一番癒してくれる。
にとって大切な女性だ。

いつもわがままを聞いてくれてありがとう。
がオレの目の前に居ててくれるのが、の一番の幸せだ。
本当にありがとう。

次の自分探しに、気を引き締めるわ

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