for.. 

November 25 [Sun], 2007, 1:01
ずっと一緒にいたい

「ずっと」なんて
あったら良いよね

るあだって
ずっと居たいよ

でもね
無理なんだよ

ずっとなんて
意味が無いんだから

でも
嬉しかったよ。

あの人と同じ言葉だったね
涙が止まらなかった。




今日はずっとふるえが
とまらなかった



いつ捨てられるんだろう



っていう恐怖で
押しつぶされそうだった


怖いよ
もう好きな人が
離れていくのはやだ


幸せなはずなのにね
おかしいね

好きより
怖いのほうが
多いなんて

朝から君を思うたびに
震えがとまらなかった

でも
君がるあを大事にしてくれてた

信じられなくてごめんね

信じていくから
少しずつ…

reason 

October 10 [Wed], 2007, 10:43


僕が空を見上げる理由


同じ空の下にあの人が居るから

君と2人で見上げたこと
思い出したいから


僕たちの上にある空は
誰にとっても同じものであり

悲しい思いでも
幸せな思い出も
涙も 笑顔も 夢も
命も

吸い取っている

君と見た
北斗七星も

この空が吸い込んだ

だから
夜空は見ない

綺麗すぎるから

空は今日も青い

向こう側に君が居るのか
歌っているのか・・

大丈夫

君は僕より
愛されてる

何も寂しくないよ

だから
君だけは僕から
離れないで

お願いだから

君が居ないと
ほんとに終わる

本当に終わるから


だから消えないで

君だけは

裏切らないから

Feelings 

October 10 [Wed], 2007, 10:40
何かの
衝動で
壊れた

全ての
感情が

君への
感情が
消えた

その時
凍り始めた

何かが
消えた

笑顔も
苦しみも
消えた

何も
無くなった

寒い
寂しい
虚しい

永遠なんて
有るわけは
無かった

いつかは
終わるんだ

幸せなんて
一瞬だけだった


確かに
幸せだった

でもその幸せが
無くなった今

前の何倍も大きい
寂しさが襲ってきたよ


君と言葉を交わして
また、
感情が消えた

忘れた
人を好きになること

また
探さなきゃいけないの?

自分から
行くのは
もう

疲れた
秋は寒くて
冬は秋より
もっと寒くて

このまま一人で
乗り切れるのか

誰でも良い

なんて
言いたくなかった

けど、
ほんとに

誰でも良いかもしれない

「君じゃなきゃダメ」
なんて素敵な言葉だったね

色々無くしてしまった

あのときより
いっぱい無くした

毎回こんな風になるなんて
怖いね

恋するの怖いね

夢見てるだけの方が
良いのかもね

ah 

September 28 [Fri], 2007, 21:37

ずっと探してたんだ
君を

私の背中に
温もりをくれるのは
君だったんだね

ずっと
そう思ってたのに。

rial 

September 23 [Sun], 2007, 23:39

誰かと繋がってないと
寂しくなったのは
いつからだろう

こんなに大人ぶるようになったのは
いつからだろう

ずっとずっと不安なのは
いつからだろう

いつも誰かに愛されてないと
寂しいと思うようになったのは
いつからだろう

みんなから嫌われたくないと思ったのは
いつからだろう


ずっとずっと
永遠に
自分の背中を
暖めてくれるような
温もり探してた

でも永遠なんて
無いんじゃないか

どんなに愛したって
返って来ないんじゃないか

どんだけ必死になったって
いつかは涙が流れるんじゃないか

何をやったって
最後には
泣くじゃないか




でも

君の笑顔を見たとき

君の言葉を聞いたとき

あいつの愛を感じたとき


ただ君への愛が溢れる
涙が止まらなくなる

僕の声は届かないのに

いつのまにか
君しかいなくって

でも愛してるって、
ありがとうって、
何度言われたのか


生まれてきて
一番愛してると思った


いつまでも一生
君について行きたいと
思った。


君の言葉を聞いて
希望 勇気 絶望 悲しみ
愛を
知りました。

自分を
少しでも知ることができました

少しでも笑ってほしくて
歌って欲しくて
生きて欲しくて

だから
いつまでも
君だけを見ているから。

ぜったい
そらさないから。

逃げないから。


最後には
笑顔を
掴みとれるよね。

前に進めば
誰かを信じれば
誰かを愛すれば
命を感じれば

最後には
笑顔と
永遠を

つかみ取れるよね



だから

僕は頑張る


辛くても
泣いても
叫んでも

愛してくれる人が居るから。
愛してくれる人たちがいるから。
愛してくれる家族がいるから。

大好きな大好きな
仲間が沢山いるから。


だから
生きることだけは
君を
君たちを愛することだけは

絶対にやめない。


絶対に

逃げない。




逃げても
またここに戻ってくるよ。


いつまでも
君の笑顔だけは
声だけは
あの感動だけは

忘れない。




2つだけ
僕が永遠を感じてること


君の命


僕たちからの君への愛



君が居るから
あいつが居るから
お前らがいるから

永遠ってものを
少しだけ信じた。

いや

結構信じてる。




ぜったい

裏切らないよ


自分のこと
愛してくれる
ぜんぶの生きもの


ありがとう



だから

僕は今日も
明日もあさっても


生きる

笑顔が見たいから
言葉を知りたいから




疲れたら
泣きます

叫びます

殴ります


それでも

お前だけは裏切らない
君だけは愛をやめない


自分だけは裏切らない。


逃げない
戻ってくる



どれだけ僕が汚くても
守ってくれますか?



答えは聞かなくても分かるよ





いつか
また
永遠を一緒に信じてくれる人に
出逢えますように


きっとこの祈り
叶う



君の祈りは
なんですか




花。

lost 

September 13 [Thu], 2007, 21:45
遠くからでも分かる

君の身長と
肌の色と
笑顔と
ゆっくり喋るかわいい声

全てが大好きで
教室の前を
気まずそうに下を向いて
歩く君を見るたびに

‥‥

あの日の
北斗七星を
もう一度君の左で見たいと
願う

でもそれはもう終わった過去の話
手も繋げなかった
臆病な僕らは
この恋で何か変わっただろうか

別に大事なことを教えてもらった訳でも無い
すごくすごく
辛い思いでしか残ってない

いっぱいの辛いことの中で
たった短い時間の幸せな時間

その時間がすごく幸せで
辛くなっても
君の言葉をもう一度読み返す

愛してる
大好き
ずっと隣に居るから

あの言葉を信じても良かったんだよね

少しでも君の中に
私が居て幸せな気持ちになれたなら
嬉しい

大事な大事な君だから
ずっとずっと一緒に居たいと想った

大事すぎて
傷つけてしまうのが怖くて
嫌われたくなくて
離れてほしくなくて
ずっと右に居てほしくて
わがままも言えなくて
本音も言えなくて

「さみしいよ」

そんな短い、たった5文字が言えなかった

ほんとは
いっつも寂しくて
誰かと繋がってたくて
でも無理してると思われたくなくて
強がって
何も言えなくて
笑うしかなくて

一人で泣くことしかできなくて
簡単に心が開けなくて

全部見られるのが怖くて

挨拶 

August 15 [Wed], 2007, 21:47
初めまして(^ω^)
伊緒と言います。

ただの中学○3年生の受験生です∀`))

・渋谷すばるさん
・我妻三輪子さん
・赤坂友●絵さん 笑

上の方達
りすぺくと中であリますっ(∀)笑

そしてある人に
「伊緒の言葉、すごく好きだな」

そう言われてから、誰かに自分を
好きって言ってくれる人も
いるんだ、と思いました

私は、自分のことがよく分かりません。
どんな性格なのか、特技は何か、趣味は何か、
好きな男性のタイプはどんなか、、、

自分のことは全て友達に聞きます。

このブログに自分の言葉を書いていって
自分を見つけられたら良いなとも思ってます。

最初に言いますが、
私の詩はとても乱雑で、汚くて、面白くありません。

ぶっちゃけただの自己満です(pд`)

心の中に溜まっていた
言葉をここではき出そうと思います。

かっこいいことは書きません。
ただ、かっこいいことを書こうとは思います。

そんなところが私の良くないところですが

いつか、何百個、何万個と言葉を並べたら
いつかは自分の言葉を飾らずに
書くことができるでしょう。


それでは、最後まで読んで頂いてありがとうございました。

P R
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プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:伊緒
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  言葉は時に意味を無くす

  君は言った

  だけど僕にとって言葉とは

  生きた証のようなもの

  君が生きた証

  君の言葉を僕にも

  そしてここに
 
  私の命を綴ろう

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