(無題)

February 13 [Wed], 2013, 7:35

もうやだおなかいたい。

今日から上司いないとか精神的に無理。


逃げ出したい(^o^)アーッ



昨日寝れなくて気持ち悪いから寝る‥このまま目が覚めなければいいのに←

3話

February 10 [Sun], 2013, 22:02

(無題)

November 20 [Tue], 2012, 16:13



役立たず!!!!!!!!!!!!!!





って叫んでやりたい‥(:o 」∠)_

もう自分醜いしぬ‥(:o 」∠)_

溺れてしまったら助けすら求められない。

November 06 [Tue], 2012, 18:00





「なおちゃん」



「…ん?」



「苦しい」





溺れそう。

どうしたらいいか、わからなくて。


とりあえず、ぐっすり寝てたパーマの服を掴んでみる。





(押しつぶされそうな、プレッシャー)



(先の見えない、真っ暗な未来)



(答えが見つからず、過ぎゆく日々)





雁字搦めで、動けない。







「んー、じゃあなおちゃんと寝よう」



「…なにそれ」



「真は、頑張りやさんすぎんの」





ほら、おいで。

って布団の中に引きずり込まれる。


(…暖かい)


程よい温もりと、嗅ぎ慣れたなおちゃんの匂いで、うとうとと瞼が落ちてくる。





「肩の力抜いて、今日はおやすみ」



「…解決、してない」



「ふは!じゃあ明日ゆっくり一緒に考えよ」





睡魔に抵抗する俺に、くしゃりと笑えば。

なおちゃんから、優しいキスを額に一つ。

それが合図で、意識が途切れた。





「おやすみ、真」





(なおちゃんのせいで、寝てしまったから、明日はとことんつき合わせてやる。
忘れただなんて言わせないから。)








END





とりあえず私が苦しい\(^o^)/
いい六弦の日らしいから雑だけど更新!




(無題)

October 15 [Mon], 2012, 23:15


緑の小物が増えたのも。


黒猫の雑貨が増えたのも。


ギターに目がいくようになったのも。




全部全部。


貴方の色に染まったから。




私はまたひとつ年をとるけど。

またひとつ、貴方の色に染まっていく。

褪せることなく、根強く。


いつまでも私は、貴方色のまま。





永遠の片思い。








解散後初DVDに、涙。
きゃわたんでしたけど、
画質の悪さに時の流れを感じて悲しくなった。
時は止まったまま。


もう一度会いたいなんて簡単な願いが、一番残酷なわがままだなんて。


(無題)

October 11 [Thu], 2012, 21:56



たぶんいっぱいいっばいなの。


破裂しそうなとこに



しんさん与えられたら、決壊しちゃった。




唯一ってすごいね。



簡単にらくにさせてくるんだから。




泣ける。

おわーん(´>ω∂`)

October 08 [Mon], 2012, 17:18


気がついたら10月ですよ…!


ちょっと日記のカテゴリ整理してみた\(^^)/
なんか地味に妄想してて笑ったwww

なおしん書き続けて、8年目…おうおう。
よく同じかっぷりんぐでここまで書けてきたもんだ(笑)

速度とか回数とかはもちろん遅くなってるのもあるけど
飽きもせずはすはすできるものがあるってことが素晴らしいですね。

おたく楽しい☆(´>ω∂`)←


しっかし、昔のヤンデレ具合にウケた(笑)
なにこれwwwこんなに病めるのwwww
今はだいぶヤンデレが落ち着いてきたみたいです(笑)



ちゃんと整理したいねー。
一ヶ月くらい仕事休めないかな←

生まれた時から僕の本能は君だけを識別するように備わっていたんだと心の底から信じているよ。

September 29 [Sat], 2012, 23:39











走り続けた先にはなにがあると思う?












《終着点でお会いしましょう》














人間、うまく行くことばかりではないと思う。





「おいこら!このくそガキっ!」






バキッ、と嫌な音と共に訪れる頬の痛み。

殴られたって気づいたときには俺の体はゴミ捨て場に埋もれてた。


(コンクリートじゃなくてよかった…)








「次、人の女に手ぇ出したらぶっ殺してやるからな!」



「け、けんちゃん…!」






見るからに柄の悪い厳つい男が唾を吐き捨てて。

先程まで俺の隣で、彼女面していた香水臭い女を連れていく。


そんな姿を見送りながら、口元を抑えればぬるりと嫌な感触。







「ってて、…商売道具なんだけど」






口端から滲む血をスーツの袖で乱暴に拭って、体を起こした。

お気に入りのスーツなのに、ゴミの臭いがついたらどうしてくれるんだ。

きっと明日は店長に顔の傷のことを責められるだろうし…気が重くなる一方。








「やっぱ女はめんどくせー」






一人ごちた言葉は薄闇に溶けて消えた。


こんな仕事を続けているからこそ、女など金蔓でしかなくなる。



(わーかーほりっくってやつ?)




何重にも黒く縁取られたこぼれ落ちそうな瞳。


誘うように露出する柔肌。



金切り声に近い演じきった声色。





所詮創作物。



嫌悪感はあっても可愛いだなんて、欠片も思えない。




(まぁ。口では何とでも言いますけどね)













慣れない顔の痛みにふらふらとおぼつかない足取りでたどり着いたのは小料理屋。

ネオンに満ちた大通りから少し路地に入ったとこにあるそれ。

いつまでも賑わう街の中で、ここだけ切りとられたかのように静かだ。



(俺はそんな異質さがたまらなく好きだ)








「ママ〜、慰めてー」



「…ママって呼ぶな、馬鹿ホスト」



「馬鹿って、ひどいなー」






わざと甘えたような声を出して扉を開けば、いつもの君。

眉間にこれでもかってくらい皺を寄せて。

不機嫌そうな声を出すけど、俺が店に入るのを拒むことはない。








「今日も、綺麗だね」



「そっちこそ、いい顔になって」



「結構痛いんだよ、これ」







カウンターの一番奥が俺の指定席。

いつ来ても、そこだけ空いているから少し期待してしまう。



(もしかして、待ってた?なんて)



俺の前に、熱いおしぼりと冷えたビールを置く君をいつも通り口説けば。

にやりとした、どこか悪戯っ子のような笑み。

…ああ、痛みがぶり返してきた。







「理不尽に殴られてさぁ…」



「ご愁傷様」




「俺はママだけなのになー」







適当に出されていく料理に箸をつけながら今日の経緯を話した。

先程まで他に客がいたのだろう。

食器を片付けながら、一応話に耳を傾けてくれる君。

さりげない告白には、ため息のプレゼント。



(あ、その顔色っぽい)







「はぁ…ママとか本当に気色悪い」



「いいじゃん、似合ってるよ?」



「そんなこと言うのあんたくらい」







再度大きなため息をつけば、君は裏に入ってしまった。

うーん、ママって表現はあながち間違ってないと思うんだけどな。


君は気づいていないけど、



透き通るような荒れを知らない、白肌。


漆黒の艶のある、黒髪。


華奢で守りたくなるような、体躯。


切れ長な瞳も、高めの声も、…全部本物。



造られた本当の女よりも、女だと思う。



(男は男、なんだけども)





初めて会ったとき、震えたんだ。


体中が、君という存在を求めたから。





(それから、俺はここの常連になったわけで)






どれだけ、人生に絶望しても。



ここにいるときは、温かな気持ちに、なれる。









「…なに、にやにやしてんの」



「ん?ママとの出会い思い出してた」






いつの間にかカウンターに戻ってた君に指摘されて。

にっこりお得意の笑顔を見せたら、怪訝そうな眼差し。


(あ、その顔も可愛いね!)





「…自分でやって」



「へ?」



「手当…する気なくなった」






ぷいっとそっぽを向きながら、差し出された箱。

見えたのは消毒液や絆創膏…ああ、これ救急箱か。

これを取りに裏に戻っていたらしい。







「えっ、えっ!やってよ!」



「やだよ、変態だし。危ない」



「お願い!真、お願いっ!」






カウンターを乗り越える勢いで、君の手を掴む。

必死に懇願する俺から逃げようとしてたけど

驚いたように目を見開いたのを俺は見逃さなかった。







「…名、前」



「うん?」



「…知って、」



「ふふ、好きな人の名前くらい知ってるって」







ぼそぼそと、小さくなっていく君の声。

白い少しこけた頬は、うっすらと赤に染まってる。

愛おしくてたまらず、掴んだ手の甲に唇を落とす。






「ねぇ、手当してくれる?」



「…ばか」







真っ赤に染まりきった君の顔を見つめながら頼めば。

悪態を付きながらも、救急箱に手を伸ばしてくれる。
















人生、うまくいくことばかりではないけれど。





俺はまたここにやってくるのだろう。









(ここにこれば、君がいるから)









走って、走って、またここを目指すよ。







(だから、待ってて?)








明日もまた、終着点で、会いましょう。











end
ぼろちゃんにするつもりが、おかみさんにwwww
次の日は、店長に怒られたーってママのとこに来ます。
もう毎日終着点に到達するよ、この人\(^^)/

ママ(笑)には亡くなった奥さんとかがいて。
今は独り身だけど、新しい人を作る気はなく。
なおちゃんの猛烈アタックに戸惑っていればいい。

(無題)

September 26 [Wed], 2012, 17:30



やっぱりはしもとって可愛すぎる(´;ω;`)



もっと日記更新しろよー!

たまに書かれる日記の殺傷能力が高すぎて怯えているよ!

もっと頻度上げてくれたら耐性つくと思うんだよ!←





はしもとが清純すぎてやばい。

妄想だけでその清さに体がとけだしてる←



はぁ…33ちゃい俄然きゃわたんだぜぇ☆〜(ゝ。∂)




今日チケットの当落発表なんでテンションおかしい(笑)
溶けたせいだな、ない脳みそがさらになくなったな(´・ω・`)

あいやー!

September 22 [Sat], 2012, 17:39



タグ、打てなく、なてる…!(*゚▽゚*)←




もう意味わかんない…なんであの頃はちょちょいのちょーいだったの…!

脳みその衰え本当に怖いってば_(:3 」∠)_




とりあえず、テンプレート探してみよ…。



もう携帯サイトのみにしようと思う…二つも作れーへんよ(´・_・`)www







自転車駅に放置してきちゃったから取りにいかなきゃ…うう(^O^)
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