術後3ヶ月検診にゆく:

November 25 [Sun], 2012, 1:50
術後3ヶ月検診にゆくそれにしても、もう、手術後3ヶ月経過したのか早いものである。
相変わらず、病院の整形外科は、診察予約済の患者であるにも関わらず、満員御礼である。
事前に、診察前には、地下にあるMRIの腰部診断の予約が入っているから、それを終了すると同時に、そのデータが、担当医のパソコン上に、自動的に転送され、診察時に、それを観ながら、診察、解析してくれるのである。
なかなか、うまく出来ている。
輪切りになった腰部腰椎の撮影画面と脊椎の酔o組織の画像を、コンピューター上で、手術前と後の比較画像を見せてくれる。
そして、何処が、どのように、改善されたのか、解説してくれるのである。
これまで、3箇所、酔oが、分断されていた箇所は、お陰様で、太くスタービー回復しつつあり、画像でも了解識別出来るくらいに、鮮明に、連続していて、ホッとした。
又、輪切りの画像からも、酔o組織が、太く、順調に回復していることが、見てとれた。
その画像を、すぐに、プリントアウトして貰って、持ち帰ることになる。
これからは、リハビリも、腹筋と背筋を鍛える運動も、歩行だけではなくて、積極的に、行うようにと指導された。
足首の藷ャォを高めるために、アキレス腱や脚のストレッチも行うように、勧められた。
次回は、又、3ヶ月後の術後6ヶ月検診である。
その頃には、杖なしで、浮き足も改善し、スイスイ、歩けるようになると良いのであるが。
焦らずに、じっくりやる以外に、手はなかろうが。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:nwadq0pkwd
読者になる
2012年11月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/nwadq0pkwd/index1_0.rdf